スティーブ・ロッケンフィールド

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

スティーブ・ロッケンフィールド(すてぃーぶ・ろっけんふぃーるど)

【PROFILE】
オックスフォードに住む学者で、しろがねとして人形破壊者でありながら、家族を持ち父親であろうとした。
サハラ決戦でのロッケンフィールドの存在は、加藤 鳴海にしろがねが「人間」であると気づかせる。
鳴海を脱出させるために一人残ることを決意し、鳴海がフランシーヌ人形の破壊を果たせなかったと気づいていたが、もう何の重荷も背負わせたくなく、自由を与え送り出した。
楽しみにしていた息子の劇を見ることは叶わなかったが、星空を見上げ微笑みながらサハラに散る。
|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

メニュー

 ・トップページ

 ・あらすじ

 ・年表(仮)

 ・登場人物

 ・懸糸傀儡

 ・よくある質問

 ・コミックス

 ・用語集

 ・名言集?

 ・意見・掲示板


更新履歴

取得中です。