はてなようせい SSなど


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だれか前スレのコピペよろ



2 :名無しさん@ピンキー:2008/02/26(火) 03:43:18 ID:3/cdRYUJ
はてな「自分の持ち物がすぐ分かるようにしてないと
    かっこいい一年生とは言えないの」

ゆうき「自分の持ち物を・・・分かるようにする・・・」

はてな「降参かなぁ?それならここで冒険は終わり」

ゆうき「俺の物だという印をつけないとな」

はてな「そう!具体的には?」

ゆうき「こうする事だよ!」

はてなを後ろから強く抱きかかえるゆうき

はてな「えぇ!!!なに!?」

マントを素早く脱がせ、ブラウスの上からはてなの平らな胸を弄る勇気

ゆうき「今日からお前は俺のモノだ
   忘れられない印を付けてやるぜ!」

はてな「ちょッ!何するの!!?やめてェ」

はてなの非力な抵抗も虚しく未熟なふたつの突起を探りあてた
ゆうきの手はそれを容赦なく摘み上げる

はてな「いやぁぁぁ!!痛いよぉ離してッ!」

ゆうき「妖精なんだろ?魔法でも使って見せろよ」

薄笑いを浮かべたゆうきがはてなに問いかける

はてな「?のスティックが無いと魔法は使えないのぉ」

はてなは足元に落としていた先が?型になっている
棒を見つめながら言った

ゆうき「そうか・・・これが必要なんだな」

そう言いながら、ゆうきの手ははてなの乳首を摘み擦り上げる

はてな「いやはぁぁぁぁん・・・そうよ、それさえ・・・」

ゆうき「じゃあ、遠くへやっとかないとな!」

はてなのスティックを遠くへ蹴り飛ばすゆうき

はてな「そんな・・・酷い」

ゆうき「その代わり、今日は俺のスティックで楽しませてやるからな」

そう言って怒張した下腹部をはてなの尻に押し当てるゆうき

はてな「やめてぇ・・・許して」

ゆうき「許すも何もお前は俺のものになるんだからな
   俺のものにはちゃんと印をつけなきゃだめなんだろ?」


11 :tuduki:2008/02/26(火) 04:02:33 ID:3/cdRYUJ
1

はてなの耳元で囁きかけるようにそう言うと、強引にブラウスを破き
はてなの胸元を露にさせるゆうき

そこにはピンク色で小さい、しかし普段より膨らんだはてなの乳首が二つ

ゆうき「乳首ちょっと勃ってるな、ホントは感じてんだろ?」

はてな「そんなこと・・・ない・・・」

ゆうき「ふーん」

ゆうきははてなの前に回りそのまま覆いかぶさるように押し倒す

ゆうき「いつまでその強がりが言えるかな?」

ゆうきははてなに馬乗りになりながらはてなの片方の乳首を舐り
もう片方を捏ね繰り回し始めた

はてな「くぅん・・・はああッ」

何とか唇をかんで淫らな声が外に漏れないようにするはてな
しかし、ゆうきの舌と指が乳首を刺激するたびに、はてなの体はピクンと脈打った

ゆうき「気持ちいいんだろ、素直になれよ」

はてな「そんなんじゃない・・・」

ゆうき「でもお前ばかり気持ちいいのは不公平だよな」

そう言うとゆうきは体を起こしズボンとパンツを一気に下げ
限界まで膨れ上がった男根をはてなの顔に押し付けた


13 :tuduki:2008/02/26(火) 04:26:55 ID:3/cdRYUJ
はてな「いやぁ!!汚い・・・もうやめてぇぇ」

ゆうき「汚いとはなんだ?お前は今からこいつを咥えるんだぜ」

はてな「え・・・?フガァ!」

はてなの口を手でこじ開けて素早く男根を最深部まで捻じ込むゆうき

ゆうき「いいか、絶対歯ぁ立てんじゃねぇぞ」

はてな「・・・・・・・」

はてなの目からは大粒の涙が止めどなく流れ、桃色の髪を濡らしている
ゆうきはそのはてなの顔と喉の奥のザラザラとした感触を楽しむかのように
不吉な笑みを浮かべながら腰をくねらせていた

