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2008年10月17日


◇新テロ特措法

Q 今日から新テロ特措法改正案の審議が始まりました。総理は恒久法について改めて前向きな見解を示されていましたが、具体化するスケジュールやいつごろをめどにといったお考えは。
A ああ、これは、具体化には野党などの理解を得ないといかんとこですから、これ今から、今からの検討ですね。

Q では、今国会でというか、次の国会でというか、まだそういったものは。
A そこまでいき…どうでしょうねえ。臨時国会の間にいくというところまで、これ野党は是非やろうって言やぁ、また話は別ですけどねえ。そこまでいかないんじゃないかしら。ただ、今日海賊の話なんか出てましたからねえ。

◇海賊対策

Q その、関連して海賊の話なんですが、シーレーン防衛でその海賊対策に海上自衛隊の艦船、これを活用することについて総理が答弁で前向きなご発言をなさったと思うんですが、このシーレーン防衛のこの件について、総理のお考えを。
A これは野党の提案で出てきましたんで、僕はまだ社会…民主党の中で全部合意ができてるっていう話でしたでしょう? 本当かねえ、と正直思ってるけど、「いや、そうだ」って言うからさ。そんなら是非与党と検討しろっていう話を今日中谷さんにはそう言いましたけれども。あれは、基本的に、そこにきちんとした艦船がいるということはすごく意味があります。まあ、皆さんの何となくちょっとそこに制服のおまわりさん1人いたら何となくちょっとね? 高速道路も100キロで走ってるところ、いきなりパトカーに後ろつけられたら何となく95キロぐらい(に)落とすだろ? それと同じですよ。効果があるんですって、見えるっていうのは。そういった意味では、そういったところに海上自衛艦が遊よくしてるっていうのは、それだけでやっぱり軍艦にしかかる海賊ってのはいませんからね、どこでも。そういった意味ではきちんとした対応というものを法的な根拠をきちんとして、今でもできる、いろいろこの解釈の仕方だと思いますけど、民主党がああいったご意見だったんで、大変建設的な話だなと思いましたし、世界的にみても、これは海賊の話ってのは結構しんどい話で、あれマラッカ海峡の話もありましてね、他にもあそこだけに限った話じゃないんで。マラッカ海峡で昔「韋駄天」っていう船がなくなった事件がありましたけれども、帰ってきましたけれども、ああいった時の話含めて、いいことだと思いますよ。

Q 海賊の話ですけど、審議の中で日本船籍を守るということに限定してのお考えですか?
A さあ、向こう側の提案は分かりませんけど、その船がそこにいるというだけで値打ちがあるよ。そりゃ効果大きいです。

Q 国際協力の観点で? ソマリア沖に日本の海上自衛隊を出すといったことまで?
A そうでしょうね、向こうのご提案ってのはそういうことなんだと思いますけれども。あのー、だって2隻襲われて、日本の船は助けるけど他の船は助けないって、そらなかなか世間で通らない話じゃないですかね。

◇野田大臣のパーティー券問題

Q 野田大臣がマルチ業者に16万円のパー券を購入してもらっていたことに、12年前のこととはいえ、消費者行政担当相としての資質を問う声があります。
A あのー、その16万円? っていうことに関しては僕は詳しくあれを知りませんけれども、その説明はきちんと、説明責任は自分にあるとこれはもうずーっと申し上げているところです。ただそういう過去に経験があるからといって、消費者行政に向かないかと言えば、そう言ったこととかがあるから逆に消費者行政に詳しいっていうことにもなりますんで、僕は一概に直ちにだからだめだという意見にはくみしません。

◇総理地元に選対事務所

Q 総理が支部長を務める自民党福岡8区支部が福岡県飯塚市にプレハブの選対事務所を設置しました。解散総選挙が近いとの憶測を呼んでいますが。
A それはおれが全然知らないぐらいタッチしていないからそれは無理だね。はい。いつ建てたの?

Q 今もうすでに。
A ああそう。全然知らない。全然、全然地元に帰っていないから分かりません。おれが指示したわけじゃないから。

Q 今日、後援会の会長が来ましたが。
A 後援会展、ああ、濱中先生ね。全然その話はしてません。あちらちょっと住んでるところも北の方ですしね。前から「おまえが総理になったら官邸に1回おれを呼べ」って言う話だったので、それでお見えになっただけです。


