PS3試遊会1


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PS3試遊会1

PS3試遊会1


PS3で試遊したゲームについて。ちょっと触った程度のものからそこそこやりこんだものまで。製品版のみ。

RESISTANCE(レジスタンス)~人類没落の日~

PS3のローンチタイトルでしたが、画面2分割でキャンペーンの2人プレイをよく楽しみました。マルチもちょろっと。1950年くらいを舞台に、エイリアン対人類、とリアル系FPSとSF系FPSを折衷した感じで、間口が広めのFPSといった感じ。

MotorStorm~モーターストーム~

車とかがぶっ壊れることが売りのオフロードレース。FlatOutとか最近よく見かける分野かもしれません。コントローラの傾きでハンドルを切れますが、いうまでもなくアナコンのほうが操作しやすい。

GENJI -神威奏乱-

オーソドックスなアクションゲーム。鬼武者をカジュアルにした感じでしょうか。

ラチェット&クランク フューチャー

ラチェクラのPS3版。まあ、いつものラチェクラで、セーブシステムがちょっと性に合わないので攻略しなかったですが、作りこまれたギミックは秀逸。

RISE FROM LAIR(ライズ フロム レア)

期待していただけに、ボス戦の操作にかなりがっかりした覚えが。

アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝

背後視点のTPSタイプのアクションゲーム。戦闘はFPSライクですが、壁をよじ登ったりのアクション操作が豊富で、なぜ背後に視点を置いたTPSにしたかの理由が明確な、良ゲーです。

Assassin's Creed

US版をちょろっとプレイ。中世中東を舞台にアサシンが活躍するゲームと思っていたら、現代の研究所でなにやら装置に寝転んで、という展開に戸惑い、中世に赴いても街中を駆け回ったり市民をどいつ足りしていただけだったのですが、PC版で素晴らしさに目覚め、良ゲーであることが認識しました。JP版はCEROがZらしく、PC同様血しぶきが上がるのかも。

FolksSoul -失われた伝承-

面白さが感じられるまでがんばったのですが。。。アドベンチャーゲームっぽく、事件というか探索していくのですが、途中からファンタジーの世界に入り込んでなにやら魂を抜き取ると称するアクションゲームになりました。

コール オブ デューティ 3

CoD3はPC版がない、ということががっかりしていたのですが、コンソール機であそぶCoDということでちょっと新鮮というか、まあマウスでプレイできればそれに越したことはないのですが。ズームすると敵にぴったり照準が合うオートエイム機能は便利です。マルチもそこそこ人がいて楽しめました。

Heavenly Sword ~ヘブンリーソード~

God of Warみたいな感じかな、と楽しみにしていたのですが、さすがにGoDではなく、自由度がちょっと低めのアクションゲームです。主人公が、いわゆる欧米人が考えるアジア人の顔をしていて、まあそれはそれでいいのですあg。

THE EYE OF JUDGMENT(アイ・オブ・ジャッジメント) BIOLITH REBELLION 機神の叛乱

マスを占領していくトレーディングカードゲーム。慣れて先の展開が読めるようになると楽しいんでしょうね。

Warhawk

TPSタイプのマルチ専用。Battlefieldシリーズをカジュアルにした感じでしょうか。戦闘機がホバーできるのがちょっと凶悪でしょうか。

メタルギア ソリッド 4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット

メタルギアシリーズの集大成と称する本作。ムービーシーンが多いことでも話題になりましたが、シリーズファンとしては謎が解けたというよりも、懐かしい思いをしながらプレイできたほうがうれしかったです。

Rock Band

欧米ではギターヒーロー(アクティビジョン)と人気を二分する(そこまでは行かないかも)音ゲー。USBマイクをつないで歌いましたが、知らない曲でカラオケ、というのは楽しくないです。

SingStar

カラオケです。でも、SingStarマイクがなくて、カラオケプレイできず。SingStarのネットワークにアップされている、プレイヤーが歌っている様子は結構楽しめました。

Battlefield: Bad Company

Battlefieldシリーズ初のコンソール専用タイトル。マップ中の建物とかが破壊可能というのが特徴でしょうか。BF2のバリューっぽい感じもします。アナコンでのエイムも、なかなか照準がさだまらないという演出と思えば、それはそれでOKかも。でも、やっぱりマウスがいい。

The Orange Box

HL2、HL2EP1、HL2EP2、TF2、Portalの5つがパックされたオレンジボックス。もうPC版では十分に遊びつくしていますが、コンソールでプレイするとどんな感じなんだろう、という疑問からプレイ。・・・そのまんまでした。PC版ではいろいろ盛っているTF2も、PS3版は寂しげでした。

Kung Fu Panda

映画がよかったので、ゲーム版はどんなのだろうとちょっと試したのですが、格闘アクションができるマリオといった感じでしょうか。さすがに映画のようなアクションは難しいと思いますが。

