講演会案内


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。



公開講演会(大谷大学)

講師:辛島静志(創価大学国際仏教学高等研究所教授)
講題:仏教文献学と仏教思想史研究:初期大乗仏典の文献学的研究
日時:9月29日(火)16:00~18:00
場所:マルチメディア演習室
主催:大谷大学真宗総合研究所国際仏教研究班



公開講演会(大谷大学)

Sthiramati's Commentary on the PaJcaskandhaprakaraNa by Vasubandhu ― Discovery of the Sanskrit Manuscript in Tibet ―
Dr. Jowita Kramer (Universitaet Muenchen)

2008/03/03 (月) 16:00~
大谷大学響音館3F マルチメディア演習室

佛教大学の松田和信教授の招聘により来日中のミュンヘン大学のヨヴィタ・クラマー博士をお招きして公開講演会を開催いたします。ぜひご参加下さい。 <参加料無料/事前申込不要>

主催: 平成19年度科学研究費補助金(基盤研究B) による「ポタラ宮所蔵スティラマティの倶舎論注釈書『真実義』の新出梵文写本研究』のための研究会
(研究代表者:大谷大学教授 小谷信千代)



公開講演会(大谷大学)

ロシアを代表するチベット仏教研究者で、現在、香港大学仏教学研究センター
(The Center of Buddhist Studies of Hong Kong University) の客員教授である A. A. テレンチョフ博士 をお招きし、下記のとおり公開研究会を開催いたします。

今回の研究会では、ロシアのブリヤートに所蔵されている栴檀釈迦立像についてご講演いただきます。当該釈迦立像は、もともと中国・北京にあり、 1900年の義和団事件の混乱の中で行方不明になっていたものでありますが、トゥルナン寺(大昭寺、チベット・ラサ)の本尊である釈迦像や、清涼寺の釈迦立像(京都市右京区嵯峨)と深い関係にあり、アジアにおける大乗仏教の広がりを俯瞰させる極めて重要なものであります。

皆様の多数のご参加をお待ち申し上げます。

講師: A. A. テレンチョフ(Dr. Andrey AnatolyevichTerentyev)
研究会テーマ: ロシア・ブリヤートに現存する栴檀釈迦立像について
日時: 3 月 6 日(木)午後4時10分~午後6時00分
場所: 大谷大学響流館 三階 マルチメディア演習室



ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。