2008年10月16日


◇追加の経済対策

Q 今日、追加の経済対策を議論する政府・与党会議が開かれました。総理は国民にどのようなメッセージを伝えたいのですか。
A 今回の追加を出させていただいたのは、補正を上げるのに原案を作ったとき、あれは8月末、今は明らかに9月15日以降のアメリカからのいわゆる金融危機というものに関して日本にあらかじめ、景気対策というものをやっておかなければならん、中小企業の資金繰り、などなど、いろんなことが言われています。しかし、一番の問題は生活対策っていうところが一番、みんな言わないけど欠けてるんじゃないですかね、みんな。僕はそこが、一番肝心だと思ってましたから。地方という東京都以外というのかな、地方、生活対策、それから中小・零細企業というようなところが、一番、今回の金融危機で影響を受けるところはそこらかなと思ってましたから、ここのところをきちんと出すと言うようなことを、早急に出すと言う必要があると思ってましたから、10、11、12っていうのは第3四半期っていうんですけど、この資金繰り、年末の資金繰り、明けて1、2、3この資金繰りがやっぱり経営としては一番、きついところですから、早急に立ち上げる必要があると思ってましたんで、この時期、予算が通った段階で出そうと思ってましたんで、お願いをさせていただいたということです。

◇解散

Q 与党内からは11月中の選挙という声が上がっています。
A どこから。

Q 例えば、町村氏が派閥の会合でそういう話をしました。
A あの、僕は何回も同じことしか言わないので、あの、今、景気対策というものが大事なんじゃないのかということを申し上げているんで、まずは景気対策、その前にテロというのをやらないといけませんので、これをやらないという選択はありませんから。私はこのテロや景気対策、それから消費者庁、いろいろありますんで、そういったのを考えなきゃいかんと思いますけど。

Q にも関わらず、与党からそういう声が出ていますが。
A 自由民主党っていうところは実に自由な政党だ。

Q ASEMから帰国後、秋葉原で演説されると聞いていますが。
A そうだっけ?
(秘書官が「まだ未定です」)

Q 月内解散はあるのですか。
A いつもそれしか聞いてないんで繰り返しは自由です。自由なところですから、答えもさっき申したとおりです。

◇マルチ商法

Q 民主党の前田議員がマルチ商法の業者を擁護する発言をしました。野田大臣も12年前に擁護する発言をしましたが。
A 詳しく知らないんでコメントのしようがない。

◇医療提言

Q 読売が医療改革の提言をまとめました。
A こういうときだから、もう少し宣伝したほうがいいよ。珍しくまともな記事だったんじゃない。珍しくと言うとおたくのあれが怒るかもしれないけど、憲法の時と言い、今回の時といい、かなりきちんとした記事だったと思いますよ。僕は全部を読んだわけではないけれども。いろいろなことを考えなきゃいかん。そういった時期にああいったきちんとした、かなり長期間調べているんだと思いますけど、あの、少なくともぶらさがりで聞くようないい加減な感じじゃなく、きちんと調べているよ、あそこんとこはよく歩いているね。うん。それはそう思いました。


2008年10月15日


◇中国製冷凍インゲン

Q 中国産の冷凍インゲンから基準値を超える農薬が検出されました。また中国産ですが。
A まず、今のところ女性1人、また埼玉県とか、最終的な確認がどれだけに広がるのか、よく知りませんけど。まず、被害にあわれた方々に心からお見舞いを申し上げます。二つめはやはり、またまたっていう話を申されたとおり、やはり検疫体制というのはやはり向こう側の検疫体制が確立できていないというんであれば、こちら側を、輸入する側の検疫体制というのをこれはきちんとさらにする必要がある。ちょっと正直、この種のことはないという前提で、普通、どこで見てもこういった何、劇薬とか毒物とかいろんな表現ありますけど、こういった農薬のものが入ってくるというのはないという前提でみな一応思ってますから、そういった意味では、こういったものは少量でも影響を与える。というようなものも含まれているということになるだろうけど、これ検査の仕方もまた、別のものを考えんといかん。今、厚労省とか農林省とか一緒、いろいろやっておりますけど、そういったものをさらにきちんとしていく必要がある、そう思います。

Q 今回の当該商品は国内外の検疫を4回通っているということです。検疫体制の強化は?。
A これはちょっと、他にもきっとあるだろうなと。これ最初に出たのは去年の5月だっけ、確か去年の5月だと記憶してますが、確かドッグフードが最初だと記憶しますけど、それが今日まで1年以上、中国産のものの被害というのはあちこち出てますから、そういったものは構造的にあるかなという気になるから、なんとなくちょっと、具合が悪い。買うといったときぱっと、何、安いからと思ってみたけど、手がちょっと引っ込む、なんとなくそういうことになるんじゃないかね。僕はそういったような、これはお互い、中国のために日本のために双方良くない。だから、そこんとこはきちんと、検疫、検査体制をきちんと向こうがやるのは当然にしても、こっちもやらんとなんとなく安心がもてないというところが一番気になるところですね。日本もきちんとこの検疫体制というのはきちんと、やらんと駄目なんじゃないかという話を農林、厚生に話はしてあります。

Q これについて中国に要請するようなことはありますか。
A ああこれきちんとしたものが出た上で、どれくらいの被害が、単なる1人の人だけの話じゃないみたいな話だから、これずいぶん散らばっているんでしょ? 埼玉県とかあちこちいろんな話がとびとびにしか入って来ませんから、そういったものがきちんとわかった上で、その上で、こういったものがいっこうに改善されていないということに関して中国側に申し込む。当然です。

◇日銀副総裁人事

Q 次に日銀の副総裁…
A 日銀何?

