もうじき僕は歌わない。@Wiki blog > 2006年05月26日 > 感想(0)

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まず、僕が何よりも言わなければいけないこと。
〆切、守れなくてごめんなさい。

アップされてすぐ、おふたりの作品は読ませていただきました。
お疲れ様でした。

全面的におふたりの、〆切までに書いたことに対して僕は敬意を表するものであることを先に明記した上で、感想を書きます。


細かい話から。ヒナへ。
以下、誤字・脱字だと思うのでご確認下さい。

  • 1
「結局は、黙って時が過ぎるのを待つ意外に」→「以外に」

  • 2
「自分自身の世界への取り込む」→「世界へと」
「いえるだろ言うか」→「言えるだろうか」
「荒ぶる心を振るわせたかった」→「震わせ」?
「僕の意図とは関係なく呼び起こし」→「呼び起こされ」?

  • 3
「行き続けられるだろうか」→「生き続け」?
「学内では進入部員の争奪戦が」→「新入部員」
「麻雀パイが散乱ていた」→「散乱していた」
「一様に部屋は落ち着きを見せた」→「一応、部屋は」?
「井の蛙」→「井の中の蛙」?
「そして不思議なことがあるものだな」→そして「不思議な」?
「流行の本の一説か何か」→「一節」?
「そこにいるだけの人の数の」→「そこにいる人の数だけの」?
「こうし一つずつ地道に」→「こうして」

  • 4
「体のそこから疲れとともに声を出した」→「体の底から」
「そのまま足を勧めると」→「足を進めると」

  • 5
「自噴の欲に目がくらむことはなかった」→「自分の」
「他人を無碍に責めたり」→「無下」
「それは逃れられないものなのだよ。」→「なのだよ」
「自分の不出来さを痛感してばかりしていた」→「痛感してばかりいた」or「痛感ばかりしていた」
「伸び白」→「伸びしろ」or「伸び代」?
「姉の態度に腑に落ちなかったが」→「姉の態度が」or「腑に落ちないものを感じたが」
「自分の友兄弟と友達が恋仲に」→「自分の兄弟と」or「自分の姉と」or「自分の家族と」

  • 6
「言葉のない時間続くと」→「時間が続くと」
「僕が誰かから嫌われても仕方のない人間だろう」→「僕は誰かから」or「嫌われても仕方がないだろう」
「彼の言うことが最もだと思ってしまう」→「もっとも」
「その日は新作が続々と入荷し(中略)汗を流していたそんなこともあって」→「いた。そんなこともあって」
「彼女が意地らしかった」→「いじらしかった」
「人と自分を比べて優劣を感じて自己を満たしたりします」→「優越を感じて」?
「僕が見せの床を指さすと、彼女は頷いた」→「店の床」

  • 7
「祈らざるにはいられなかった」→「祈らずには」
「不断は仕事柄ズボンを」→「普段は」
「幸せになるのになることになれていない」→「幸せになるのに」or「幸せになることに」
「きちんと手順ややり方を覚えているのは、不断の努力と言える」→「普段」?<これでよかったらゴメン。

  • 8
「朝子さんの瞳が潤んで、僕の姿が滲んでいた。それが彼女が」→「それで彼女が」



カテゴリ: [io] - &trackback- 2006年05月26日 02:01:48

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