雑誌「Tarzan」元編集長のブログ騒動 業績雑誌書籍

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雑誌・書籍関連

日経BP社

日経ビジネスAssocie
広告連動ページ及びタイアップ広告を編集・制作
2003年9月2日号 123ページ
  健康に関連した話題について解説するコラム(商品名はないものの実質タイアップ記事)
  Boom Associe 01 「黄金のBCAA。その正体を知る!」
  以下、冒頭導入部分と末尾部分を資料として引用
 突然ですが常識クイズをひとつ。
「たんぱく質とアミノ酸の違いはなんだ?」
 いやなに、答えられなくても、そんな
に恥じ入ることはないです。分かって
いるようで分かっていない、そんな典型
的例題だから。
(中略)
 ただしひとつだけ、ご注意を。最も
効果をあげたいなら、バリン、ロイシン、
イソロイシンは1:2:1の割合で摂る
こと。医学では、これがBCAAの黄金律
なのだよ。
(アミノ酸リコメンデーター 及川 政治)
2004年4月8日(木)
  西麻布のデザイナー宅で、クルマ特集の打ち合わせ
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年4月9日(金))より引用
終了後そのまま西麻布のデザイナーんちで、
『日経ビジネス アソシエ』クルマ特集の打ち合わせ
2004年6月19日(土)
  タイアップ用資料に目を通した
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年6月19日(土))より引用
ワタクシはワタクシで『週刊朝日』のタイアップ打ち合わせ用資料と、
同じく『日経ビジネス アソシエ』のタイアップ用資料に目を通し、
2004年10月19日号 80~81ページ
  アサヒ飲料株式会社のタイアップ記事 (ページ肩に「広告」と打たれている)
  「浮かび上がった3つの特性 できるビジネスパーソンは朝を生かす。」
    文/及川政治
    デザイン&イラスト/PABLO graphics
    構成/JOLLY ROGERS
  以下、冒頭導入部分を資料として引用
今時の若手ビジネスパーソンは、果たしてどのよ
うな朝を過ごしているのか、どのようにして一日を
スタートさせているのか…。その実態を探るべく、
全国9都市の20代、30代ビジネスパーソンにイン
ターネットで調査(※)を行ってみたら、実に興味深い
3つの特性が浮かび上がってきた。なるほど、「一
日の計は朝にあり」。読者諸君、朝が肝心なのだ、
後れをとるな!       ※アサヒ飲料調べ
2005年6月7日号 48~59ページ (広告ページ含む)
  各社の認定中古車システムを紹介するタイアップ記事 (ページ肩に「広告」と打たれている)
  「無理なく楽しく輸入車と暮らそう!『アプルーヴドカー(認定中古車)という賢い選択』」
    構成・文/及川政治 (JOLLY ROGERS)
    撮影/善本喜一郎 (KiPSY)
    デザイン/ciel inc.
  以下、冒頭導入部分を資料として引用
見栄で乗るのではない。本当に楽しく
クルマと暮らしたいから、輸入車を愛車としてみたい。
だけど、経済的な負担は、あまりかけたくない、感じたくない。
そんなスマートなカーライフを望むなら、
あなたにはぜひ、このシステムをお薦めしよう。
2005年12月20日号 75ページ
  BMWの広告連動記事掲載。署名入り
  この号の表紙裏は、見開きでBMWの広告(BMW認定中古車とBMWバリューローンを宣伝)
  以下、本文の一部を資料として引用
想定の範囲外の愛車を我が手に。
認定中古車という新たな選択。

 やった。いよいよ、ついに、待望の冬のボーナスが出る。
 今年も、よく頑張ったよな。色々あった一年だけ
ど、我がビジネスライフに悔いはなし。業績だって
胸を張れるものだったと思う。
(中略)
 これなら、予算の範囲内で、想定の範囲外の愛
車が手にできる。ちょっと手が届かなかった、あの
憧れのクルマを自分のものに。「認定中古車」は君
のためのシステムなのだ。
      (カー・リコメンダー 及川 政治)