Q 日銀の副総裁。
A ああ、副総裁。はい。

Q 今日、山口広秀氏を提示しましたが、その理由は。
A 理由。理由ってこれずっと今まで片肺みたいな形で、あれ副総裁2人ということになっているんですが、少なくともこれまでずっと、あのー、片肺みたいな形でここまで来たというのが事実。で現実問題として今、G7の今回の会合を見ても中央銀行総裁っていうのはもう今ものすごく仕事がきついことになってきているんだと思いますが。山口っていう、まあ今、理事しているんだと思いますが、あれがそういったような窓口やら何やらとして適任であるというような、これ前々から、あのー、能力があるとよく言われていた人でしたから、そういった意味では副総裁というのを今の時期、とにかくG7でこんなになっている真っ最中に今の時期は早く急がないとだめなんだと。私は前々からこの日銀副総裁というのは、早くやらんと大変なことになるなと思っていましたから。この時期に提示をさせていただきました。

Q 昨日のぶら下がりの時点では、総理は「全く知らない」ということでした。その後、どういう経緯で提示することに?
A これはなかなか言わないことになっているんですが、あのー、今朝の電話です。基本的には、最終的には。

Q 今日提示すると総理が決断したのはいつの段階ですか。
A G8に行く前の段、G7に行く前の段階でこれはたぶんまとまらない、あのー、今回、僕が思っていたよりよくまとまったんですけれども、僕はもっとまとまらないだろうなと思っていましたから、その段階でもう「これはいよいよ」と思ってましたんで、そのときにはもう副総裁の話は出さないかんと、いうのは最終的にそのころ、決断していましたね。ずいぶん前、ずいぶん前から考えていましたよ。



2008年10月14日


◇東証株価上昇

Q 東証株価の終値が前週末比1171円高の9447円。上昇率14%で過去最高となりました。
A そうですね。1171円14銭。うん、戦後最大。14%ちょい。やっぱりG7のあの話、がやっぱりよく好意的に見られた。そういった反応じゃないですかね。その後、ロンドンも上がってんだろ? 上げたろ? ロンドン。どうした? ロンドンは。

Q まだ確認できてません。
A (ため息)。ロンドンもう開いているはずだけどね。ロンドンも上げていると思いますよ。そういった意味じゃあ、基本的にはいい効果が出た。まあ自社株買いもあったでしょうし。よかったと思いますよ。これが明日もまたどうかというのはまた別問題ですよ。これは金融の株の話ですから。実物経済に直ちに直結しているわけではありません。

◇日銀総裁人事

Q 空席となっている日銀副総裁について明日国会に提示するといいますが、なぜこのタイミングで提示ということに。
A もうだって金融、今大変ですもん。と思いません? だから今のこういった時期に副総裁をというのを対応する、G7もえらいそのたぐいの要望もいろいろ出ていましたから。よく知っていますんで、この時期がいいタイミングだと思いましたけれども。

Q 民主党の反対などで空席になっていました。今であれば民主党も反対しないと?
A ご理解いただけるのではと思いますけれどもね。

Q 人事については民主は財務省出身者を拒んできましたが、今回は財務省出身者をあげる?
A 私が今この人事のことに関しては全く知りません。

Q 解散に向けて民主党との対立ムードを作るということが今回の提示の目的ではないかと…
A 政治?

Q 提示、提示することが。人事を提示して民主党があえて否決せざるを…
A ああ、そんなこと無いと思いますね。この状況というのは民主党も事態をよく理解されておられますから、反対はされないと。私はそう思っていますけれども。

◇追加経済対策

Q 参院予算委で追加の経済対策について中川財務相が「民主党の案についても謙虚に勉強させていただいて、みんなで知恵を出し合って」という趣旨の発言をしました。追加経済対策について野党と協議してまとめていく考えは。
A ああ、もうそれは前から政党間協議っていうのは、すっと前から申し上げている通りです。