ゆうき「早く楽になりたいか?だったら一生懸命しゃぶれよ!!」

そう言いながらゆうきははてなの神を鷲掴みにし、頭を上下に大きく揺さぶり始めた
はてなの口の中は否応なくかき回され、はてなの意思とは関係なくゆうきに快感を与えた

苦しさと恥ずかしさではてなの顔全体が真っ赤になった頃
ゆうきは髪をつかんでいた手を後頭部にやり、細かいストロークを刻み始めた

ゆうき「そろそろイクぜ、たっぷり注ぎ込んでやるからな」



17 :tuduki:2008/02/26(火) 05:11:17 ID:3/cdRYUJ
(たしかに小1でこれはないけどあいつは将来誠以上の大物になるよw)

ゆうきの腰つきが一層激しくなる

ゆうき「オラッ、しっかり飲み込めよ」

その瞬間、はてなの喉に大量の精液が放たれた

はてな「ガホッ。。おぉぇ・・・ゲフッ」

はてなは嗚咽とも咳とも言えない声を上げながら、その場にへたり込んだ
そして口内に絡み付いているゆうきの精液を吐き出そうとした。その時

ゆうき「お前なに吐こうとしてんの?全部飲めよ!」

そう言ってゆうきははてなの顎と頭を持って、無理やりにはてなの口を閉じさせた
はてなも突然のことで対応しきれず、その瞬間舌を噛んでしまった

ゆうき「全部飲むまで口は開けてやらないからな」

もはや涙も枯れ、真っ赤になった目を閉じて
ゆうきの精液と自らの血が混じったモノを飲み干そうとするはてな

ゆうき「何だこのザマはw妖精が聞いて呆れるZEwww」

その間の容赦ないゆうきの罵倒と喉や食道、胃が口の中の
汚らわしい液体を通すのを拒む中、それでも何とか流し込み
ようやく開放されるはてな

はてな「もう・・・帰して・・・お願い・・・」

必死になって自分の思いを口にするはてな。しかし

ゆうき「まだこれじゃあお前が俺のものになったっていう印は
    刻めてねーんだよ。わかってるだろ?」

はてな「いやぁ・・・」

今度は顔を真っ青にして恐怖におののくはてな
しかしゆうきははてなの膝を掴み足を開かせる
だが次の瞬間、ゆうきにも予想外のことが判明し
ゆうきの動きが少しの間凍りついた

ゆうき「お前・・・はいてないのか?!」


21 :tuduki:2008/02/26(火) 06:12:52 ID:3/cdRYUJ
(エロパロ板ってあんまり来たことないんだけどこんなんでいいのか?
 クォリティー的な意味とノリ的な意味で)
(てか本スレの画像職人やべぇ、神ばっかりじゃんww俺こんなことしてていいのか・・・)

ゆうきの目には予想外の光景が飛び込んできた
それははてなのまだ何者も受け付けない、受け付けるべきではない
堅く閉ざされた陰唇。しかしそこからはそれとは不釣合いな
快楽による粘液が滲み出ている