コンデナスト・ジャパン

GQ_JAPAN
特集及びタイアップシリーズを編集・制作
2003年12月号(No.07) 191~216ページ
  「30インチがはける腹になる5つの方法」
    Supervising editor: Masaharu Oikawa(JOLLY ROGERS)
    Exercise supervisior: Shinji Sakazume(Sports&Science)
    Special thanks to: Noriko Matsumoto
    Illustration: Hiroyuki Izutsu
  綴込み小冊子形式の特集タイアップ記事
  エクササイズの方法の他、アミノ酸飲料・スポーツ施設なども紹介
  「Text: Masaharu Oikawa」と打たれたページ冒頭部分を資料として引用
    194,195ページ 「知識と少しの努力で腹はへこみます。」
 最初に断言しておくが、人間、30
の声を聞くようになると、誰でも腹
は出る。
    196,197ページ 「チェック項目で知る、あなたの腹タイプ」 TYPE A
3年間で
ベルトの穴
ふたつ成長。

わかる、とてもよくわかる。
おそらくこのタイプAが、
今回のボリュームゾーンと
なるだろう。悪いことは言
わない、今日から腹筋運動
を始めなさい。だが見よう
見まねの自己流では効果は
ない、続かない。正しい腹筋、
基本の「き」を体得すべし。
    198,199ページ 「まずは、基本の「き」、正しい腹筋法を理解しよう。」
う~む、腹が出てしまった、何とかせねば。で、誰もが始めるのが
腹筋運動である。だが大抵の場合、全然効いていない。言っておく
が、腹筋は振り子運動ではない。100回できたとしたら、それはま
ず効果がなかったと思うように。(以下略)
    206,207ページ 「運動なんてやったことがない。ならば、ボールで楽しく腹締め!」
バランスボールのよいところは、まずストイックになりすぎないこ
と。ボールと遊ぶ小熊くらいの気分でカラダはできあがる。(以下略)
    208,209ページ 「腹筋がないからたるむ。話題のアミノ酸サプリで筋肉のもとを摂取。」
 今年2003年は空前のアミノ酸
ブームである。市場には数多くのアミ
ノ酸サプリメントが溢れ、売れ行き
も、なかなか好調のようだ。
2004年3月15日(月)
  奥湯河原でBMW R1200C Montaukのロケ撮影
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年3月16日(火))より引用
さて、おかげさまで昨日は見事に晴れ、奥湯河原ロケは無事終了
ね、相変わらずワタクシは晴れ男
ロケは必ず晴天にしてみせるのであります
2004年3月29日(月)~4月2日(金)?
  横浜~世田谷でBMW撮影のロケ
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年3月27日(土))より引用
今日はまだ、来週のBMW撮影のロケハンがてら、
横浜~世田谷間しか走ってないけど、
2004年4月8日(木) 14:00~
  世田谷・経堂のレストランで、BMWオートバイタイアップ記事の撮影
    →『LAFAYETTE ST.』 東京都世田谷区経堂
    GQ JAPAN 2004年7月号 (No.14) 175ページの記事を参照
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年4月9日(金))より引用
【木曜日】
午後2時から世田谷・経堂の十数年来の仲良しのレストランで、
『GQ JAPAN』BMWオートバイタイアップの撮影
朝までの土砂降りの雨がウソのようなピーカンの晴天
ほらね、ワタクシのロケは必ず晴れるんだってば
2004年6月19日(土)
  ロケ決定連絡メールを送信
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年6月19日(土))より引用
『GQ JAPAN』のロケ決定連絡メールを送信して、さてビールでも飲むか
という何とも怠惰な一日でございます
2004年7月号 (No.14) 175ページ
  BMW F 650 CS Scarverのタイアップ記事 (GQ PROMOTION扱)
  撮影日時は2004年4月8日(木) 14:00~
  「休日はオートバイでカフェへ行く。」
    Compose: Jolly Rogers
    Photos: Osamu Nagahama
    Text: Masaharu Oikawa (Jolly Rogers)
  以下、記事冒頭部分を資料として引用
まるで履き慣れたスニーカーのように。

 一杯一杯になるまで働いたハードな一週間が終わ
り、今日は晴れてゆっくり休める休日だ。
 こんな天気の良い日曜日の午後、さて何をしよう。
珍しく今日は何の約束もない。
 そんな時僕は、愛用のオートバイで行きつけのカ
フェへ乗り付けたくなる。
2004年11月号 (No.18) 206ページ
  BMW R1150R Rocksterのタイアップ記事 (GQ PROMOTION扱)
  「週末はワインディングでダンスを踊る。」
    Compose: Jolly Rogers
    Photos: Osamu Nagahama
    Text: Masaharu Oikawa (Jolly Rogers)
  以下、記事冒頭部分を資料として引用
コーナリング、それは究極の楽しみ。

