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これまでの流れを一旦纏めてみる。

1-2月:

  • これまでの発言のログを見返し、テキストファイルに保存。
「何処が問題なのか」「何故問題なのか」を自分なりに考えた。
気になったところにはコメントをつけていた。

  • 可能な限りチャットにでて、他の人の話も聞く様にしていた。
一人だけでやるのは限界があったので。
勿論チャットの流れの邪魔はしないように。

  • 発言ログのテキストは、活動リストにあげておいた。
「考えている」「動いている」ことを他の人に示すため。
示すものが無いと「何もしていない」「考えていない」ととられても仕方が無いと思ったので。


3月

意識の確立が出来てきたので、具体的な案件を作る方法を思案する。

まず、問題を三つ、対策案をとりつけて公開した。
(三つとしたのは、それ以上あるとPL自身が辟易してしまうし、それ以下だと何か見落とす危険性があったため)

その後、手書きや他の方の意見の取入れなどを行い、案の調整を行っていく。
最終的にこのような案を作り、まとめ⇒各問題⇒問題ごとに(残すとどうなるか、消すとどうなるか、どうするべきか)というピラミッド型構造のページを作成。
全てのページにコメント欄を作り、他PLの意見を取り入れられるようにした。
MLにも告知を行った。
自分の意見もつけるようにした。
案Ⅱ参考:各項目、それぞれどうするか?


4月

意見を受けつつ、「どうするべきか」の修正・調整を行っていき、最終案をMLで提出した。