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さんりんそうこう【3輪走行】

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①タイヤがもげて3輪になり走行すること。
無くなったタイヤの対角線上のタイヤの荷重をかけるとタイヤがもげた部分が浮き上がり走行することができる。
通常、乗員の片割れが車外で車にぶら下がりバランスを取る場合がほとんどである。
稀に、お地蔵さんを拾い積み込んで走ったと云う強者もいる、乗せるときは火事場のバカ力で積み込んだはいいが、
そのお地蔵さん、実はすごく重くて、サービスでなかなか降ろせなかったらしい。
②車の荷重移動により1輪をリフト(浮き上がる)する状態。
AE86やEP71などのアクスルビームタイプのリアサスペンションの車によく発生する現象。
キマックスだけの辞典です。