 風が吹き抜けてゆく。今走り
終えたばかりの峠を、稜線に沿っ
て、風が吹き抜けてゆく。
2004年12月号 (No.19) 183ページ
  BMW R1100Sのタイアップ記事 (GQ PROMOTION扱)
  「友と2台で走る、これもまたいいもんだ」
    Compose: Jolly Rogers
    Photos: Osamu Nagahama
    Text: Masaharu Oikawa (Jolly Rogers)
  以下、記事冒頭部分を資料として引用
2年ぶりの誘いの真意は……

「久しぶりに一緒に走ろうか」
 アイツが突然電話してきた。久
しぶり、も何も声を聞くのすら何
年ぶりだ? 最後に会ったのは、
あれは一昨年の夏の終わりだった
っけ。
2005年1月号 (No.20) 171ページ
  BMW K1200GTのタイアップ記事 (GQ PROMOTION扱)
  「秋の終わりの暖かな旅。」
    Compose: Jolly Rogers
    Photos: Osamu Nagahama
    Text: Masaharu Oikawa (Jolly Rogers)
  以下、記事冒頭部分を資料として引用
大丈夫、寒くない。

 今年も、よく走った。いろんなところへ出
かけた。オートバイという名の相棒と一緒に。
2005年1月号 (No.20) 185~188ページ
  VW GOLF GTとMAZDA AXELA 23Sの比較タイアップ記事 (GQ PROMOTION扱)
  「ヨーロッパで問われるのは、クルマの『実力』です。」
    Compose: Jolly Rogers
    Photos: Masaya Adachi
    Text: Masaharu Oikawa (Jolly Rogers), Yasushi Ishiwarari
  以下、185ページ導入記事を資料として一部引用
ドイツ人ビジネスマン、カール・ハーネは悩んでいた。
生粋のクルマ好きゲルマン民族として、彼はこれまで自国ドイツ製の自動車こそ世界一だと信じてきた。
だが、どうもここのところ、東京の街をきびきびと走り回る、1台の日本車が気になってしょうがないのだ。
2005年2月号 (No.21) 71ページ
  BMW K1200Sのタイアップ記事。
  - in Business : Motorcycle -
  高速道路タンデム走行解禁、間近 「2005年末のヒット番付に大型バイクが入る!?」
    Text: Masaharu Oikawa(Jolly Rogers)
  以下、冒頭部分を資料として一部引用
 知ってるかな?今やオートバイ
は若者の足代わりではなく、むしろ
大人の遊び、立派なホビーなのだ。
2005年2月号 (No.21) 80~109ページ
  2005年、理想の裸は「しなやかな肉体」。
    Supervising editor: Masaharu Oikawa(JOLLY ROGERS)
    Illustlation: Hiroyuki Izutsu
  以下「Text: Masaharu Oikawa」と打たれたページ冒頭部分を資料として引用
    84~85ページ 「筋肉の違いは鍛え方にあります。『しなやかな肉体』はユル~い運動で作れます。」
    Text:Masaharu Oikawa,Tomoko Kikui
    Photos: Jyunya Inagaki,Hideyuki Suto
    Hair & Make: Kumiko Inawaka,Yuki Asano
 しかしまあ、世の女性たちは好き
勝手なことを言うもんであるなあ。
 曰く、お腹は6つに割れててほし
い。でも仮面ライダーは、やだ。
    86~88ページ マシンエクササイズ1:上半身
    「注目度NO.1!ワイシャツからの『チラ見え』でOL人気急上昇。」
    Text:Masaharu Oikawa,Tomoko Kikui
スーツで初対面。彼女の視線は、まずキミのVゾーンに向かう。
シャツやタイの趣味を見極める、ためだけではない。
    90~92ページ マシンエクササイズ2:下半身
    「服を脱ぐときのために……。見事にデザインされた下半身で備えておく!」
    Text:Masaharu Oikawa,Tomoko Kikui
まあ、普段はパンツで隠されてるから安心してるかもしれない
が、いざというとき、モノをいうのが男の下半身の造形である。
    94~96ページ マシンエクササイズ3:コア
    「背と腹=コアを鍛えねば上半身と下半身がきれいに繋がりません。」
    Text:Masaharu Oikawa,Tomoko Kikui
ここまでくれば、上半身、下半身とも、しなやかなセクシー体
型にできあがっている。よろしい、よくやった。しかし、であ
る。
    100~101ページ 自宅でエクササイズ
    「ジムにはなかなか行けないキミへ。”引き締め”に有効なのは『チューブ』!」
    Text:Masaharu Oikawa
「そりゃセクシーな肉体になりたいです。モテるカラダが欲し
いです。でも、ジム・デビューは気が引けて……」。うん、まあ、
気持ちはわかるな。


