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2009年03月07日


◇仲井真知事との会談

Q 今回の視察の目的と感想を教えていただきたい。また、仲井真知事との間には、どのようなやりとりがあったのですか。
A えっと、まず、沖縄に訪問したのはまず、私何十回目か記憶にないぐらい沖縄に来ていますが、外務大臣の時に、毎年ですか、2回来たと思いますね。総理になってから、これが初めてだと思いますが。今回は沖縄県連の党務、女性局の大会があるので、今日ここにうかがうというのがその背景です。それから。

Q 感想。
A あ、感想。感想はいろいろありまけど、やっぱり永田町や霞ケ関と違って、現場の人の話直接聞かせてもらうっていうのは、あの、青年との集いの時もやっぱり沖縄牛の話とか、観光の話とか、分かりやすくて、整理してしゃべってんだろうと思うけど、分かりやすくて、ああいう話は直接聞かせてもらうのは、非常に良かったなあと思いました。それから、知事との話は、基本的には、普天間の話。それから、騒音の話。いろいろ、ありましたけれども、内容はちょっとしゃべれません。

◇不発弾、普天間基地

Q 不発弾について。総理は知事との会談の中でさまざまな要請があったと思いますが、今後、政府としてどのように対応していくかが1点。2点目は普天間の移設については、地元から滑走路をより沖合に移して欲しいという要望が続いています。政府はどう対応するのですか。
A まず、名護市の沖合の話については、これは前からある話なんで、ずいぶん前からある話なんで、そういう地元の声というのは、十分に配慮しつつ、ロードマップというものがありますんで、そのロードマップに決められた段取りとこの2つをどう兼ね合わせるかというのが、一番の問題だと思っています。もう1点は何だったっけ。

Q 不発弾。
A 不発弾については、これは64年、昭和20年の6月以降、かれこれ64年経った段階でまだ、不発弾の処理が行われていないために起きる話。これは、悲惨な話だと私自身はそう思います。東京でも、時々起きたりするんですよ。東京大空襲の話もありますから、だから、知らない訳ではありません。
 ただ、沖縄の場合はどうしたって、頻度が、頻度が大きい。これに対して、どうやってやるかっていうと、あらかじめ、探査、探査っていうのは、磁気探査するんですけども、磁気探査の話やら何やらをあらかじめやっとけば、確率は下がる。そういった意味でやるのが正しいんでしょうけども、コストのかかる話ですから、そういった意味では、この探査をやるにあたって、基金をやるなり、これは検討します。

◇西松建設問題

Q 二階大臣の政治団体が、政治資金の処理をめぐって違法性があったのではないかと、捜査の対象になるのではとの見方が出ています。
A あの、新聞情報しか知りませんので、個別の案件についてコメントすることはありません。

Q 説明責任を果たすべきだと考えますか。
A 新聞情報だけで、その種の話をすることはありません。

◇普天間基地

Q 普天間の代替基地を知事が沖合に求めていることについて、もっと具体的にお答え願いたい。
A 今、答える段階ではありません。


2009年03月06日


Q よろしくお願いします。
A はい。

◇西松建設関係政治団体の二階派パーティー券購入

Q 日本テレビです。西松建設のOBが代表を務める政治団体が二階グループのパーティー券を購入していた問題で、今日の参院予算委員会でも指摘がありましたけれども、今日の二階大臣の説明で十分だったとお考えでしょうか。
A えっと、小池さんでしたっけね。あの共産党の方だったかな…の質問だったと記憶しますけれども、あのー、そばで聞いてましたけれども、しっかり説明しておられたように感じましたけれども。

Q 二階派の政治団体は強制捜査を受けるような問題点はないということでよろしいでしょうか。
A さあ、そら、もう捜査当局が決められるとこですなあ。ちょっと分かりません。それは。

Q 総理ご自身が今日説明を聞いた感じでは強制捜査を受けるような問題点はないとお感じになられましたか。
A いや、しっかり説明しておられたなあと思いましたけれども。

◇沖縄県知事との会談

Q 総理、朝日新聞です。明日の沖縄訪問のことについてお伺いします。
A はい。

Q 総理は明日、仲井真知事と会われると思いますが。
A 誰に会う?

