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範馬超一郎


  • 性別:無性
  • 所持武器:日本列島
  • 能力タイプ:ノーマル
  • 攻撃力:5億 防御力:5億 体力:15億 精神力:5億 FS「思慮分別」:0

特殊能力 『エターナルピースブリザード』

  • [発動率:100% 成功率:-340%]

喧嘩の仲裁のための能力。
いがみ合う対立勢力を一時的に銀河系から追い払い、戦闘の続行を不可能にする。
魔人の能力をつまらない喧嘩のために使おうとする者達にそのバカらしさを身をもって示すため、
仲間達の能力を全てとりあげ、制約を全て一身に背負う。
平和のために自己を犠牲にする尊い王の御業である。
【効果】永続戦線離脱
【範囲】周囲4マス(ただし自分より後ろのラインは含まず)全員
【制約】この能力の発動時、範囲内にいる全ての味方キャラの能力制約を全て自分の制約とする。(発動に必要な条件や、対象の制限、発動後に消耗するコストなど全て含む)
さらに、その対象となった味方の能力は消滅する(封印ではないので何があっても使えない)
それらの代償として対象となった味方の発動率数値をこの能力の成功率に一時的に加算することができる。

*注
例えば制約に「対象男性のみ」が含まれていた場合、男性以外には効果がなくなる。
ステータス消費系などは超一郎のステータスが消費される。
消費するステータスが足りないなど、条件を満たせない制約が一つでも含まれる場合は条件不適となって、効果が発揮できない。発動自体は既にしているため、何も起きないまま1回休みになる。

計算式

【効果】戦線離脱:-100
【範囲】周囲4マス前方のみ:-105
【対象】範囲内全員:-25
【制約1】この能力の発動時、範囲内にいる範囲内の味方の制約を自分の制約とする:+50
【制約2】範囲内の味方の能力消滅:+50
【制約3】成功率-350%スタート:+350
【効果付属】範囲内にいる味方の発動率を成功率に加算:-200
【調整】1ターン目使用不可(GK独断):成功率+10

発動率:100% 成功率:-340%

キャラクター説明

2万年前に没落した範馬王家の末裔。
身長8メートル24センチ、体重1.2トン。
年老いた母親と二人きりで極度の貧乏暮らしをしている。
母親は過去の栄光にすがることしか生き甲斐の無いつまらない人間で
「王家の末裔として相応しい振る舞いを」やら
「いつかあなたが王家の再興を」やら幼い頃から吹き込まれて育った。
しかしその割には豪快で細かいことを一切考えない大物然とした人柄である。
宇宙でも半袖短パンで、欲は無く、決して怒らず、いつもガハハと笑っている。
男女問わずに人気が有り、食事はクラスメイトからの施しを受けている。
理解力と判断力と記憶力が皆無で、そのため学校の成績はどうしようもないくらい悪い。
困っている人物がいたら放って置かず、頼まれたことは断らない。
そのうえ人の言うことを疑わないので、そのうち悪い奴に騙されて犯罪の片棒を担がされるんじゃないかとみんなから心配されている。