POEM/2005年11月02日/氷の目

    
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君が独りぼっちだったから

周りに沢山いる僕は

君と二人ぼっちになろうと思った

君は詩を書いていて

君はそれを自慢気に見せる

最初は上手と思ったのだけれど

よく見たら それは唯の不幸自慢で

唯の反抗声明だった

僕の心は すぐに離れて

結局 君は独りぼっち 

哀れに終わりを迎えるのでした

-------
えーっと。詩じゃないね。
ちょっと今の状態がこんな感じって話です。
人間って恐いな~☆
まぁ恐いトコさえ見なければ結構、素晴らしいんですがねー

あ、ちょっと言い忘れがありました。
コレ私の状態ではありません。
妙な説明をして すみません....;
近くの友人達を観察して、ちょっと話を訊いたらこんな感じだったとぃぅ...
勝手ながら詩(だと良いな)にさせて頂きました。。。って話です。
まぁそんなワケで、私はまだまだイタイ人間じゃない筈です。(笑)


カテゴリ: [poem] - &trackback- 2005年11月02日 20:05:00

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