(途中検閲)野郎

102 名前: NPCさん 2000/11/30(木) 01:30

5年くらい前でしたが、当時TRPGに激しくハマっていた私(一応女性)は、無謀…
もとい果敢にも一人でコンベンションに出掛けました。
目当てはルーンクエストの卓です。

そう、ガンのそいつはそこに居ました!今思い出してもたちまちオツムが大噴火しそうです!
当時は「女のくせにTRPGなんてやるんじゃねーよ」という時代錯誤な方々が
割と多かったのですが、それと対極をなす野郎さんでして。
何かというと「ルールわかる?」といちいち必要以上に接近て肘から手首くらいまでを
ぴたりと密着させてくるわ、あーもう、あーーーもう(泣&鳥肌)。
あからさまに嫌がっているんだから止めろよGM&他プレイヤー!
トドメに当時長かった私の髪を一房摘んで「髪、キレイだね」
…こ、この(途中検閲)野郎がッッ…!!

ムカツクのと気持ち悪いのと、何で自分はここに居るんだと考えたら涙が出そうに
なりましたが、涙はこらえて。
「もうこんな失礼な人が居る卓は嫌です、帰らせて頂きます。」と、騒ぎ立てない程度に、
しかし(やや作って)キレた私は、即行帰らせて頂きました。

もちろん帰りに主催者にチクって。


コンベンションで見かけた強烈キャラ