Q 仲井真知事。
A ああ、仲井真、はい、ええっと会いますね。

Q その中で沖縄最大の懸案事項でもある普天間飛行場の移設問題についても話し合われる予定はありますでしょうか。
A 向こうから話があれば、そら、いろいろ2人で話する話でしょうから。他にいろいろおられる訳じゃないんでしょ? あれは。よく知りませんけれども。状況がよく分かりませんから、何とも言えません。質問が、何? いろいろ相談があったり、いろいろするんでしょうから。

◇日本商工会議所会頭の景気対策緊急要望

Q 総理、毎日新聞です。今日、日本商工会議所の岡村会頭が30兆円規模の大型景気対策の緊急要望書を持って来られたと思いますが、経団連の会長も記者会見などで25兆円の追加補正をやるべきだという風に述べています。総理はこのような経済界の要望に今後、どのような形で答えられる…。
A あの、今日、頂いた話っていうのは、分かりやすい一枚紙のと、いろいろ細かく書いたのと2つ頂いたんで、細かい方はまだ見ていませんけれども、あのー、今後の政策運営というものの参考にさせて頂けるんじゃないかなと思いましたけれども。思っていますけれども。

Q 追加…。
A いろいろ出てくる話っていうのは、これは他の団体からも話があると伺っていましたんで、その意味ではいろいろ我々の知らないこういったアイデアはどうだとか、いろんなアイデアがあるんであれば、それは今後、政策運営をしていく上で参考にさせて頂きたいと思いますけれども。

Q 追加対策について岡村会頭に総理は「検討します」という風にお答えになったということですけれども。
A あのー、政策運営の参考にさせて頂きますとは申し上げましたけれども。追加対策ということは、あなたの、あれは、あれですか? 補正予算を意味しておられるという風に、とらえたい、とりたいのですか?

Q 岡村会頭が経済対策をしてくれという、そのような経済対策。
A 私の答弁の記憶ですけれども、あのー、政策運営の参考にさせて頂きますと答えたと思います。


2009年03月05日


◇定額給付金開始

Q 青森県西目屋村などで定額給付金の支給が始まりました。感想を。
A ええ、ようやく給付金が配布できるようになった。大変、良かったと思ってます。あのー、北海道でしたっけ、あと、いくつかありましたけど、まあ、人口の少ない所の方が早く出来るんだと思いますけど、いずれにしても、やっと給付が出来ることになりましたんで、使っていただいて消費に役立てていただければと思います。

Q 一方で、準備が間に合わないために支給が4月にずれこむ所も多いようですが。
A やっぱり、人口の関係もありますし、いろいろあるんだとは思いますが、それはそれぞれの自治体で苦労しておられるんだと思いますけども。あの、なるべく、早く、何、支給、給付が出来るようにお願いしたいと思いますね。

◇西松建設関連

Q 自民党の二階派が西松建設のOBが代表を務めていた政治団体から派閥のパーティー券として受け取った830万円を返還することを決めました。どう考えますか。
A あ、これは、それぞれ、政治家の方々、二階派ですと、団体。そういった政治団体の判断なんだと思いますんで、特にそれに対して、コメントはありません。

Q この事件に関連して、民主党の幹部が検察捜査に批判を強めています。
A コメントできませんな。


2009年03月04日


◇小沢氏献金問題

Q テレビ東京です。よろしくお願いします。まずは政治とカネの問題について一連の質問ですが、きょう小沢代表がですね、民主党の、午前の会見で違法献金疑惑について問題ないという趣旨で会見をなさいましたが、総理は概要をたぶんお読みになったりしていると思いますが、小沢氏は説明責任を果たしたと思われるでしょうか。
A これはご自分としての見解を述べられたんだと思いますんで、これをどう受け止めておられるかということに関しては、私のコメントというのは適切でないと思っております。個別のコメントは申し上げないと、昨日申し上げた通りです。

Q では、一般論として、政治とカネという問題は昔からずっとあると思うんですが、こういったことが国民の政治に対する不信を広めていると思われます。今回もこういったものが広がる懸念がありますが、一般的にこういった問題について、総理はどうお考えですか。
A 政治とカネ、これはもう昔からある話だと思いますが、こういう問題がいわゆる政治に対する不信につながる、金の話が政治に対する不信につながるというのは大変残念なことだと思います。そういった意味では常に心しておかねばならない、大事な問題だと思いますんで、今回のことで政治不信が広がるというなら、大変残念なことだと思います。

◇2次補正関連法案成立

Q 次です。次はですね、きょう成立した2次補正予算の関連法案についてですが、今日、再可決で衆院で成立した訳ですが、今後の景気対策についての意気込みをお聞かせ下さい。
A おかげさまで今日、2次補正の関連法案が成立することになりました。これで前から3段ロケットと申し上げてた部分の2段目までがこれで出来上がったことになります。従って話題になっていました定額給付金、各市町村で約70%くらいのところがほぼ準備を完了というのが、いろいろな話がありますけれども、まず、家族構成にもよりますけれども、一人当たりで、まあ1万2千円。お子さん、高齢者だったら2万円。そういったものがきちんと支給されていくことになる。そういったものがいわゆる還付されることになる。まあ、いろんな表現があるんだと思いますが、そういう状況になりますんで、ぜひこういったものを使って頂きたい。また高速道路料金の休日一律1000円ていうのも、春休みごろにはスタートできると思いますので、今回のこの給付金と合わせて家族で旅行などなど、いろんな形で消費をして頂きたいと思いますし。
 また妊婦検診、14回無料というようなものも、そういったものも一つずつ出来上がりつつ、出来ましたので、こういったものを使って、いわゆる2次、何? 補正というものが、きちんと何? 効果を現していくような形につなげて行きたいと思っておりますし、合わせて本予算というものが続いてスタートしますんで、こういったものがきちんと出来上がっていくような、もので2段3段というのが続くことによって、いわゆる不況、景気というものに少なからずめどを付ければと思っています。

