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ストラクチャーデッキ2


『ディメンション・ゼロ』の本製品に先駆けて先行版として発売されたデッキ
商品名は「ディメンション・ゼロ ビフォア・センチュリー ストラクチャーデッキ2 ~0次元の胎動~」。本来ファースト・センチュリー ベーシックパックと同時にリリースされる構築済みデッキの二つのうち一つだったが、ストラクチャーデッキ1の反応の良さと本製品発売まで間が空きすぎてるとの懸念から、前倒しでストラクチャーデッキ2として2005年10月23日に発売された。

これにより本製品発売前の時点でも4色のカード群からデッキを構築出来る環境となりよりファンを楽しませた。ダメージによるやり取りがメインだったストラクチャーデッキ1ディメンション・ロードケイオス・ハンドなどのダメージ以外のユニット対処ストラテジーが増えたことが大きい。これにより猛威を振るっていた大いなる刃タンネピコロも評価を落とすことになる。

商品内容は青と緑の20種類のカード40枚、プレリリースルールブック、紙によるプレイマット、さらに1にはなかったクイックマニュアルで構成。
パッケージのイラストは狼王ロボ


デッキ構成








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