|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

暫定キャラクターシート


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

高森 仁(たかもり じん)
基本 [位階] <魔術師>
[生年] 1990年
[性別] 男
[表の顔] 高校生
[裏の顔] 組織に属する暗殺者  
能力4: 音使い[現象使い]
 [内容]   音の全てを理解し、音の全てを操る。

能力3:ECHOES [装備]
 [内容]   5つ1セットで構成された指輪。
 いずれの指輪にて取り込んだ音を、別の指輪にてそのまま出力する能力を持つ。
 入力と出力は指輪ごとに、任意に切り替えることが出来る。

 1つだけマスターリングが存在し、それをはめているものが持ち主として認識される。
 他の4つはマスターの分身に過ぎないため、
 消去と再構成を行うことで手元に呼び戻すことが可能である。  

能力2: 我流暗殺術[戦闘術]
 [内容]   既存の武術に、音使い向けとしての自分用にアレンジを加えたもの。
 元は気功の達人によって編み出された、視覚に頼らない戦闘術の1つ。
 通常の武術の前提である「敵を見据える」ことを排除し、あらゆる角度に対する攻撃・防御を可能にした。
 その独特の動きは、人体の可動範囲を極限まで利用することを前提に作られており、もはや曲芸に近い。  

能力1: 笑顔[一般技能]
 [内容]   相手の警戒心を解き、決して不快にさせず、好意を抱かせる飛び切りの笑顔。
 どんな状況であってもこの笑顔を作ることが出来る。  

詳細 [性格]
 表向きは、とても明るく謙虚で前向きで、常に相手を立てるようにしている。
 しかしこれは周りの人間に対して、決して不快な思いにさせないための演技にすぎないため、
 自分と今後も接する可能性のない人には完全に無関心である。

[外見]
 身長は170cm程度で、やや細身だが引き締まっている。
 黒髪で、すっきりした顔立ちをしており、普段は笑みを絶やさない。

[装備]
 学生服、円卓の騎士装備、赤外線スコープ、単車  

運命  
EV1   彼は生まれたときから音使いであった。
 異質な存在である彼は人々から警戒され、阻害され、疎まれ、
 その自衛手段として笑顔で人当たりのいい好青年を演じるようになった。
 そんな彼の価値に気づき、様々な技能を身につけさせたのが今の組織である。

 優秀な暗殺者となった彼は、始めに行った組織との契約分については既に任務を完了しており、
 組織から買い上げたECHOESの代金として、改めて組織と再度契約を交わすこととなった。

 その契約には「円卓の騎士として魔獣討伐に参加すること」の一文が追加されている。
 07/05/01  

プレイヤー  conta
添付ファイル