◇拉致対策本部開催

Q 拉致問題対策本部。2年ぶりの開催となりますが、この時期に開催する理由。また総理として拉致被害者家族にどのようなメッセージを出そうと考えていますか?
A ああ、拉致の問題っていうのは、これは、基本的にみんな腰を据えてじっくりなんて言っている人がいるからね。あなたの先輩で。ね? 「じっくり時間をかけるような話じゃないんじゃない?」っていうのが基本的な、私の基本的なところです。ことは急いでいると思いますよ。僕は。だからそういった意味で、こういった6者協議を動かすためにいろいろアメリカが6者協議というのもを動かすために、今度はああいう案を出したわけでしょ? だから基本的にはあれは一つの考え方。ね? だと思いますよ。私らとしてはいろいろ懸念すべきところは。しかし、それは6者協議でやる、っていうことで、6者協議を開かない限りはこの種の話はできませんから。拉致の話を進める上でも6者協議を開くというのは大事なところだと思っています。それが私のメッセージです。



2008年10月12日


◇対北朝鮮テロ指定解除

Q アメリカが北朝鮮へのテロ指定を解除しました。今後、拉致問題の交渉に与える影響も考えられますが。
A 北朝鮮の非核化をするということには、これは検証を実質的にやれる枠組み作りが一番。これはもうずっと同じことを言っているし、6者の間でも、この話は北朝鮮以外は皆一致。今回は、その実質的な検証が出来る枠組み作りは全然、進んでいませんから。それを取るためにアメリカとしてはテロ指定国家解除というのを利用した。これは昔からアメリカとしてはこの方法が実効があるとずっと言ってましたから。それを、全く動きませんから。動かない状況のまま置いておくより、やったほうがいい。というんで今度踏み切ったということだと理解しています。一つの方法だと思いますよ。問題はこれが終わったあと、いわゆる6者で、これを口頭了解しているところを文書化する、という作業を今からやることになる、そういうことだと思います。

Q 拉致問題に関する交渉のテコを失うのではないですか。
A 全然ありませんね。全然見解が違うと思います。少なくとも、拉致被害者の家族のことに関してはこれはアメリカも、この話はきっちり話をして、その通り、発言があっていますし、電話のときもこちらから言う前にブッシュ大統領の方から話はしてましたし、きちんとした対応がなされていると思います。6者の枠組みの中で、6者協議をさらに進めていくときに今後、いろんな交渉の過程で十分に拉致の話ができる。そういった意味で指定解除が出来たから、ただちに日本の指定解除を、この10月の10日でしたかね。延長しましたけれども、それも変わりありませんし、あのこれでテコを失うなんて事は全くありません。

Q 昨夜のブッシュ大統領との電話会談では納得しているのですか。
A 基本的には、この話はずっと前からやっていますから。従って、その話の内容に関して我々の言った話はそのまま、こちらの申し込んだ話はその通り、マコーミックから、報道官、ん、報道官か。マコーマックか報道官は。の方から発言がその通り出ていますから、私どもが言った話をマコーミックが、発言がその通り出てますから。何か出てないようなことを書いてあった新聞もありましたけれども、おたく間違い。あれ。

Q G7が発表した行動計画に資金投入も書いてありますが。
A 日本も97年に三洋証券、北海道拓殖銀行、山一證券、そのほか、長銀だ、不動産銀行だ、いかれた経験が97年、8年、その経験があります。そのときには、最終的には資本の投入ということになりました。あの時は、ほとんどマスコミはもちろんですけれども、資本投入に反対だったと思いますね。結果として、あれは資本投入をして落ち着いた。われわれの経験則としてありますんで、今、アメリカも似たようなのが出てくる。それが現状だと思いますが、あの資本投入をする以外に僕はアメリカの金融、いわゆる、混乱を収まることはない、基本的にそう思ってますから、G7の内容は実行される方向でいくのが望ましいと思ってます。

Q G8、12、20の会議を催すつもりはあるのですか。
A 基本的にアメリカですよ。そのアメリカの答えがどう出てくるか、そこんとこが今ひとつよく、見えませんけどね。一応、下院を2回目の法で通してますから、そういった後も、効果が上がっていないという実績をどう、判断するか、というとこだと思いますけど、資本投入になれば私は一つの大きな進歩だと思いますけどね。その辺に合わせてもうちょっときちんとした枠組みになれば、日本としてやろうじゃないかということになりますけど、言ったはいいけど、アメリカは乗ってこなかった、どこどこは乗ってこなかったではさらに混乱しますから。そういう混乱は避けるべきだと思います。

◇工場視察

Q 工場を視察した感想を。
A そうですね。あそこの研削工場でずっと研削をミクロン、0コンマ、1000分の2ミクロン、でしたっけね。あそこの話をして、我々声かけても、全く集中して態度を変えないのを見て、ああ新聞記者にもああいう態度で臨むべきなんだなと、これだけぜひ映して。ぼくはそう思ったね。あの集中力はすごいね。とにかく、ずーっと話しかけず、どいてくれと、俺仕事が忙しいんだと。あの態度がいいよ。あれがやはり日本の中小企業を支えていると、僕はつくづく、今日の行った場面では、一番感心する場面だったな。ああいう人が支えているんですよ。



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