僕らの本☆BOOKS☆

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☆BOOKs☆
  • 大崎 善生『アジアンタムブルー』 ☆☆☆☆☆
 とにかく泣いた。電車の中で読んでて涙をこらえるのに必死になった作品。
 死んでいく恋人の言葉、そしてその彼女に対する愛情の深さに誰もが涙するはず。 P

  • 重松 清『流星ワゴン』 ☆☆☆☆☆
 これも泣く、テーマは親子愛。人生の分岐点は常にあり、その時は気付いてない事も、後から気が付けば大きな分かれ道だったのかもしれない・・・    P

③ターニングポイントに立つ君に。
‘利き手とは違うほうの手で選ぼう・・・人間は迷ったとき利き手で選ぼうとすると色々考えてしまってなかなか選べない。でも利き手とは逆の手で選ぶと迷うことなくすっと決められる。’
           中谷彰宏の本


④アジアンタムブルー『こりゃ駄目だ・・・号泣や。ニースに旅立つ空港でのシーンとかは反則もんや。嗚咽した』
                    K太
↑せやろせやろ。共感してくれる人がいて嬉しいわ。
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