ゆうきの口はこれ以上無いまでに釣り上がり
体内のアドレナリンが暴走していくのを自ら感じ取っていた

ゆうき「何でパンツ穿いてねーのwwwww?」

はてな「ら、らめぇ・・・見ないでぇ」

ゆうきは隠そうとするはてなのてを払いのけ
陰唇に顔を接近させた

ゆうき「ねえ、妖精ってぱんつ穿かないの?残念だなぁ
    はてなちゃんの可愛いおパンツ見たかったのにwww」

陰唇に息を吹きかけながら、そこに向かってしゃべるように話すゆうき

はてな「はぁぁん・・・だって見られるなんて思ってなかったから・・・」

ゆうき「見られなければパンツ穿かないのw?こんな短いスカート穿いてんのに?
    カマトトぶってんじゃねーよ!ド変態のド淫乱が」

そう言い終わるとゆうきは何のためらいもなく右手の中指と人差し指を
躊躇いなくはてなの膣に突き刺した

はてな「ひぎぃぃ、イタイ。。イタイよ」

ゆうき「変態の癖にナニ言ってんだよwしっかり奥まで咥え込んでるじゃねーかw」

ゆうきの指は押し戻そうとする肉壁を強引に突破し根元まではてなの中に埋まっている

ゆうき「流石にここから動かすのは無理そうだな」

はてな「お願い・・・抜いて。お願いだから」

ゆうき「うるせーな、ちゃんと気持ちよくしてやるよ。でないとチンポ入んねーからな」

ゆうきは空いている左手で、陰唇と同じくまだ小さくて幼い
はてなのクリトリスを摘み出し弄びはじめた

はてな「あぁん、そこダメェ・・・ダメだよぉ」

ゆうき「ナニがダメだよw普段から自分で弄ってんじゃねーのか
    ノーパンでマン汁垂らしながら生きてる妖精さんよww」

はてな「そんなこと・・・いやぁぁダメェあんん。。痺れちゃうよぉ」

はてなの思いも虚しく、幼い陰唇からは想像できないほどの粘液が溢れ出し始めていた


25 :tuduki:2008/02/26(火) 06:55:42 ID:3/cdRYUJ
(ちょっと今日病院行ってきますね^^)

ゆうきは左手でクリトリスを弄りながら、右手の二本の指を膣内から抜き出し
それに纏わり付いていた粘液を舐めとった

はてな「くうぅうん・・・あっ、ああん、はぁんっ」

はてなの喘ぎ声は艶のある女のそれに変わって、顔も目がトロンとして
初めて知る快感に身を委ねてしまっているといった様子だった

ゆうき「もう我慢できねぇからチンポ入れちまうぜ?
    どうせ処女膜も破れちまってるだろうからなw」

しかしはてなの目は空ろで反応がない、実際聞こえているのだろう
おそらくこのまま快楽に身を委ねたいが、最後の良心が言葉に出すのを拒んでいるのだろう

ゆうき「それじゃぁ、遠慮なくイかせてもらうぜ」

ゆうきは自らの先端をはてなの入り口にあてがうと、そのまま体重を乗せて一気に貫いた

はてな「ひあぁぁぁあん・・・」

幼い体にもかかわらずはてなはゆうきの8割ほどを受け入れた

ゆうき「すごい締め付けじゃねーかw挿れてるだけでイキそうだ。さすが淫乱妖精だな」

はてな「うぁぁあん、ああぁ・・・はぁん」

驚いたことにゆうきが動きだす前に、はてなの腰が僅かではあるが動いていた
少しモジモジしてい程度のものではあったが、自分から快楽を求めようとしている

ゆうき「そんなに焦るなよ、ほんとにイッちまうだろ」

ゆうきの言葉はもうはてなには届いていないようだった
それどころか少しずつはてなの腰使いは激しくなっているようだ

はてな「いぁあああん、はぁ、んっくぁっ、うんっん」


27 :tuduki:2008/02/26(火) 08:09:37 ID:3/cdRYUJ
(今年四月から社会人一年生、始まる前に精神疾患発覚でオワタになるかも)
ゆうきははてなから擦り付けられるザラザラした肉壁とトロトロの粘膜
による快感にすっかり溺れしまっていた
ゆうきも負けじと腰を振ろうとするも、どうも心もとない

