雑誌「Tarzan」元編集長のブログ騒動 UOMO詳細

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UOMO 詳細

2005年2月24日(木)創刊。「Muse's voice from driving seat」(美女とクルマ)の連載を担当していた。

  • 2005年10月24日(月) 発売#
    • 2005年の3「車」択一 part4 中島史恵が選ぶ個性派V8・SUV編 2005年12月号(No.9) 158~161ページ
      撮影/川久保繁樹 ヘア&メイク/新井祐美子 スタイリング/福田麻琴 構成・文/及川政治 撮影協力/元湯場 沙羅亭 ポーラ美術館
      • VOLVO XC90 V8TE・他
        ジョリーロジャース的。 2005年9月27日(火)付 「ねむ…」「ロケ」を参照
        以下、冒頭部分を資料として引用#ref error : ファイルが見つかりません (uomo200512p158p159s.jpg)
「箱根へのパートナー、1台に決めるなんて難しいけど…」
乗り込んでまず感じたことは インテリアのラグジュアリー感
 あ、きれいなホワイトですね。こ
のボディカラー。パールホワイト、
か。内装もホワイトレザーで合わせ
てある。すごく高級そうな革が使っ
てありますよ。
 センターコンソールは斜めになっ
てて、インパネまわりはラウンドし
てて。ラグジュアリーでスタイリッ
シュです、このインテリア。ステッ
チの入り方にも職人の技を感じるし。

      • #ref error : ファイルが見つかりません (uomo200512p160p161s.jpg) 英国調のデザインと 「テレイン・レスポンス」に注目
 ワイルド! 一見、男っぽくて、
武骨って感じのインテリア。
 ボディもそうなんだけど、直線の
目立つデザインですね。
軽快な走りとドイツ車 ならではの走りを堪能
 軽いんですねえ、ステアリング。
アクセルペダルもとても軽いし、全
然、大きなクルマを動かしてる気が
しないな。

  • 2005年7月25日(月)? 発売
    • Muse's voice from driving seat 連載第6回 田丸麻紀Xコルベット クーペ 2005年9月号(No.6) 164~169ページ
      撮影/山本光男(Super Continental) ヘア&メイク/佐々木恵枝(sylph) スタイリスト/室井由美子 文/大嶋慧子
      • ジョリーロジャース的。 2005年7月25日(月)付 「コルベットは素晴らしい!」を参照
        以下、資料として一部引用#ref error : ファイルが見つかりません (uomo200509p164p165s.jpg)
変わろうという姿勢、アグレッシブな情熱
気まぐれな心がふと触れ合って、
何もなかったように離れていく。
そんなことを繰り返していた幼い恋は、
もう遠い日の出来事のよう。
一瞬も離れていられない。
その腕もその鼓動も、あなたのすべてを
あなたの未来さえも私のものにしたい。
炎のような恋を知ってしまった今、私は、変わる。

      • #ref error : ファイルが見つかりません (uomo200509p166p167s.jpg) スマートで俊敏、 現代流のスポーツカーに ブラッシュアップ
文・及川政治(カー・リコメンダー)
 ドロドロドロ。6リッターV8
エンジンが、特有の低いうなり声
と振動を伝えてくる。アイドリン
グ状態にして、すでにこれだけの
個性を主張するクルマ。これぞ、
アメリカン。
 そう、コルベットは紛れもなく
アメリカンスポーツの代表格であ
る。だが最新型のこいつは「アメ
車」に対する先入観を、ことごと
く覆す逸品なのだ。

      • #ref error : ファイルが見つかりません (uomo200509p168p169s.jpg) 車に乗った瞬間に 自分の中の スイッチがオフになります
吸い込まれるような大きな瞳、
スラリと高い背。降りしきる雨が、
コルベットの前に佇む彼女の美し
さをより際立たせる。
箱根の、とあるホテルのティー
ラウンジに彼女はいた。ガラスを
伝って流れる雨を見ながら、やや
低い声で静かに語る彼女の声が耳
に心地よい。