小学館

テレビサライ
広告連動ページ及びタイアップ広告を編集・制作
2004年4月号で休刊
ダイム
広告連動ページ及びタイアップ広告を編集・制作?
2004年3月9日(火) - 未確定
  ロレックスのGMTマスターII(黒赤ベゼル)の撮影
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年3月9日(火))より引用
今朝はロレックスのGMT マスターⅡ(黒赤ベゼル)という憧れの腕時計の撮影
いいなあ、カッコイイ
ワタクシ、ロレックスが2本、オメガ2本、
他にロンジン、スウォッチ、セイコー、シチズン、Gショックと、
カミサン曰く「お前は千手(せんじゅ)観音か!」てくらい時計持っておりますが、
また欲しくなってしまいました
2004年6月28日(月)~2004年7月2日(土) - 未確定
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年7月3日(土))より引用
さて、今週は大学&TVと雑誌の仕事4本を抱え、


集英社

UOMO
2005年2月24日(木)創刊
「Muse's voice from driving seat」(美女とクルマ)シリーズを連載
  今回の件とは関係なく連載終了?
2004年4月6日(火) - 未確定
  事務所でタイアップ原稿の校了
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年4月9日(金))より引用
その後は事務所でタイアップ原稿の校了
2005年4月号 212~217ページ
  「Muse's voice from driving seat」連載第1回 田波涼子Xメルセデス・ベンツSLK350
  進化を遂げるとはまさにSLKのこと (214ページ)
    文・及川政治 (カー・リコメンダー)
  以下、冒頭部分を資料として引用
 今度のSLK、ずいぶん立派に
なったなあ。これが実車を前にし
ての第一印象だった。
2005年8月号 128~133ページ
  「Muse's voice from driving seat」連載第5回 長谷川理恵XJAGUAR XKR
  【JAGUAR XKR】優美さを身にまとう スマートなトップアスリート (130ページ)
    文・及川政治 (カー・リコメンダー)
  以下、冒頭部分を資料として引用
 無機質なコンクリート打ち放し
の地下駐車場。その背景に溶け込
むように、濃いメタリックグレー
のジャガーXKRは静かに佇んで
いた。まだ吼えちゃいない、おと
なしくしてるよ、とでも言いたげ
な余裕たっぷりの風情で。
2005年9月号 164~169ページ
  「Muse's voice from driving seat」連載第6回 田丸麻紀Xコルベット クーペ
  スマートで俊敏、 現代流のスポーツカーに ブラッシュアップ (166ページ)
    文・及川政治 (カー・リコメンダー)
    「ジョリーロジャース的。」 2005年7月25日(月)付 「コルベットは素晴らしい!」を参照#
  以下、冒頭部分を資料として引用
 ドロドロドロ。6リッターV8
エンジンが、特有の低いうなり声
と振動を伝えてくる。アイドリン
グ状態にして、すでにこれだけの
個性を主張するクルマ。これぞ、
アメリカン。
2005年12月号 158~161ページ #
  『2005年の3「車」択一』part4 中島史恵が選ぶ個性派V8・SUV編
  VOLVO XC90 V8TE・他
    構成・文/及川政治
    「ジョリーロジャース的。」 2005年9月27日(火)付 「ねむ…」#「ロケ」#を参照
  以下、冒頭部分を資料として引用 (159ページ)
乗り込んでまず感じたことは
インテリアのラグジュアリー感

