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中州って、島ですよね。ちっちゃな。川の中にあるから州っていわれるだけで。
いや、ねたのためにそういってみたかっただけです。すみません。地理とか地学とか苦手で、砂州とか砂嘴とかクロネッカーのデルタとか習ったような気がするのだけど、いまいちわかりません。っていうか忘れただけか?江ノ島は島でいいんでしたっけ?川中島とか中の島とかは島でいいんでしたっけ?もうわかりません。

中州の可憐な小鳥たちって、中洲川端駅から徒歩5分くらいのところで、夜の蝶とかと一緒にいるきれいなお姉さま方の呼称かと思っちゃいますよね。えっ、おれだけ?
じゃぁ、皆さんにきれいなお姉さんは好きですかってイメージを持ちやすくするために、絵を載せてみました。
いや、おいらはそんなに胸でかくなくていいです。皆さんとは音楽を通じてのお付き合いなのだから、見た目じゃなくてどう聞こえるかですよね。でも曲作りも大切だけどやっぱ元の発声がしっかりしてないとできることに限界がありますねぇ。

よく、教養課程の要・不要論ででてくるけど、基礎は大切、でも目的が見えないと、何のための基礎なのか重要性がわからなくて、モチベーションのあがらない練習はだれて、それで上達せず、、、、悪循環。
だから、実践もあって、そこで表現したいことのために基礎もやっていくって感じが、通常の持久力の人が結局のところ長続きする上達法かと。本番までの長丁場の途中、合唱祭のようなやや気楽なステージに立ってみると、いろいろわかることがあって。
まぁよかったんじゃないでしょうか。

と、とりとめもないモード。今夜の精神力はアフレコで使い切りw



  
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