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小谷研究室

  • 研究内容は「脳波リズムの数理モデル」「循環器のリアルタイムな自律神経評価・制御」などなど。人に電極を刺してEEG(脳波)を測定する実験なんかもする。装置を使って実験をしたり、クリーンルームで何かを作ったり、という作業が主になりそう。研究室に拘束時間は無い。研究会や勉強会も定期的に開かれるわけではない。神保先生と一緒の部屋。

  • 学生にボディータッチして「うちの研究室きなよ!絶対良いって」って勧誘しまくってた。学生に来てほしいっていう気持ちは小谷先生が一番強いように思う。若いから、話も合うかも。近くで見ると男前。

  • 「4年生が自分で考えたアイデアを卒論に生かしたり、自分で独自のことをやるっていうことはできますか?」という質問に対して他の先生が「まぁ…できるにはできるけど、あんま勉強してないうちからアイデア出して卒論に生かして、っていうのは難しいよね」ってニュアンスの答え方してるのに対して神保・小谷研は「基本的に学生のやりたいことをやらせてます。」とスッパリ答えた。とくに神保先生は学生から「こんな案はどうですかね」って言われたら「いいんじゃない、やってみなさいよ」と認めてくれる傾向が強いそう。

  • 作業や実験をやる時間、やる内容も全部自分で決める。先生に言われたことをやるという感じではない。

  • 学部4年までと大学院からとは全く別の研究をすると思っていい。卒論までで一つの自分の研究に区切りをつける。(それはどこの研究室も一緒かな?)院から違う研究室に行く人、逆に院から来る人もいる。
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