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和のある暮らし

    

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和のある暮らしに憧れる

やはり日本人だなあと、感じることが多くなってきたこの頃です。
街をあるいていて、着物を着ている女性をたまに見かけると気持ちがいいんです。

着物など、若い頃には無くて良いくらいに思っていましたが、最近では和とはなにかを考えさせられることも多くなり、和の最も良い部分が着物だと思うようになりました。^^;

着物のうちですが、着物をきた女性を沢山見かけるのは、花火の日くらいのものでしょうか。浴衣ですけどね。笑
街で着物を着ている年配の女性などをみていると、そういう方の方が「凜として」という言葉が似合いますね。ぴしっと背筋がのびて、着物を着た挙動がしなやかと言うか、着付けが良いと自然にその動きになるのでしょう。

和のある生活、悪くないかも知れません。妙に安心できるのです。

日本っていいなぁ。^^;


「凜」とした生活。いいですね。やはり着物は日本の文化ですね。和のある生活を楽しむとき、着物を普通に着て歩けるような気持ちを自分の中に作っておきたいものですね。