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9番目の巨像攻略

9体目の巨像攻略

巨像の位置




  • MAP:D3
まずE3を目指してそこからD3へ進みます。
黒い霧に覆われ、絶壁で囲まれた場所が見えてきます。
一部中央部分と繋がる道があるので霧が吹き出している場所(間欠泉)方面に向かいます。
すると、巨大な洞窟(マップD3枠内の中央付近)が見えてくるので内部に進入していくと巨像が出現します。


戦闘方法




巨像から離れると、下顎の辺りから光弾を連射してきます。逃げながら着弾する寸前にR1+△で前転避けすると回避しやすいです。
接近すると、上体と前脚を高く上げて、地面に打ちつけ地震を起こします。ほとんどの場合、直後に間欠泉から熱水が噴き出します。

1.アグロに乗ったまま、弓を放って注目させながら、光弾に注意しつつ巨像を間欠泉の上に誘導します。
間欠泉に近づいたら、両前脚を打ちつけて地震を起こす攻撃を誘発し熱水を噴き出させます。

間欠泉はワンダにもダメージなので注意。
誘導する時の位置関係としては

巨像 間欠泉 ワンダ

という感じに直線になる感じです。
巨像が間欠泉に近づいたら、アグロを降りてワンダで近寄ってお腹に当たるように微調整します。

胴体部分(鎧で覆われていない場所)が間欠泉の熱水に触れると、足を倒して上体が低くなります。
そして、足のかかとの腱部分がむき出しになります。


2.巨像の下にもぐり込んで、腱を弓で射ります。
近い位置から十分に引き絞って放つ方が成功します。
2カ所むき出しになっているので両方に攻撃します。
(2回目以降は1カ所のみ射るだけで良くなり、3回目からは間欠泉に当てるだけで倒れるようになります。)

3.巨像が横転します。音楽も変わります。
足を折った方から背中を付けて回転し、ワンダの居る位置の反対側にお腹を向けます。
お腹の方にいき、巨像の下腹部にふさふさした部分があるのでそこに掴まります。
掴まった場所から上に向かって登っていきます。(お腹を横断します)
巨像が横たわっている間に横腹の頂上に登り、巨像が体勢を元に戻すのに合わせて、背中に乗るようにします。(多少運が絡む?)
うまくいかない場合は、頂上付近(甲羅の淵になりますが)を掴んで、背びれ側にぶら下がっておくと、起きあがりの際にふり落とされなくなります。

4.背中部分は掴むところがないので、背びれ部分を盾にして落ちないように進み、はやめに頭頂部の弱点の掴まれる場所に移動します。
つかめる場所はありませんが、R1でしゃがめるので危なければ使いましょう。
頭までくれば後は簡単です。8回程度刺せば倒せます。






戦闘方法 ハード


  • 弱点
  1. 頭頂部
  • HARD 弱点追加部分
  1. なし

ハードの初期状態の体力では光弾のダメージがかなり厳しいです。
うまく避ける技術が必須です。

そこで、開始直後、アグロに乗って弓を使用せずに

巨像 間欠泉 ワンダ

という位置関係にしたあとに、その場でぐるぐるとアグロに乗って回ります。(スティックを斜め方向に倒したままにして走り続ける)
巨像が光弾を撃ってきますが、ほぼ当たりません。(L1を押していないと目が回ります・・・)
巨像が間欠泉の上辺りに来たらアグロを降りて熱水がお腹に当たるように微調整します。
(乗ったままでもできます。アグロのままだと誘導は難しいですが、光弾は避けやすいです。)

巨像が足を崩したら、あとはノーマルと同じ手順で腱を射って、背中に登り頭を刺せばOK.
お腹のふさふさに行くときには、足と尻尾の下の隙間を前転でくぐると時間短縮になります。

紋章へジャンプ刺しすると頭が動きにくいですが、ちょっと巨像が頭を下げるだけで落下してしまうことが多いのでオススメしません。(二回までは連続で刺せますが、その後、頭を大きく下に下げます。)特にこの巨像は上にあがるのが大変なので普通の溜め突き刺しの方がいいです。


ノーマルよりも、最初の誘導と、背中への着地がかなり難しくなっています。

銛があれば、お腹にもぐり込んで直接銛で何度がお腹を攻撃してやると、間欠泉を使うまでもなくひっくり返ります。
ノーマルなら閃光矢でもできるかも。


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ワンダと巨像 公式攻略&設定本 古えの地綺譚


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