はてな「うんっ。。はぁあぁ、っはあ」

ゆうきは下半身の快感だけではなく、ジュブジュブと音を立て始めた接合部分と
はてなの喘ぎ声による聴覚への刺激により完全に呆けていた

その時、はてながゆうきの腕を強く掴んできた
我に返ると、はてなが物欲しそうな目で自分を見つめているのに気づいた

ゆうき「もっと動いて欲しいの?」

はてな「・・・・・・うん」

ゆうき「わかった・・・」

はてなの申し出を素直に受け入れたゆうきは
全力で腰を打ちつけ、はてなの奥に突き刺した

パチンパチンと二人の重なる音は激しくなり
はてなもゆうきのリズムに合わせて腰を振っている

はてな「うんッうんッ、はぁあんはぁあんあああぁん」

ゆうき「気持ちいいぞぉ・・・気持ちいいか?」

はてな「あんっいいよ・・・キモチイイ・・・もっと」

ゆうき「もっと?もっとか!?」

さらにペースを上げるゆうき

はてな「あっあっうんうん。。イイよ!イイ・・・あふぅん」

はてな「スゴイ・・・スゴイよぉんんんあっ」




29 :tuduki:2008/02/26(火) 08:10:31 ID:3/cdRYUJ
ゆうきは持ち上げていた足を下ろし、はてなの肩を抱き唇を重ねた
ゆうきの舌をはてなの口も受け入れ、何度か舌と舌を絡ませあった

キスを終え、今度は額をあわせる

はてな「なんかキちゃうぅ、なんかキちゃうのぉ~」

ゆうき「俺もイキそう、イッちゃいそう」

はてなのなかを激しくかき回すゆうき
それを押さえつけるように絞めるはてな

はてな「うううううううんんふぁあああああああ」

ゆうき「いくぅうっ!!!!!」

はてな「んああぁああーーーーーーーーーーーー!!!!!!」



――――――――――――――――----‐‐‐…



はてな「ハァハァハァ・・・」

ゆうき「たのしかったぜ!またよろしくな」

まだ立ち上がることができないはてなにそう告げると
ゆうきはその場から去っていった

はてな「・・・・・・・」



ゆうき(これで俺もスーパー一年生だぜwww)

家に帰りはてなとの行為の余韻に浸るゆうき

ゆうき(でもさっきからなんかチンポに違和感が・・・)

最初は激しくヤッたからだどと思っていたゆうきだが一度確認してみることに

ゆうき(あれ?チンポに変な紙が付いてるぞ?)

取って見てみると『はてな』と書かれたシールだった



おしまい。


31 :名無しさん@ピンキー:2008/02/26(火) 08:22:34 ID:3/cdRYUJ
はてなようせい好きが昂じてやってしまった
後悔はしてないが、反省はする

駄文に付き合っていただいた方々は感謝感謝

今回は時計やらチョークやらランドセルやらガンダムは
省略しました~扱い方が分かんないです・・・

なんせ徹夜でやったので誤字脱字はごめんなさい

とりあえず勢いでスレ立てちゃったのですが
後に続いていただける方がいればうれしいです

それではようせいさんと皆様がいい新年度を迎えられるよう祈っております






はてなようせいのおトイレちゃんといけるかな?~失敗編~

はてなようせいは かっこいいスーパーいちねんせい。
でもがっこうでは きをつけなきゃいけないことが たくさんあるから、はてなようせいでも しっぱいしちゃうこともあるんだ。
きょうは はてなようせいの しょうがっこうでの いちにちをのぞいてみよう。


「おはようございます」
はてなようせいさんは せんせいにげんきにあいさつをして がっこうにはいっていきます。

しばらくして いちじかんめが はじまりました。いちじかんめはさんすうのじゅぎょうです。
たしざんは チャレンジでべんきょうしてきたので だいとくいです。
はてなようせいは おはじきをつかわずに たしざんができます。

じゅぎょうの おわりのチャイムがなりました。れいをして じゅぎょうがおわります。
はてなようせいはおともだちとあそびにいきます。
あれ? でもなにかわすれてないかな?

しばらくすると やすみじかんのおわりの チャイムがなります。はてなようせいたちは きょうしつにもどって せきにつきます。
つぎのじゅぎょうはこくごです。せんせいがきょうかしょをよみはじめます。
とちゅうまでよむとせんせいがいいました
「だれか、きょうかしょを よんでくれるひといますか?」
はてなようせいは てをあげてへんじをしました。
「それでは はてなようせいさん よんでください」
はてなようせいは たちあがって きょうかしょをよみはじめます。
はてなようせいは ひらがなもかたかなも チャレンジでやったのでかんぺきです。
かんじだって すこしだけならよめるのです。