 あ、きれいなホワイトですね。こ
のボディカラー。パールホワイト、
か。内装もホワイトレザーで合わせ
てある。すごく高級そうな革が使っ
てありますよ。


宝島社

最新長寿医学がみつけた「老い」に勝つ!10の秘訣
詳細不明
  著者:坪田 一男
  出版社名:宝島社 (ISBN4-7966-4140-8)
  発行年月:2004年6月
  サイズ:271ページ B6版
  価格:1,365円(税込)
目次・第3章
第3章 対談「125歳までハッピー人生」への挑戦―アンチエイジング・ドックを体験して(及川政治・坪田一男)
2004年2月25日(水)
  「アンタイエイジング」テーマの単行本作製のため青山で肉体年齢をドック方式で検査
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年2月25日(水))
気を良くしたまま今度は青山へ
“アンタイエイジング”つまり老化に抗え、というテーマの単行本作製のため、
ワタクシ自身の肉体年齢をドック方式で検査していただいたのでありました
2004年3月17日(水)
  抗加齢医学の取材&測定
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年3月17日(水))より引用
左右の足首の所で血液の流れる速さ=流速を測るのですが、
これがワタクシ、異常に速い
スピードに関しては何でも速い方が好きなんですが、こいつはちょっと違うらしい
血流が速いってことは血管が硬い、すなわち、
「動脈硬化」が始まっている(!)との診断なのであります
2004年3月18日(木)
  ジョリーロジャースのHP:評論(“自動回転ドア事故”について考える)より引用
ワタクシ、仕事でしょっちゅう六本木ヒルズへ参ります
つい先週の木曜日も単行本の対談のために出かけました
↑詳細不明
2004年3月31日(水)
  単行本の打ち合わせ(場所は不明:中目黒の事務所?)
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年4月1日(木))より引用
しかし、のんびり花見してるわけにも行かない
午後は単行本の打ち合わせや入稿した原稿のチェックで過ぎて行き、