◇小泉氏欠席、小野次郎氏棄権

Q 再可決に当たって小泉元総理が本会議を欠席なさって、小野議員が採決を棄権なさいました。総裁としてこの2人の行動についてどうお考えになりますか。
A これは既に党の方で幹事長の段階で適切な対応をされたと、えー、記憶しますけれども。

Q 小泉元総理の方は特に処分なしで、小野議員の方は戒告と聞いているんですが、処分については妥当だとお考えですか。
A あらかじめ欠席届を小泉元総裁の方は出しておられた。だと思いますし、あのー、小野議員の場合はその場だという風に聞いていましたので、そういった処分になるんだと思います。

Q 2人については造反ではないかという考え方があるんですが。これについてはいかがですか。
A あっ、基本的にそんな感じはありません。造反? いや、そんな感じしません。


2009年03月03日


◇小沢代表秘書逮捕

Q 総理、よろしくお願いします。テレビ朝日です。民主党の小沢代表の公設秘書が政治資金規正法違反の容疑で逮捕されました。次期政権を目指す党の代表にですね、こうした政治とカネの疑惑が浮上していることについてどう思われますか。
A 検察において適切に処理をされているんだと思いますんで、個別案件についてコメントすることはありません。

Q 一般論としてですね、こうした次期政権を目指す党の代表にこうした政治のカネの疑惑が出たことについてはどう思いますか。
A 今、コメントを申し上げた通りで、個別の案件について一般論であろうとも、個別のコメントですから。答弁、コメントを述べることはありません。

Q 小沢代表は今のところですね、まだ何も説明をされていないんですが、説明責任はあると思います。
A それも今申し上げたとおりです。個別の案件を、コメントすることはない。あの、いつも個別の案件は答えないじゃない? 個別の案件に答えることはありません。

◇閣僚、党執行部への資金提供

Q 総理、共同通信ですけれども、今回の事件となった小沢代表の資金管理団体と同様にですね、西松建設が政治団体を隠れみのに、パーティー券の購入などの資金提供を行ったとされる政治家の中に、麻生内閣の閣僚や、党執行部のメンバーの名前も挙がっていますが、それについては。
A その内容を詳しく知りませんので、個別の案件にはお答えできないと、今お答えした答弁と同じです。

Q 一方で民主党の山岡国対委員長などは「政府による陰謀だ」と今回の逮捕について語っているんですが、それについては。
A 山岡先生が言われたんですか?

Q はい。
A それも個別の案件に対しての個別のコメントだと思いますので、こちらから個別の答弁、コメントをすることはありません。

◇解散への影響

Q すいません、総理。これは解散の時期に影響は与えますか。
A 我々は今、経済対策、景気対策をやっているんです。これがすべてだと申し上げているんです。解散の時期なんて関係ありません。


2009年03月02日


◇古賀氏の「補正後解散」発言

Q 自民党の古賀選対委員長が1日のテレビ番組で「09年度補正予算成立後が衆院解散の一つのタイミングだと首相に申し上げようと思う」と述べました。この進言は実際にあったのですか。
A 今現在ありません。

◇石破農水相の「早期解散」発言

Q 石破農水相が2月28日のテレビ番組で、解散総選挙の時期について「早く民意を問うべきだ。9月の任期満了までだらだらいくのは良くない」と述べました。総理の専権事項である解散について、閣内から早期解散論が出ていますが、解散の時期について総理のお考えは。
A この前にきちんと「総理の専権事項」と断って言ったでしょうが。はめるようなことしちゃだめよ。人をおとしめるようなことになるから。隠しちゃだめよ。本人のために良くない。今言ったことは目先、景気対策に全力を上げている状況ですから。選挙の時期等々については最終的に私が決めます。いつも申し上げている通りです。

◇北朝鮮ミサイル発射関連

Q 北朝鮮のミサイル発射。「人工衛星」といっていますが、これは安保理決議違反との見方があります。
A 1718ね。

Q 総理も同じ認識ですか。
A そうです。

Q 発射された場合、制裁はするのですか。
A 安保理で決議、安保理でいろいろ前回、3年前、あ、2年半前に外務大臣だったころ、安倍さんが官房長官でいろいろやった経緯があるので、知らないわけじゃない。どういう形にしろ安保理で討議することになります。