「はい、とてもじょうずによめましたね」
よみおわると はてなようせいは せんせいにほめられました。
はてなようせいは まんぞくそうにせきにつきました。

じゅぎょうがはじまって しばらくたちました。はてなようせいは ようすがへんです。
そうです、はてなようせいは おしっこがしたくなってしまったのです。
はてなようせいはおしっこがちかいので やすみじかんにはかならずトイレにいくようにしていましたが、さっきのやすみじかんには それをわすれてしまったのです。
はてなようせいはあさおきておしっこをしてからいっかいもおトイレにいっていません。
おしっこがしたくなってしまうのもむりはありません。
しょうがっこうのじゅぎょうは 45ふんもあるのです。トイレにいきわすれると たいへんです。
はてなようせいはがんばって がまんしようとします。あしをもじもじさせて とてもくるしそうです。
はてなようせいは とけいをみました。とけいのみかたもチャレンジでべんきょうしたのでかんぺきです。
じゅぎょうがおわるまで、まだ20ふんもあります。そんなにながいじかんは がまんできません。
でも、せんせいにトイレをいうのははずかしいです。はてなようせいは なかなかいいだせずにそのままがまんしてしまいました。
でも、じゅぎょうがおわるまで がまんできるはずがありません。はやくいわないと もっとはずかしいことになってしまいます。
はてなようせいは てをあげて、せんせいにいいました
「せんせい、トイレにいっていいですか?」
せんせいはこたえます
「はやくいってきなさい、でもこれからはトイレはやすみじかんに いくようにしましょうね」
はてなようせいは はずかしそうにこたえます
「はい…」

はてなようせいは おおいそぎでトイレにいきます。もうおしっこは いまにもででしまいそうだったのです。
トイレはきょうしつの すぐちかくにあります。はてなようせいはトイレにはいると おおあわてでかぎをしめます。
はてなようせいは いそいでいたので いちばんてまえのトイレにはいったのですが、そこはわしきのトイレでした。
もちろんはてなようせいも わしきのトイレでおしっこをしたことはありますが、それでもわしきのトイレは あまりとくいではありません。
でも、いまはもう そんなことをいっていられません。となりのようしきのトイレにいったら、トイレにつくまえに おもらししてしまいます。
はてなようせいはしんちょうにトイレをまたいで スカートをもちあげてパンツをおろしていきます。
あしをひらいたままパンツをおろして しゃがまないといけないので はてなようせいはわしきのトイレでは なかなかじょうずにおしっこができません。
しかもあしをもじもじさせながら おおあわてでパンツをおろそうとしているので なかなかうまくできません。
そのときでした
「あっ」
はてなようせいは がまんできずにたったまま おしっこをしてしまいました。
しかもおしっこは おろしきれなかったパンツにちょくげきしてしまいます。
「ああっ…」
はてなようせいはどうしたらいいのかわからず、そのままおしっこをぜんぶしてしまいました。
パンツはおもらしをしてしまったみたいにびしょぬれです。はてなようせいはこまってしまいました。
トイレからでると そこにはせんせいがいました
「はてなようせいちゃんだいじょうぶ?」
せんせいはしんぱいして はてなようせいのようすを みにきてくれたのです。

せんせいは はてなようせいを ほけんしつまでつれていってくれました。
はてなようせいは ほけんしつであたらしいパンツをもらってはきました。おしっこでぬれてしまったパンツはせんせいが あらってふくろにいれてくれました。
はてなようせいは ほけんしつでもらったパンツをはいて、はずかしそうにわらいました。

