あるるかん

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あるるかん


白金と決別した白銀が日本に渡った際、正二郎(才賀 正二)と共に造りあげた最初の懸糸傀儡 。
白銀はしろがねとなったクローグ村の住人に、自動人形を破壊するための武器としてこれを遺した。
その後ルシールが娘アンジェリーナを追放する際、己を守るための武器としてこの人形を持たせる。
柔らかい石を巡りギイのオリンピアと対決し左腕と左目を破損するが、ギイとアンジェリーナの誓いの証として互いの腕を交換したままにする。
アンジェリーナの死後は才賀 正二が保管していたが、才賀 勝エレオノールの武器として託し、二人を守る操り人形として活躍する。

 この人形は「LES ART MARTIAUX!(レ ザ ア マシオウ…戦いのアート)」と使い手が叫んだ後に、必殺技である『コラン(虎乱)』や『Fleche enflammee!(フレッシュアンフラメ…炎の矢)』を使用する。
 普段は冷静沈着なハズのしろがね達も、この時は熱く叫ぶ。
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