しろがね


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しろがね


ゾナハ病に感染した者が生命の水を飲み、白銀の遺志を継ぐ人形破壊者となった姿。
全てのしろがねの目的は、自動人形の破壊。
フウ・クロード・ボワローの資金援助を得て、世界中で活動している。



外見的特長として、銀目銀髪であること。
身体的特徴として、通常の人間の5倍の身体能力。回復力も驚異的で、怪我をしてもすぐ傷が塞がる。
5年に1歳しか年を取らない。
2つの死亡条件があり、1つは体内の血液(生命の水)を大半を失うか、自分の人生に満足すると、体が石化して死んでいく。


しろがねの発端は、白銀が弟白金の作った自動人形を破壊する手段として、ゾナハ病で苦しむ人々を救うかわりに、己の溶けた生命の水で個々の精神を乗っ取り、自動人形を破壊させようとしたことから始まる。
よって、全てのしろがねは白銀の知識を持っており、白銀の遺志を継ぐ存在となった。
(だが、エレオノールフランシーヌの髪、フランシーヌ人形が溶けた生命の水を飲んでおり、白銀の記憶は無い。)


しろがねという名称は、白銀が日本を訪れた際、成瀬正二郎(才賀 正二)が「白銀」を「しろがね」と読んだことから。
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