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初期(霧が晴れた辺り~)
人数のさくら
総合力の黒天使
質の幻想卿
それに続き、幻想月下、AngelFeather、AngelOfTears(少数精鋭)
その他ソロ、ペアでの参戦が目立った

中期(鉱山廃止辺り~)
3ヶ月病(飽きた)が流行し、廃の約半分が消える
力を失った廃クラブ(黒天使、AngelOfTears、幻想月下など)は幻想卿に収束する(引き抜き、墓関係?)

後期(血バグ~)
辛うじて繋ぎ止めていた何かが弾けた
ある程度続けてきた者の人口が3割に減り、ゲームバランスは根底から破壊された
羨望の最強武器、SEED、引退者の装備が溢れかえり呆れ果てるしかなかった
その後、新実装の要塞を賭けて血バグの象徴さくらとそれに対抗するために作られた嘔吐の構図が出来上がる
それはさながら蝋燭の火が最後に煌々と大きく燃え上がるかのようだった

末期(課金~)
ただでさえ人口が減ったところでの課金である
人口は最盛期に比べて見る影もなく、これまでの感謝にと一ヶ月課金した人も、
またもやゲームバランスを崩すイベントの連発に閉口し、見限って去っていく人が多かった
これに懲りたのか年明け辺りから経験値、アイテムの出し惜しみイベントが多く、これまた残った人々にさえ失望感を植え付けてしまった

終期(現在~)
  • 韓国での開発が遅れ、日本の翻訳作業においては更に遅れている
  • ネクソンの管理放棄が再び表面化してきたが何の解決もされていない
  • Lvが100を超えるとやる事がほとんどなくなるのは今も変わっていない

100Lv↑は狩る、装備揃える、PKステで暴れる(小規模)、チャットで楽しいのか
我々はより良いものを望んでもいいのではないか
modamepo1227@yahoo.co.jp