講談社

インディペンデント・コントラクターに関する単行本に関わった
詳細不明
2004年4月8日(木) 18:00~
  ライターY氏(詳細不明)と単行本について打ち合わせをした。
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年4月9日(金))より引用
事務所に戻ったら早、午後6時少し前
ほどなくライターの友人Yクンが到着
事務所隣のカフェレストランで、
ハイネケン・ダークとバス・ペールエールと富乃宝山やりながら、
講談社の「インディペンデント・コントラクター」単行本打ち合わせ
週刊現代
オフィスを目黒区青葉台(中目黒)から渋谷区広尾(恵比寿)へ移して以降の原稿と思われます
2006年5月22日(月) 発売
   2006年6月3日号 48~51ページ
  緊急連載スタート! 元『ターザン』名物編集長が突撃体験ルポ
  「メタボリック症候群」の恐怖
    取材・文/及川政治
  第一章「ショック!あなたも隠れ肥満」より資料として一部引用
  「二人に一人が黄色信号」
(前略)
 その”カリスマ医師”栗
原先生の言葉に、元『ター
ザン』編集長の私は閃いた。
そうだ、これから注目すべ
きは「内臓脂肪」である!
  ”まじヤバイ”リンゴ型肥満
 どうだろう? 結構当て
はまるものがあったりし
て。私は……たくさんあっ
た。
  腹周りで内臓脂肪をチェック
 栗原先生くらいのカリス
マ医師だと、患者の腹部を
摘んでみただけで、相手の
メタボレベルは大体分かる
という。ではどうでしょ
う、先生。私の場合は?
「ふ~む、かなりの内臓脂
肪ですねえ」
「…………」
  CTスキャンで”現実”を知る
(前略)
 どうかな? こうやって
数値で見ると、かなりの数
の 読者がメタボリック症候
群の範疇に入ってしまうの
ではなかろうか。
(中略)
 本当ですか! では早
速、とCTスキャンに臨む
私なのだった。以下次号に、
どうぞ、ご期待あれ。
2006年5月29日(月) 発売
   2006年6月10日号 52~55ページ
  緊急連載 元『ターザン』名物編集長が突撃体験ルポ
  「メタボリック症候群」の恐怖
    取材・文/及川政治
  第2章「CTスキャンでましなデブとヤバイデブを見分けろ」より資料として一部引用
(前略)
 これは興味深い、とさっ
そく取材に向かった私だっ
たが、東京女子医科大学教
授でメタボの権威、栗原毅
先生との面談は、ショッキ
ングなものだった。どうや
ら私自身がメタボである疑
いが濃厚なのである。フィ
ットネス雑誌の『ターザン』
元編集長の私が、ですよ。
そーんな馬鹿な。
  驚愕の検査結果が一目瞭然
 いた。本誌で活躍してい
るカメラマンNクン41歳。
 見るからにデブである。
お腹なんてプクプクであ
る。だが実に優しい眼をし
ていて声も語り口も柔らか
い。なんだかクマの縫いぐ
るみをホーフツとさせる好
青年である。彼なら怒らな
いだろ、きっと。
  やっかいな内臓脂肪
(前略)
 そう、これこそがメタボ
リック症候群なのだ。他の
検査結果も併せると、残念
ながら我々は二人とも、メ
タボだと診断されてしまっ
た。しかも楽勝どころか、
Nクンより私のほうが圧倒
的に深刻である。(中略)
 本当ですか! 次週よ
り、マジに〈内臓脂肪撲滅
・メタボ脱出作戦〉に入ろ
うと、固く誓い合ったNク
ンと私なのであった。
2006年6月5日(月) 発売
   2006年6月17日号 168~171ページ
  緊急連載 元『ターザン』名物編集長が突撃体験ルポ
  「メタボリック症候群」の恐怖
    取材・文/及川政治
  第3章「内臓脂肪を減らす『食事メニュー』はこれだ!」より資料として一部引用
  ジンギスカンで脱メタボ!
「う、うまい!」
「こりゃ、たまりませんね
え~」
 ムシャムシャ、モグモグ、
グビグビ。
「Nクン、もう一ついきた
まえ」
「あ、及川さん、この肉も
う焼けてますよ」
「おお、どんどんやろう。
いくらでもあるぞ」
 今夜はわが家でホームパ
ーティ。猛烈な勢いでジ
ンギスカン鍋を食べまくる
Nクン(41歳)と私である。
  GI値を使って上手く痩せよう
 おお、なんたる朗報だろ
うか! では栗原先生、内
臓脂肪の正しい落とし方を
教えてください。
(中略)
 では、ここでクイズです。
サラリーマンの昼食、酒の
肴、コンビニ弁当を想定し
て、実際に料理を並べてみ
た(右ページの写真参照)。
(A)と(B)でメタボ的に正しい
メニューはどっちでしょ
う? よく考えてみよう。
(答えはこのページ下にあり)
  内臓脂肪が動脈硬化の犯人
 今回の食生活見直し作戦
で、あなたのメタボレベル
はかなり改善されるはず
だ。
(中略)
「では来週は生活習慣改善
と運動不足を解消する方法
を教えましょう。そうすれ
ばメタボなんて、4ヶ月で
脱出できます」
 栗原先生の力強い言葉に
励まされ、さらなる精進を
誓うメタボコンビなのであ
った。あ、ラム肉、お代わ
りね。
2006年6月12日(月) 発売
   2006年6月24日号 162~165ページ
  緊急連載 元『ターザン』名物編集長が突撃体験ルポ
  「メタボリック症候群」の恐怖
    取材・文/及川政治
  第4章「内臓脂肪を燃やせ!簡単即効3分間エクササイズ」#より資料として一部引用
「いててて。は、腹が、よ
じれる!」
「ふうふう、こっちはわり
と、楽です、ふう~」
 先週はジンギスカンを食
いまくったわれわれ、フィ
ットネス雑誌『ターザン』
元編集長の私(51歳)と、
最近幸せ太りでおデブにな
っちゃった本誌カメラマン
のNクン(41歳)の”メタ
ボブラザーズ”であるが、
今週はエクササイズに挑戦
中である。
  筋肉を増やして脂肪を燃やそう
 そこでお勧めするのが、
いわゆる筋トレだ。でも、
いきなりバーベルなんか持
ち上げる必要はない。そん
なに負荷が高いと白筋が発
達するし、第一、ケガする
のがオチ。最初は自分の体
重を使って無理なく鍛え
て、長く続けたい。
  自分に合った負荷で続ける
 そこで横浜・戸塚のYM
CAスポーツ専門学校で講
師を勤めているスポーツト
レーナーで『スポーツ&サ
イエンス』主宰の坂詰真二
さんに、初級者用と中上級
者用の二つに分けて『たっ
た3分でOK! メタボ脱
出エクササイズ』を作って
もらった。やり方はイラス
トを見ながら覚えてほしい。
  最終段落↓
 さあ、これでいよいよ次
週、最終回の再検査発表が
楽しみになってきた。果た
して我がメタボレベルの改
善は如何に。乞う、ご期待!
2006年6月19日(月) 発売
   2006年7月1日号 152~155ページ
  緊急連載 元『ターザン』名物編集長が突撃体験ルポ
  「メタボリック症候群」の恐怖
    取材・文/及川政治
  最終章「『さらば内臓脂肪10ヵ条』と『脱メタボな病院』」より資料として一部引用
     第一章~第4章までのまとめと「メタボリック症候群」の診療が受けられる病院の紹介
  知らないうちに内臓脂肪が蓄積
 ウィ~ン。検査着に着替
え、仰向けに寝た私を乗せ
た台は、今再び、CTスキ
ャンの無機質な白いゲート
の中に滑り込んでいく。今
日はいよいよ、最終結果確
認の日だ。果たしてわが内
臓脂肪は、多少なりとも減
っておるのか? 結構、ド
キドキしている私である。
  メタボの恐怖から脱出するぞ!
 この栗原先生の言葉に励
まされ、翌日から〈メタボ
脱出大作戦〉は始まった。
(中略)
「すごい!」
 仕上がった写真を見て開
口一番、栗原先生はおっし
ゃった。
「及川さん、減っています
よ、内臓脂肪」
  正しい知識でダイエット
「でも正しい知識なしに内
臓脂肪をうまく落とすのは
無理です。メタボと内臓脂
肪を理解して、きちんと対
処すること」(栗原先生)
 本当にそのとおりだと思
う。だから最後に上に掲げ
る〈メタボ脱出10ヵ条〉を
最後まで見守ってくれた読
者諸兄にお届けしよう。
(中略)
 そこで、メタボ診療に対
応してくれる病院をリスト
にしておいた。
(中略)
 さあ、読者諸兄、頑張ろ
う。〈打倒メタボ〉を目指
して!
2006年7月3日(月) 発売
   2006年7月15日号 164~165ページ
  大反響につき!元『ターザン』名物編集長の「メタボリック症候群」突撃ルポ【番外編】
  潜在患者300万人!血液ドロドロNASH(非アルコール性脂肪性肝炎)の恐怖
    取材・文/及川政治
  MC-FAN(血液流動性測定装置)による血液サラサラ度の測定記事。
    ※MC-FANの製造メーカーの一例として山久化成をあげておきます
  以下、記事より資料として一部引用
「お。おおお」
「あららら、意外だなあ」
 スクリーンに映るわが血
流は、サラサラと清く淀み
なく流れ続けている。
 ここは東京・新宿区にあ
る『戸塚ロイヤルクリニッ
ク』の一室。私、オイカワ
と、所長で東京女子医科大
学教授の栗原毅先生は、〈M
C-FAN〉と呼ばれる機
械の映像に見入っている。
  酒を飲まない人でも油断大敵
 こりゃ一大事である。私
の周囲にも、酒は飲まない
くせに、大メシ喰らいで太
鼓腹、甘いものには目がな
いという友人たちがいる。
彼らはこぞって言うのだ。
「俺はオイカワと違って酒
飲まないもん。お前みたい
な不健康な肝臓は持ち合わ
せていないね」
  発症する前に脂肪肝から脱出
 先生によるとNASHの
患者さんは例外なく血液が
ドロドロだそうだ。
(中略)
 この6ヵ条を守って、ま
ず脂肪肝を解消すること
だ。そうすればNASHに
なってしまう前に、生還で
きるだろう。NASHにな
ってからでは大変だ。大丈
夫、今からやれば間に合う。
読者諸兄の奮闘を祈る!


