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通り名:聖櫃(アルカ)のアークアイ
本名:アルカオルクス
年齢:15
学年:1
守護星座:聖櫃座
階級:青銅
開眼点:

体力:17
外見の負傷:
セブンセンシズ:3
小宇宙:10



能力:能力値:役割

光        2(2+0)   防御
バカ        1(1+0)  回避
希望        50(5+15+23) ダメージ
度を過ぎる熱血   12(3+5+4)   命中

合計取得経験点:90
使用成長点:90
成長点残:0





必殺技:
「信じる者の一撃;ヴィリィバーズ・ブロウ」(とどめ技)
この世には人の数だけ正義があるだろう!だがそんな想いなど関係なく俺は貴様を殴る!
※牛飼い座のロイを殴り倒そうとした際にクロスが封印した
※孔雀座のミトラを殴り倒そうとした際にクロスが封印した
※牛飼い座のロイを殴り倒す為に復活させたが結局使わなかった
※獅子座リチャードを殴り倒そうとした際にライトニングボルトと相打ちになり封印。
※闇に染まった水瓶座のカミュに氷漬けにされながら放ったがトドメには至らず封印


「想いを貫く光の一撃:ライトニングブロウ」(ダメージ技)
自分に光の属性がある事を知り放った一撃。己の光の小宇宙に想いをありったけ込めて俺は貴様を殴る!
※蓮座のヴァルナに破られ、封印
※その後、光の力で封印解除
※孔雀座のミトラと相打ちになり封印
※その後、光の力で封印解除
※竜骨座の機械聖闘士に繰り出そうとしたところ、研究されていて封印
※その後、光の力で封印解除
※獅子座の黄金聖闘士リチャードに受け止められて封印
※その後、光の力で封印解除
※牛飼い座のロイと相打ちになり封印
※その後、光の力で封印解除
※激(黄金闘士)に受け止められて封印
※その後、光の力で封印解除
※蟹座の幼女に止められて封印
※その後、光の力で封印解除


「正義を裏切らぬ意志の一撃:スターライトブロウ」(ダメージ技)
強き意志を持ち星空を貫く一撃。どんな理由があろうと己の正義を貫き俺は貴様を殴る!
※御者座トーニにかわされて封印
※その後、光の力で封印解除


「謎の光の速さに届く拳:名前無し」(トドメ技)
海皇帝シードラゴン(10000年前)へ拳を届かせるために必死で小宇宙を燃やしていたら光に届いたっぽい拳。たとえ黄金だろうと俺は貴様を殴る!
※獅子座の黄金聖闘士リチャードを殴ったけどトドメには程遠く封印
※もういっかい殴るために無理やり封印解除


「貴様に希望を:ライジングホープ」(応援技)
見ろ!この勇気ある者を!(ガン!と床を殴りひざまずく)
ここに居る男が再び太陽を輝かせる!(ガン!と地面を蹴りつけて前を向く)
一歩前へ!(ガン!と己の肘を叩く)
さらに一歩前へ!(ガン!と己の胸を叩く)
太陽の光の中へ!(ガン!と地面を踏みしめて指差す)


「ライトニングボルト」(トドメ技)
光速の拳を繰り出す。師匠リチャードの技

「ライトニングプラズマ」(ダメージ技)
1秒間に1億発の拳を撃ち出す、そのスピードゆえに拳は無数の折り重なった光の線のように見えるあの技


「立つべき時と思った時は立つ」(根性技)
たとえどんな攻撃だろうと、ここは立ち上がらねばならん時ならば立ち上がる!ただ、それだけの事だ!




宿命:
かつて教皇を殺めたあの双子座の黄金聖闘士でさえ、聖衣は護ったのだ。
それがアテナの器ならば俺はアテナの正義を信じよう。
そして護ろう。
アテナを。
聖衣を纏う仲間達を。




設定:
『お前の瞳には聖なる柩が宿っている』
謎の男に言われ、わけのわからぬまま修行に出される。
名前も告げぬその男にアテナアテナ言われてひどい修行を受けたので少々やさぐれた時期もあったが、初めて聖櫃の聖衣を身にまとった時、「ああ、アテナってやさしい人なんだな」と感じた。
そしてアテナの守護者をこそ聖衣はその身を護ると聖衣より語りかけられる。

翌日、学園に送られる事となった。

ちなみに。
「聖なる柩とは、何者かを葬る為の柩なのか、それとも何者かが眠り復活を待つ柩なのか」と謎の男に聞いたところ、遠い目をして無視されたので少々不安である。

設定その2:
海皇帝シードラゴンの真の名前を聞いた
(第七話より)



※謎の男設定

20台後半~30前半ぐらいの男
皮のマントに、目深に被った帽子、ぼさぼさの赤髪
意外な趣味はハーモニカ
カネに汚い
(第一話より)

激先生は謎の師匠が誰か知っているらしい
「アイツ」呼ばわりしていた。激の分際で。
(第二話より)

正体は黄金聖闘士の中でも最強の一角と名高い、獅子座のリチャード。
教皇の座をかつて争い、現教皇である元牡羊座のノアとは親友同士らしい。
でも激はアイツ呼ばわりしていた。激の分際で。
(第十一話より)


そのうち誰かが美味しく使ってくれたら更新




PL:Arkeye

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