あずま語

あずま語とは

とある13生によってCUCC内に急速に広まっていた。
主にワンチャンノーチャン+αのみで構成されるのでボキャブラリーの深刻な低下が懸念されている。
2013流行語大賞を受賞。本人はワンチャン来年も獲れると思っているが…?←獲れなかった!
「考えるんじゃない、感じるんだ」
(「CUCC用語集 第二版 あ~な行」より引用)

つまり、Don't think!!! Just feel!!!!ってワケ。


  • あったまる
イライラしていて顔真っ赤な状態のこと
パンク修理などでホイールにタイヤをはめようとするも、最後がなかなかうまくいかないときなどに使う
「あーあったまるわ~~~」って感じ


  • あるなーーー
なにがあるのか全く分からないけど、話している同士には伝わっている。
部室に行けば、「今日○○いかね?」「あるなーーーーー」って会話をよく耳にする。主に行くのはセオや生香園など。
正確に言うと「(ワンチャン)あるなーーー」ってこと。


  • イワチャンス
「いわちゃんわんちゃんない??」を「イワチャンス?」と略したのが起源。
いわちゃんのことを呼ぶときにたまに使う。


  • ウェイ
メーリスに頻繁に出てくる。いったいなんなのか全く分からないが、たぶん高まるとかそんな感じ。
「↑」とセットにして「これから海鮮丼たべます!ウェイ↑」みたいに使うのがよくある。


  • おい↑C↓
2014春合宿たかしプレにて登場。ふつうにおいしいって言えばよくね?流行らせる気はない。
本人は「これ流行ったらさすがに頭おかしいサークルでしょ、チャリ部やめる」とのこと。



  • 殺すぞ
そう思ったときに使うんだよ殺すぞ



  • サティスファクションタウン平井
元ネタは遊戯王5D'sのアレ。語呂がいい
あずまくんが1997年より住んでる、東京の中心にも千葉の辺境にも手軽に行ける都合のいい街。
正直平井には何もないが、総武線の錦糸町~新小岩あたりで唯一輪行しやすい駅だったり、自宅から50m先には荒川サイクリングロードがあったり、あずまくんは結構気に入っている模様。
ちなみに隣の駅亀戸はマジで終わってる。ノーチャンオブカオス。まさに津田テツ。

  • シケてる
ダサくてノーチャンで終わっているってこと。出しっぱなしでシケっちゃったせんべいがモチーフ
「今日雨!?シケてんなー」とか、「なんやこの道の駅!シケの駅やな。」って感じに使う。
シケメンって言葉もあるんだけどなかなかに強い言葉なので、使うんなら注意しろ!


  • それな!
別にあずまくん発祥というわけではないが、ウェイ系大学生だからつい使ってしまっている。
「それな~」ではなく、「それな!↑」なのがポイント。

  • 「黙ってればイケメンだよね」
あずまくんを静かにさせる時に使う対あずま語。
本人もたまに言う。

  • 津田テツ
ノーチャンオブカオス、キングオブ老害、イケボ(うざい)
あんたは俺が倒すんだ!今日!ここで!!

  • なかなかやる
やるじゃんってときに使う。おちょくってる空気出しつついうのがポイント。

今日は走れ 「ぬ」 とか、この企画には行け 「ぬ」 のように使う。
要は「ない」の意味。
「る」なのか「ぬ」なのかで「タメ」を作るのがポイント。


  • ノーチャン
No chanceがノーチャンスとなりノーチャンとなる。
つまりはチャンスがないこと。
このテン場ノーチャンすぎっしょ…みたいに使う。


  • ノーチャンオブカオス
超ノーチャン極まりない人物のことを指す
もしかして:津田テツ


  • ひじょ~に興味深い!
裏声でマッドサイエンティストなじーちゃんっぽく言うのがポイント。
正直これ使っているときはリアクションに困っている。


  • やぁるよぉ~
やるよ~って感じに使う。
「あかんパンクした。チューブない」「俺もってる」「やるよ~」こんな感じ。

  • 矢印
↑と↓を使う。なんかいい感じ!!だったら↑。なんかな~って感じなら↓



  • わりーwww
謝る時に使う。あんまり謝ってる感じがない。
もともとそこそこの頻度で登場していたが、2014たかしプレで流行りそのまま本合宿へ。
ちなみに11のH氏も似たような言葉を発するらしいが、あちらは「わりぃ!」でこっちは「わりーwww」なのが違い。


  • ワンチャン
One chance→ワンチャンス→ワンチャンって感じ。 犬のことではない。
ごく一般的な大学生が使う「ウェーイwwワンチャンwww」って感じではないのが大事なところ

マップル見ながら「ここワンチャンない?」「あるな~!行きましょう↑」みたいな。
他にも、「いやテストできたし単位ワンチャンあるから!なめんな!」みたいなのもある。
とにかく使用できる範囲が「ゼロでない(ノーチャンではない)時」のため、その時その時にしっかり「感じる」ことが大切。
最近は「ONE↑↑」と略されることも。いよいよバカ感がひどい