経済界

偶キャリ。「偶然」からキャリアをつくった10人
及川氏の経歴紹介
  経済界・既刊本(ビジネス関連
  著者:所 由紀氏のブログ(※現在はこちらに移行
偶キャリ。 「偶然」からキャリアをつくった10人
 著者:所 由紀
 ISBN4-7667-8337-9
 定価:\1,429+税 (税込 \1,500)
  及川政治氏に関する記述は、
     第2章 「偶然」からキャリアをつくった10人
     10 「ここにはない”何か”を求めて、いろいろな人や世界と出会い続ける」 (200~219ページ)


森ビル

ヒルズスパニュース
詳細不明
2003年7月?~
  会員誌の編集・制作
  今回の件とは関係なく契約打切↓
2004年5月6日(木) より後日
  ジョリーロジャースのHP:日記(2004年5月6日(木))より引用
実を言いますとワタクシ、昨年より六本木ヒルズの仕事を請けていたのですが、
この度、無事契約を打ち切る運びとなりました
ああ良かった
我が社の企業姿勢として、このような人殺しの片棒担ぐわけには参りませんので


VWグループジャパン

VIEW
詳細不明
フォルクスワーゲンオーナー向け会報誌のエディトリアル・アドバイザーをつとめた


キリンウェルフーズ

季刊誌 (誌名未調査)#
詳細不明(未調査)
編集担当