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対応の手引き

    

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バックアップ

各種バックアップの取り方を説明。


ThunderBird メール


%AppData%\Thunderbird\Profiles\xxxxxxxx.default\
xxxxxxxx はランダムな文字列

C:\Documents and Settings\[ユーザ名]\Application Data\Thunderbird
\Profiles\  



OutlookExpress メール


C:\Documents and Settings\[ユーザ名]\Local Settings\
Application Data\Identities\{XXXXXXXX-XXXX-XXXX-XXXX-XXXXXXXXXXXX}
\Microsoft\Outlook Express

OutlookExpressの「ツール」→「オプション」→「メンテナンス」にある「保存フォルダ」をクリックすることで、パスを表示させることができます。


アドレス帳


スタート\プログラム\アクセサリ\アドレス帳
ファイル\エクスポート






起動

通常起動が不安定な場合に使用。




セーフモード


  1. 起動する
  2. F8を押す
  3. セーフモードで起動を選択
  4. ネットワーク接続 NO
  5. セーフモードで起動



BIOS


  1. 起動する
  2. ESCを押す
  3. BIOSの起動



BartPE(ブート選択)


  1. CDを入れて起動する
  2. F2を押す
  3. 一枚のディスクアイコン(左から二番目)を選択
  4. Please any key to boot CD...と表示されたらEnterを押す
  5. BartPEの起動



BartPE(BIOS変更方法)


  1. BIOSの起動
  2. 右上のBOOT MENU?
  3. SpaceキーでCDをHDDよりも手前の順序にする
  4. ESCキーでセーブしてから終了
  5. BartPEを入れて起動
  6. BartPEの起動



KNOPPIX(CD書き込みの仕方)


1,起動
 PC本体にCD-ROMドライブを取付け、KNOPPIXを起動します。 起動ドライブ(KNOPPIXを挿入するドライブ)は、東芝製品以外では起動しないことがあるので気をつけてください。他のドライブでは認識できないことがあるようです。起動ドライブにCDを挿入して電源を入れ、ドライブから立ち上げてください。
 ハードディスクからWindowsが立ち上がってしまう場合は、一旦終了し、最初の起動時に「F2」キーを押して、起動ドライブがCD-ROMドライブになるよう選択しましょう。また、無線LANのスイッチは念のため切っておいてください。

2,ドライブ確認
 数分でKNOPPIXの画面が開きます。デスクトップ上に、認識できている各ドライブのアイコンが表示されますので、内容を確認してください。光学ドライブの他、ハードディスクも認識されている必要があります。東芝PCはイメージ保存用のパーティションがあるため、正常に認識されればハードディスクのアイコンが2つ現われるはずです。

3,ライティングツール起動
 XPでいうところのスタートボタンにあたるもので、「K」ボタンが同じ位置にあります。これをクリックしてメニューを開き、「マルチメディア」から「K3B」というライティングツールを起動します。
 「K3B」はNeroなど一般的なライティングツールとほぼ同様の操作で使用でき、日本語対応しています。「新しいデータCDプロジェクト」をクリックすると窓がかわります。

4,イメージの作成
 デスクトップのアイコンから「Hard Disk[hda1]」というものをシングルクリックしてください。ハードディスクがマウントされ、中身が表示されます。バックアップの必要なフォルダ、ファイルを、K3Bの領域にドラッグしてください。また、空のCD-Rメディアを、起動ドライブと別に接続したCD-Rドライブに挿入しておきます。

6,書き込み
 「Ctrl+B」で書き込みメニューが開きます。ドライブ名など確認してください。例では「_NEC CD-RW NR-9200A」が表示されています。このドライブはIO-DATAの製品ですが、PC上ではケース内のドライブメーカーの機種名が表示されます。気をつけてください。あとへメニューに従ってCD-Rへの書き込みを行います。

7,終了
 正常に書き込みが完了したら、各アプリケーションを閉じ、「K」メニュー から「ログアウト」を選択、シャットダウンします。しばらくすると、トレイからCDが吐き出され、画面が停止します。「Enter」を押すと、電源が切られます。



注意点

 USBメモリへのファイル移動はまだ実施していませんが、USBメモリの自動認識はできるようです。ネットワークも使えると思います。いろいろ試してみるといいです。
 「knoppix」メニュー内にある「Samba network neighborhood」を使うと、他Windowsマシンの共有フォルダにデータを移動することなどもできるようです。
 現在の大学3,4年生マシンではKNOPPIXは使えません(ハードディスクが認識できません)。



ネット関係



MACアドレスの登録



  1. MACアドレスを調べます。
  2. EDO-NETセンター>ネットワークへ接続>学内からの接続(無線LAN)
  3. 中央やや上段の無線LANの登録
※EDO-NET IDとパスワードが必要








よく使うコマンド一覧


IP関連



ipconfig
/all … すべてのIP情報を表示する
/release … IPの開放
/renew … IPの取得



チェックディスク



chkdsk
X: … チェックするドライブ名
/f … 修復をかける




フォーマット



format
X: … フォーマットしたいドライブ名 Cだけはしないこと!
/x … フォーマットするドライブのマウントを強制終了
通常は上記の二つを組み合わせて使う



コマンドプロンプトの終了



exit … 終了する。










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