「哲学・思想」

渡辺彗『認識とパタン』(岩波新書)

渡辺慧『生命と自由』(岩波新書)▲

新田義弘『哲学の歴史』(講談社現代新書)▲

上野修『スピノザの世界』(講談社現代新書)

石川文康『カント入門』(ちくま新書)

中埜肇『空間と人間』(中公新書)

福吉勝男『ヘーゲルに還る』(中公新書)

谷徹『これが現象学だ』(講談社現代新書)

木田元『ハイデガーの思想』(岩波新書

田辺保著『シモーヌ・ヴェイユ』(講談社現代新書)

サルトル『ユダヤ人』(岩波新書)

木村敏『時間と自己』(中公新書)

鬼界彰夫『ウィトゲンシュタインはこう考えた』(講談社現代新書)

入不二基義『時間は実在するか』(講談社現代新書)

中村雄二郎『術語集』(岩波新書)

竹田青嗣『哲学ってなんだ』(岩波ジュニア)

村上陽一郎『科学・哲学・信仰』(レグルス文庫)

加藤尚武『応用倫理学のすすめ』(丸善ライブラリー)

西尾幹二『ヨーロッパの個人主義』(講談社現代新書)

西部邁『保守思想のための39章』(ちくま新書)▲

間宮陽介『市場社会の思想史』(中公新書)

仲正昌樹『「プライバシー」の哲学』(ソフトバンク新書)

梅原猛『哲学の復興』(講談社現代新書)

河上徹太郎他『近代の超克』 (冨山房百科文庫)▲

鹿野政直『近代国家を構想した思想家たち』(岩波ジュニア)

貝塚茂樹『論語』(講談社現代新書)

福永光司『荘子』(中公新書)

森 三樹三郎『無の思想―老荘思想の系譜』(講談社現代新書)
 
 

(▲印は強い批判があったもの)