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26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2005/11/20(日) 21:31:26 ID:35bKdFRn0
警察ツンデレ

俺「ツンなんで俺こんなところにいるんだ?」
ツン「うるさい、あんたは事情聴取されてるのおk?」
俺「だけど俺この事件に全然関係ないんだけど」
ツン「あんたはここのホテルに居たんでしょう?それだけで十分だわ」
俺「はぁ・・・」
ツン「ためいきつかない、何であなたはホテルにいたの?」
俺「彼女と旅行中の泊まりだけど、それが?」
ツン「!!、そ、そうじゃあ一体ホテルで何をしていたの」(こ、こいつ彼女なんていたんだ・・・・
俺「セクロス」
ツン「!!!!!!!!」(えええええっまじで?ビジネスホテルじゃない!
俺「何か変か?」
ツン「へh、へんよ!だってあなたビジネスホテルじゃない!それなのにセ、セ、ックス・・・だなんて!」
俺「結構やってるやついるぜ?風呂場とか、しらねぇの?」
ツン「しし、しるわけないじゃない!ぅぅぅぅ・・・・ご、ごほん、じゃああなたがホテルに入ったのは?」
俺「11時ぐらいだなラブホテル近くになかったし」
ツン「じ、事件が起きるまでの4時間、あなたは何をしていたの?」(こ、こいつ・・・
俺「入ったらすぐに風呂に入って二人とも出終わったのが確か12時だな俺が先にはいってテレビみててお気に入りの番組が終わったから多分それくらいだ」
ツン「へぇ、正確ねじゃあその後は?」
俺「そのまま4時までセクロス」
ツン「よよ4時間も!?」(え、えっちってそんなに長いものなの!?
俺「あぁ、いつもそれぐらいだけど何かあんのか?」
ツン「ななな何もないわよ馬鹿!」(こいつの彼女は4時間も愛されてるんだ・・・羨ましいな・・・
俺「じゃあこれで終わりでいいか?」
ツン「ま、まちなさい何でその4時だとわかったの?」
俺「携帯で確認したから」
ツン「そ・・・その後は?」
俺「彼女に腕枕して寝た」
ツン「!!!!!」(う、うでまくらぁ!?