「がっこうでは おしっこをがまんしないように きをつけようね!!」




希薄な意識に響く小鳥の声、瞼を透かして届く朝の日差し
そして腕の中に抱きしめた温もり
俺はそいつに胸をぐいぐいと押されるのを感じた
薄く目を開ける
ピンクの髪、涙目、何か訴える口から零れる八重歯
俺ははてなようせいと一緒に寝ていたことを思い出す
そのかわいらしい口から紡がれる言葉に耳を傾ける
「ごめんなさい…」
そう聞こえるのとほぼ同時、俺は自分の腰あたりの違和感に気付いた
布団を手で触ると、そこはぐっしょりと濡れて冷たくなっていたいた
鼻に空気を吸い込むと微かに黄色いかわいらしい匂いがした
俺ははてなようせいのお尻に手を回す
たっぷり濡れた湿っぽい温もりを感じる
こんな小さな体でよくこんなに出したもんだ…
俺は無言でお尻と肩に手を当て、はてなようせいの「ごめんなさい」に応えた
自分の胸にぴったりと寄り添う温もりを感じながら俺は再びまどろむ
冷たく濡れた布団、温かく濡れたはてなようせい、そして彼女の失敗の匂いを微かに感じた





きょうはがっこうでえんそくにいきました。バスで大きなこうえんにいきました。わたしはしょうがっこうにはいってはじめてのえんそくだったのでとてもたのしみにしていました。あさがっこうにしゅうごうしてバスにのってしゅっぱつです。三十ぷんくらいバスにのってこうえんにつきました。こうえんはとてもひろくて、川もながれていてきれいでした。わたしはともだちといっしょに川のちかくの木がたくさんはえているところであそびました。

―――――――――――――

 こうえんでおべんとうをたべるともうかえるじかんでした。わたしたちはまたバスでがっこうにかえりました。バスにのるまえにわたしはトイレにいこうとしましたが、かおりちゃんとさやかちゃんが、
「もうバスがしゅっぱつするよ」
といったのでトイレにいかないでバスにのってしまいました。わたしはこうえんについてすぐトイレにいってからおしっこを一かいもしていなかったので、バスにのってすぐとてもおしっこがしたくなってしまいました。しかもバスはじゅうたいでなかなかすすまないので三十ぷんくらいたってもがっこうにつきません。わたしはもうがまんできなくなってしまいました。わたしはおしっこがでてしまいそうになっておもわずおまたをぎゅっとおさえてしまいました。するととなりにすわっていたまことくんが
「はてなようせいちゃんもおしっこしたいの」
といいました。
わたしはびっくりしてしまいました。私が
「うん、もれちゃいそう」
というとまことくんは
「ぼくもおしっこしたいんだ」
といいました。わたしはまたすごくおしっこがしたくたっておまたをまたおさえてしまいました。すこしだけパンツがぬれてしまったようなきがしました。わたしは一ねんせいなのにおもらししちゃったらどうしようとおもいました。まことくんが
「先生にいおうよ」
といいました。わたしは
「うん」
といいました。まことくんはまえのほうにすわっている先生のほうにいきました。まことくんは
「先生、おしっこしたい」
といいました。先生はあわててバスのうんてんしゅさんとはなしをしました。それからすぐにバスがとまりました。わたしはトイレにいけるのかなとおもいました。先生が
「ほら、いとうくんはやく」
といってまことくんの手をひいてバスからおりました。まことくんはわたしのほうをすこしみてバスからおりました。わたしはおしっこがもれちゃわないようにひっしでがまんしていました。先生がもどってきました。バスのうんてんしゅさんが先生に
「男の子でよかったですね、女の子だったらあんなところでさせられませんから」
といいました。わたしはなみだがでそうになりました。そとをみるとまことくんはみちのはじっこでパンツをおろしておしっこをしようとしていました。まことくんがおしっこをしはじめました。まことくんがみちのはじっこでおしっこをしているのをみて、わたしはもうがまんできなくなってしまってパンツのなかにおしっこをしてしまいました。もちろんがまんしようとしましたが、もうむりでした。わたしはパンツのなかやおしりの下があっつくなっていってきもちいいようなきもしましたが、とてもかなしくなりました。だれかが
「あ、はてなようせいちゃんがおもらししてる」
といいました。それからバスのなかはおおさわぎになってしまいました。わたしはおしっこをぜんぶしてしまったあとにはずかしくてないてしまいました。それから先生が
「しずかにしなさい」
とみんなにいったあと、やさしくなぐさめてくれました。それからまことくんがもどってきてわたしのとなりにすわって
「ごめんね」
といいました。わたしはバスががっこうにつくまでのあいだおしりがつめたくて、じぶんのおしっこのにおいがしてなんかいもはずかしくてないてしまいました。バスががっこうにつくと先生がわたしをほけんしつにつれていきました。わたしはそこでぬれてしまったパンツをぬいであたらしいパンツをはきました。わたしはほけんしつでパンツをもらうのは2かいめでした。また先生がパンツをあらってふくろに入れてくれました。しばらくしてコラショがきがえをもってむかえにきてくれました。わたしはきがえていえにかえりました。