  • 2005年6月24日(金) 発売
    • Muse's voice from driving seat 連載第5回 長谷川理恵XJAGUAR XKR 2005年8月号(No.5) 128~133ページ
      撮影/野口貴司 ヘア&メイク/Yoboon(Coccina) スタイリスト/星しずえ 文/大嶋慧子
      • 以下、資料として一部引用
視線を集めるしなやかなプロポーション
狂おしいほどの魅力を放つ
ラグジュアリーなスポーツカー。
滑らかな曲線の中に潜むのは、
心を揺さぶる官能とエレガンテ

      • #ref error : ファイルが見つかりません (uomo200508p130p131s.jpg) 【JAGUAR XKR】優美さを身にまとう スマートなトップアスリート
文・及川政治(カー・リコメンダー)
 無機質なコンクリート打ち放し
の地下駐車場。その背景に溶け込
むように、濃いメタリックグレー
のジャガーXKRは静かに佇んで
いた。まだ吼えちゃいない、おと
なしくしてるよ、とでも言いたげ
な余裕たっぷりの風情で。
 複雑かつ官能的な局面で構成さ
れた長めのボンネット。その上に
二つ、サメかエイの鰓のような形
状のエアバルジが口を開けている。
フロントグリルは銀に輝くメッシ
ュときた。

      • #ref error : ファイルが見つかりません (uomo200508p132p133s.jpg)
かなうはずのない憧れに
手が届いてしまった今、
清らかな夢さえ、モラルさえ、
この激しい気持ちの前にはひざまずく。
静かな力強さに身をゆだねて走ること1時間。
都会の喧騒はここには届かない

  • 2005年2月24日(木) 発売
    • Muse's voice from driving seat 連載第1回 田波涼子Xメルセデス・ベンツSLK350 2005年4月号(No.1) 212~217ページ
      モデル/田波涼子 撮影/宮原夢画 ヘア&メイク/佐々木貞江 スタイリスト/村山佳世子 文/大嶋慧子
      • 以下、資料として一部引用
「精悍さと愛くるしさ」見惚れてしまう二つのFACE
進化した オープンスポーツと ミューズの 春を呼ぶ出会い
ふと、誰かに呼ばれた気がして
目覚めた朝。
窓を開けると、明るい日差しの下で
届いたばかりのSLKが私を待っている。
引き締まったアスリートを思わせる
精悍で力強くそしてシャープなルックス。
そして、青空の下を走る爽快さは
オープンカーだけがもつ特権。
今日は、この車をパートナーに、
思いきりおしゃれをして
春を迎えに海岸通りを走ろう。

      • 進化を遂げるとはまさにSLKのこと
        文・及川政治(カー・リコメンダー)
 今度のSLK、ずいぶん立派に
なったなあ。これが実車を前にし
ての第一印象だった。
 メルセデスベンツのラインナッ
プの中でも、先代のSLK230
はカジュアルさが身上。いや、も
ちろん、メルセデスの中では、の
話ですよ。
 2シーターのフルオープン、顔
つきだって別に偉そうじゃなかっ
たし。お値段的にも、ま、頑張れ
ば何とかなるかなあ、というとこ
ろ。後にエンジンが大きくなって
320と名を変えても、この基本
姿勢は変わらなかったと思う。

      • 「見た目もかっこいい!オープンカーには憧れます」
抜けるような蒼い空の下、
海へのハイウェイを走ること1時間半。
コンパクトなボディに秘められた
ダイナミックで安定した走りが、
あっという間に
私と車との距離感を縮める。
「初めてなのに、ずっと前から知っている」
そんな私とSLKとに
固い絆が結ばれた記念日。

  • 2004年4月6日(火) (未確定)
    • 事務所でタイアップ原稿の校了
      • ジョリーロジャースのHP:日記 2004年4月9日(金)より資料として一部引用
その後は事務所でタイアップ原稿の校了