◇定額給付金

Q よろしくお願いします、フジテレビです。あさって4日にですね。
A あさってね。

Q 2008年度の第2次補正予算の関連法案が成立して定額給付金の財源が確保される見通しになりました。総理は受け取りについては、その時に考えると明言を避けてきていますが、改めて今、定額給付金の受け取りについてどうお考えですか。
A きょう、自由民主党の、党の役員会で、あしたの役員連絡会で自由民主党としては、この定額給付金はみんなで受け取ることにしよう、という提言が幹事長の方からありましたので、わた、私としてはきめな、定額給付金は、受け取ります。受け取ります。直ちに、なに、使って、そして消費の刺激に充てるということにしたいとその場で答えました。

Q 総理は以前にですね、高額所得者が定額給付金を受け取ることについては、さもしいと発言されていました。そのさもしいという言葉を撤回される予定はあるんでしょうか。
A いえ、私は定額給付金は元々、2つの目的がありました。当時はガソリンは1リッター170円だったと思います。今105円、安いところはもっと、ものすごい安いのがありますが。7割も下がって、生活給付という部分の、部分がかなり減ってきている。比重はむしろ、消費刺激という比重が高くなった。2つの目的のうち比重が消費刺激の方が高くなったということだと思います。
 従って、本来の比重がそういう具合に変わったんであれば、消費刺激というんであれば、私としては生活給付という部分が非常に大きい時は、私のような者がちょうだいするのは、いかにもさもしいではないか、という気持ちがあったのは正直なとこです。しかし、今は消費刺激という部分が非常に高くなったというんであれば、消費刺激というんであれば、私もそれを何らかの形で地元で消費に充てるというのに、私も参加するということだと思います。

Q さもしいという言葉自体は、この場で撤回すると。
A 私、自分自身がさもしいという気持ち、私のような者が受け取るのは、さもしいではないかという気持ちがあった。しかし今は目的がまったく、まったくとは言いません。比重が大きく変わりましたから。消費刺激というんであれば、その消費刺激に私も参加するということだと思います。

Q 以前、甘利大臣は受け取らないという風に表明されていますが、党の方針が決まったにもかかわらず、受け取らない方についての対応についてはどうお考えでしょうか。
A あ、それは党が考えられることだと思いますが。みなさん受け取られるんじゃないでしょうかね。これは、お答えしときますが、個人個人の問題ですから。党で強制すべきとか、政府で強制すべきものだとは思っていません。

Q 先ほど地元で使われるとおっしゃられましたが、何に使うという用途というのは決まっているんでしょうか。
A 何に使う用途まで、なんであなたに説明しなくちゃいけないの、というようなおちょくるようなことはやめて下さい。誰かに言われたのか。あの、家内と相談します。

◇北朝鮮ミサイル発射関連

Q 続いてです。北朝鮮のミサイルについてなんですけれども、中曽根大臣がですね、中国の温家宝首相との会談で、北朝鮮のミサイル発射の動きに関して、仮に人工衛星でも発射されれば明らかに安保理決議違反だという認識を示されて、総理も昼のぶら下がりで「同じ認識である」とお答えになりました。その際、仮に発射された場合、安保理で討議されるとお答えになりましたが、日本政府独自の制裁についてはどうお考えでしょうか。
A 仮定の質問に対しては答えられない。ずーっとお答えしている通りです。1718違反、あの国連の安保理決議1718違反であるということは、はっきりしていると思いますんで、国連の対応というのが安保理で決められるでしょうけれど、日本としてどう対応するかというのを今の段階から仮定の質問でお答えすることはありません。

Q 総理、テレビ東京ですが、人工衛星だという説明があった場合でも発射された場合、迎撃の対象になり得るんでしょうか。
A 自衛隊法上、日本に直接被害が及ぶ可能性があるっていうようなことになるんであれば。それ、間違いなく飛んでくれるという保証はありませんし。そういった意味でできるんであれば、自衛隊法上は対応はできます。

◇古賀選対委員長「09年度補正」発言

Q 総理、日本テレビです。午前中にも質問しました古賀選対委員長の発言についてなんですけれども、党幹部が追加経済対策に前向きな姿勢を示したと受け止められると思いますが、総理はどのようにとらえてらっしゃるのでしょうか?
A まだ2次補正も通っていない、本予算も今から審議される段階ですから、今の段階でどうのこうのという段階ではないと。私自身はそう思っています。

Q では、景気対策の必要性自体についての現時点でのお考えは?
A 景気対策についての必要性については、いろんな声が挙がっているということは知っていますが、それに対して直ちにどうするというのを決めているわけではありません。



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