その日のごご、わたしはいつものようにゆうきくんのところにしょうがっこうのおべんきょうをおしえてあげにいきました。たしざんをおしえているとゆうきくんが
「はてなようせいさんってスーパー一ねんせいなんだね」
といいました。わたしは
「そうだよ、わたしはスーパー一ねんせいなんだよ、でもどうして」
といいました。ゆうきくんは
「だってはてなようせいさんのパンツになんとかしょうがっこうってかいてあるもん」
といいました。わたしはつい、ゆうきくんにおこってしまいました。わたしはもう一ねんせいなのでもっとしっかりしたいとおもいました。







おみやげ袋

「ただいま…」
いつものような平和な昼過ぎ、玄関からかわいらしい声が聞こえてきた
はてなようせいが帰ってきたようだ
しかしいつも元気なはてなようせいが今日は心なしか元気がないような…
俺は玄関まで迎えにいく
「おかえり」
「あ、お兄ちゃん…ただいま」
はてなようせいはやっぱり少しうつむいて、元気がない様子
と、俺ははてなようせいの手にビニール袋が握られていることに気づく
ははあ、まあやっちゃったわけだな…
俺はそう思いつつも、ちょっと意地悪をしてみたくなった
「なあ、はてなようせい、その袋は何だ?」
はてなようせいはますますうつむいて黙り込んでしまった
「見せて」
俺は袋に手を伸ばす
「えっ!?」
はてなようせいは袋を俺にとられまいと少し身をちぢこませるが、すぐ観念してうつむいたまま袋を俺に差し出した
袋を覗くと俺の思った通り、よくはてなようせいが穿いてる薄ピンクのパンツが濡れてくしゃくしゃになって入っていた
残念ながらおしっこではなく洗ったから濡れていたようだ
「これどうしたの?」
俺はあえて聞いてみた
「うぅ…あのね、わたし…きょうがっこうでえぅ…」
はてなは最後まで言い終わらないうちに泣き出してしまった
ちょっと意地悪しすぎたかな…
俺ははてなようせいの肩に手を置き、できるだけ優しく言った
「また学校でおもらししちゃったの?」
はてなは小さく頷く
それから涙目を上げ八重歯を覗かせる
「だって、はてな、やすみじかんちゃんとトイレいったんだよ…でもトイレが人いっぱいで…ぅぅ」
はてなはまた言い終わらないうちに目を閉じてうつむいてしまう
目からは大粒の涙が零れた
俺ははてなの肩とお尻に手を回して抱っこしてやろうとした
はてなようせいのスカートの後ろの部分はまた少し触っただけではっきりとわかるほどに濡れていた
はてなの軽い体を持ち上げてやるとスカートの前の部分も股のところを中心に染みになっていることに気付いた
かわいそうに…一生懸命押さえながらも溢れさせてしまったのだろう
「はてな、お風呂行こうな」
俺ははてなの背中を撫でながら言った
はてなは無言でそれに応えるように俺の肩に顔を擦り付けた