Grand Theft Auto IV

残念なことにPC版の話が聞こえてきませんが、GTA3シリーズをもそっとリアル志向にした感じのGTA4。まだ攻略中で、リアル志向が成功したかどうかはわかりませんが、車にぶつかった人の挙動がとてもリアルでえぐいところは素直に良いと思います。

Call of Duty 4: Modern Warfare

PC版で散々楽しんだのですが、コンシューマ機はどんな感じかなと思いプレイしました。シングルはあれですね、マウス&キーボードがゲームパッドになっただけで、パッドだとヘッドショット狙うためのエイム操作が楽しくないですが、ズームにするとオートエイムがかかるのです、ズームボタン(L1)とショットボタン(R1)を連打していると、勝手に倒して行ってくれます。マルチもそこそこ人がいて、さすがにCoD4だなと思いました。

Burnout Paradise

日本語版デモ版での軽妙なDJが評判というかとても気になったのですが、プレイしたのは英語版です。箱庭ドライブシムで、レースもありますが、街中でジャンプしたりショートカットコースを見つけたりとか、スタントアクションを行うのが主眼のようです。まあ、GTA3もそういったスタント要素はありましたが、Mapもそこそこ広く、良ゲーだなと思いました。

Enemy Territory: Quake Wars

これもPCで散々プレイ...いやデモ版をプレイしただけでしたが、コンシューマ機だとどうかなと思いプレイしました。まあ、あれですね、当たり前ですがマウス&キーボードがゲームパッドになっただけで、マルチもそこそこ盛況で、Max16人とPC版に比べると少ないですが、満員の鯖がいくつもあって、発売からそんなに日が経っていないということもありますが、そこそこの状態かなと思いました。お約束事のおおいゲームモードでプレイするFPSなので、FPS初心者には優しくないゲームだと思うのですが、VoIP使っているプレイヤーも多く見かけました。

Railfan(レールファン)

音楽館の実写系鉄道シム。京阪電車と東京のJR中央線、それからシカゴの市内鉄道(ERに登場してたあれでしょうか)の3つ。沿線の各駅の観光案内まであって笑いましたが、ボケーと沿線風景を楽しめるモードがあったら、もうちょっとはPS3にディスクを入れたかなと思いますが。

Tom Clancy's Rainbow Six Vegas

PC版のVegas2がそこそこ良かったので、1のPS3版を試してみました。PC版もそんなにきれいという感じではなかったのですが、PS3版はピンボケな感じで、ゲームエンジンが良くないのでしょうか。コンシューマ機のFPSってそもそもあれですが、建物内に突入して360度敵が登場するかもしれないようなタイプのFPSだと、アナログスティックは本当につらいなと思いました。PC版をやっていなければ、突入後慎重に索敵するという演出と受け止められなくともなかったかもしれませんが。SplitScreen機能搭載はいいですね。

Bourne Conspiracy

映画:Bourneのゲーム版。といってもキャラクタはマット・デイモンではなく、雰囲気が出ないのですが、記憶を失ったBourneが時折思い出す殺人技がボタンひとつで発動されるところは気持ちいいです。とはいえ、自由度の少ないステージ構成で、英語でストーリがわからないのでそのほうがプレイしやすいかもしれませんが、版権ものってこんな感じかなあ、というタイトルです。

アーミー オブ ツー

Kane&Lynchもそうかもしれませんが、二人のキャラクタで進めるFPSです。一方が敵の注意をひきつけているうちに、もう片方が敵の後ろから、というタクティカルシューターで、NPCとのチームを組むシングルプレイでは相手に指示を出します。もちろん、SplitScreenでの二人プレイも楽しく、コンシューマ機らしいタイトルだなと思いました。

Sid Meier's Civilization Revolution

コンシューマ機版のCivってどんな感じだろうと、世界中のCivファンが楽しみにしていたCivRev。ぱっと見は、Civ4っぽいのですが、詳しいシステムについてはスタスタ(http://stack-style.org/SidGame/civrev_info.html)が詳しいです。蛮族を征服していったり、テンプル騎士団やアトランティスの遺跡を見つけたりといった世界の探検を楽しむ仕掛けが豊富で、コンシューマらしい仕掛けだなと思いました。またテクノロジ開発の一番乗りをすると、無料ユニットプレゼントとかいろいろメリットがあり、低レベルで一都市チャレンジしているとユニットをほとんど作らなくて済みます。プレイしだすと何気にはまってしまうところはCivらしいです。

