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[幻想アルバイター]

[竹輪の人]

動画リンク

一話


形式:紙芝居

あらすじ
なぜ ちくわなんだ。
まあ、それは良いとして、アルバイトに応募したら幻想入りしちまったぜヒャッハー、という入り方で、さすがにこの発想はなかった状態である。
あと、変形型波平カットは斬新過ぎやしませんか、奥さん。幻想入りカットほどじゃありませんが。
ちなみに面接官はえーりん。気分を落ち着かせるために素数を数える振りして偶数なのは定番のギャグですね。
……あと、ちくわしまえ……え、採用ですか?
こんな感じに良い具合にフリーダム。畜生、こうとしか言い様がねぇよ!

良い点
ギャグの展開がフリーダムで、かつ絵はそこそこ上手い。テンポも非常によろしい。あと、えーりんかわいいよえーりん。
というのは冗談として、投げっぱなしジャーマンを決められた気分になれるのはどうなんだろう。良い点かな、これ。

悪い点
比較的初期(200番代で初期ってのもあれだが)の作品ゆえか、今となってはなんとなく食傷気味のネタが多い感じ。
汚れっちまった悲しみに、とはこのことか。