俺ははてなようせいを抱いて脱衣所まで来た
はてなを下ろして服を脱がせる
スカートを脱がせる時、微かにおしっこの匂いを感じた
はてなを裸にすると俺は一緒に風呂に入っていった
はてなは小学生とはいえ、俺に裸を見られるのは恥ずかしいようで、目を伏せ、手を股の前に添えて戸惑った様子
俺はシャワーを出して温度を調節するとはてなようせいに言った
「ほらおいで、おしっこしちゃってそのままだろ、洗わないとかゆくなっちゃうぜ」
はてなは恥ずかしそうに俺のほうへ来て、少しだけ手をどけた
かわいいわれめが見えた
俺ははてなの下半身をシャワーを当てながら洗ってあげた
はてなは終始無言で、涙目のままうつむいていた
俺はそのかわいらしい様子にまた意地悪を思いついてしまった
俺は石鹸を取って泡立てる
おしっこだけなら別に水で流せば平気だろうとは思ったが俺のほうが我慢できなくなってしまった
俺はシャワーを止め、はてなの下腹部に後ろから手を回した
火照ったはてなのつるつるのわれめの感触を指先に感じる
「あっ…」
はてなはうつむいたまま声を上げた
はてなは嫌がって逃げようとするが、俺は後ろから抱きかかえるようにして逃がさなかった
「ほら、ちゃんと洗わないと」
俺がそういうとはてなは嫌がりながらも我慢する様子を見せた
俺ははてなのわれめに指を上下に這わせた
はてなは「うーうー」と声を上げる
はてなのわれめは小さく、あまり指を這わせるだけの長さも無かった
「ここからおしっこ出ちゃったのかな?おもらししちゃったのはここかな?」
俺はまた意地悪を言いつつ、手探りで小さな突起の下の尿道口を中指で小さく撫でる
「あっ、あっ」と先程よりも大きくかわいらしい声が響く
「あっ…おにいちゃん、だめっ…手どけてっ…!!」
はてなが突然声を上げた
俺は驚きながらも手ははてなを撫で続けた
その直後、俺はその手に何かが当たるのを感じた
手の中にぬるま湯のような感触が溜まってゆく
見るとはてなのかわいらしいわれめからおしっこが溢れ出していた
おしっこは俺の手の中を流れ、風呂場の白い床に黄色の水玉をつくっていった
「あ、あーあ」
俺は思わず声を上げる
はてなはまたもやうつむいてしまった
多分また泣かせてしまった
そんなはてなの可憐な姿と裏腹におしっこは勢いを増して俺の手を打ち、ショロショロと音をあげ、水溜まりが広がって、仄かなおしっこの匂いが立ち込めた
俺ははてなのおしっこの感触と音と匂いを少しも逃さないように堪能しようとした
手に当たるおしっこの勢いがだんだんと弱くなっていき、やがて止まった
おしっこが終わってすぐ、はてなは声を上げて泣き出してしまった

それから俺ははてなを慰めながらちゃんと洗ってやって、着替えさせた
はてなは俺にずっと無言のままぴったりと寄り添って、もう甘えて離れなくなってしまった
俺は仕方ないからはてなを寝かしつけてしまうことにした
はてなを抱いてベッドに入る
はてなの温もり、髪の匂い、息遣いを布団の中、さっきまでよりもはっきりと感じた
はてなは俺の服を握ったまますぐに寝てしまった
俺ははてなにオヤスミマンを穿かせるのを忘れてしまったことを思い出したが、流石にまたおしっこのことを気にさせるのもかわいそうだったので黙っていた
それにまた、はてなのかわいらしい失敗をお目にかかれるかも知れないと思うと、それも悪くない気がした


  • ( ゚ д ゚ ) -- (2008-03-01 23:10:40)
  • いいぞ、もっとやれ -- 名無しさん (2008-03-03 15:14:50)
  • おしっこネタばっかじゃねーかwwww -- 名無しさん (2008-03-05 21:32:59)
  • いいぞ もっと漏らせ -- 名無しさん (2008-03-06 00:15:40)
  • 抜いた -- 名無しさん (2008-03-08 01:32:58)
  • おっきした -- 名無しさん (2008-03-23 23:46:37)
  • おまえらwww -- 名無しさん (2008-06-21 13:21:43)
  • 失禁万歳! -- 名無しさん (2009-06-13 15:31:11)
  • 悪くないよ。なかなか良いの書いているね。 関心! -- 名無しさん (2009-07-13 01:07:59)
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