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土方十四郎(ひじかた とうしろう)


【基本設定】
身長177cm、体重64kg。5月5日生まれ、20代。
クールで熱い真選組の副長。モデルの土方歳三同様「鬼の副長」と呼ばれ恐れられる真選組のナンバー2。
そして、大のマヨネーズ好きであり、隠れマリオファン。主人公の銀時と異なり、ジャンプではなくマガジンを愛読している。

「オムライスにいくらケチャップをかけようが、常識の範囲内。
てめーはしょせん型から脱しきれねぇ。そいつが道場剣術の限界よ。
俺ァ、デザートにだってマヨネーズかける」
とは土方の台詞。

【性格設定】
とにかくクールなキャラ。ボケ役に回される事もあるが、煙草を蒸かしながらカッコよくボケるのが土方流。
真選組(誤字にあらず)の副長として、大らかな局長とは対照的にスパルタ的な態度で隊員たちをまとめていく。
剣術に対しては真摯であり、努力家でもあるが、その努力を人前では決して見せない。手に出来た血豆を見られたときは、
「血豆じゃねェ、四越デパートの自動ドアに挟まった」
と言っている。しかし、上司の近藤からは「頭にゃ剣のことしかねェ」といわれるほどの努力家である。
ちなみに、この台詞があったとき、土方は思いっきり怪我をしているが、
「これは奴にやられたんじゃねー、間留井デパートの自動ドアにはさまった」
と言っている。