バーンアウト パラダイス

あのDJが聞きたくて買った日本版。メッセージ類ももちろん日本語。EAはちゃんとローカライズしてくれるので好きです。

The Elder ScrollsIV:オブリビオン

PC版でMODを入れたりして楽しんでいたTES4ですが、スパイクが完全日本語化したということでPS3版を試してみたのですが、会話まで日本語になっていると勘違いしており、実は単に日本語MODを導入したTES4とおんなじでした。私のTV環境は1280x720のD4で、PCより縦が狭いのでインターフェース周りはプレイしにくいのかなとか思ったのですが意外と不満には感じず、緻密なエイムもそんな必要ではないのでゲームパッドによるコントロールもそんなに不便に感じませんでした。まあ、インベントリとかはマウスのほうが操作しやすそうですが、魔法やアイテムのショートカット登録が十字キーの8方向に割り当てになっていて便利です。グラフィックもきれいで、またのんびりオブリビオンの世界を彷徨いたいなあと思いました。

北京オリンピック 2008

まあ、ハイパーオリンピックかなと思っていたのですが、まあ、そんなところというか、ミニゲーム集と捉えたほうがいいのか、いろんな種目が入っていますので全種目金メダルを目指したり、まあそんなこと目指してなんになるのかとか思ったりもしますが、ボタンを連打したり、アナログスティックをぐるぐる回したり、タイミングにあわせてボタンを押したり、とかそういうゲームです。

AFRIKA

アフリカのサバンナで動物の写真を撮ります。他の動物に押されて、すーっと動く、が評判ですがそこまでは見れず。キリンが水を飲みに来るのを延々と待ったりと、基本的にまったりした感じ。

NHL 2K8

EAスポーツのアイスホッケーゲーム。ルールが今ひとつわからないのですが、氷の上の慣性のある選手の動きがちょっと面白いです。

Madden NFL 08

EAスポーツのアメフトゲーム。マッデンとは人の名前のよう(アメフトの有名人か)。なんとなくルールはわかるのですが、攻守ともに陣形を決めたりしなくてはならず、そのあたりがわかるようになるときっと面白いだろう、アメリカでは大人気なゲーム。

Tiger Woods PGA Tour 08

EAスポーツのゴルフゲーム。タイガーウッズでプレイできます。ミスすると実況で流れる「タイガー」の声が耳に残ります。

NBA Live 08

EAスポーツのバスケットボールゲーム。選手ごとに細かくパラメータが設定されていて、3点シュートが決まる選手は本当によく決まります。

TNA Impact!

プロレスゲーム。TNAという団体なのか、ちょっとお笑い系なのかなという風貌ですが、ゲームはいたってプロレスです。アッポーからの進化がすごいな、と思いました。

アンリアル トーナメント3

日本語版は海外版と対戦できず、昼間だとプレイヤーがいませんでした。ゲーム自体はPC版と同じで、リアル系はともかくバニーホップを繰り返すスポーツ系だとゲームパッドはきついですね、という一般論を認識しました。

ニード・フォー・スピード カーボン

EAの看板レースゲームシリーズです。毎回趣向を変えてのシリーズですが、近作は仲間の車を使って敵の邪魔をするというのが売りなんでしょうかね。

魔界戦記ディスガイア3

PlayStationTVでいやというほど流れていたやりこみ系シミュレーションRPG、ディスガイア。やりこむつもりはなかったのですが、まあシミュレーションRPGですね。アイテムは同じ名前でも効果の違うものがいろいろあるようです。

Silent Hill: Homecoming

サイレントヒル最新作。北米版を日本版PS3でプレイしたのですが、キャンセル操作が北米では○なのに日本では×であることがおそらく影響して、ちゃんとプレイできませんでした。キーバインドを変えても詰まるシーンがありますので注意です。

スケート

結構前に発売されていましたが、スケートボードを題材としたEAのゲーム。スケボーゲームは初めての経験なのですが、結構下からの視点とか気持ちいい感じです。街中をふらふらスケボーしながらトリックを決めたりします。マルチでトリック大会があったのですが、トリックがちゃんと出せずにしょぼーんとした結果に(笑)。

LittleBigPlanet

BGMの問題で正式発売日が遅れていますが、PS3の期待の新作です。一見スーパーマリオですが、複数人によるプレイが熱いです。また結構難易度が高いというか、シビアな操作を要求される場面もあります。デカールを貼ってオブジェクトを動かすとか、LBP特有のギミックの説明もゲーム中に行われるため、日本語版でプレイしたほうが全然いいなと思いました。

Dead Space

グロさのためか日本語版の発売予定はないようですが、宇宙船を舞台にしたエイリアンからの脱出もので、エイリアンに首ちょんぱされたりとか、それが売りではないのですが、PC版ではコンシューマ機版に難易度を合わせるために操作性が劣化されているとかでも評判になりました。まあ、そんなにグロくはないんですけどね。

SOCOM: CONFRONTATION

TPSであるSOCOMのPS3版。人質を救出したり、爆弾を設置して爆破したり、CounterStrikeっぽいルールがちらほらですが、まあ他のゲームでも似たり寄ったりですね。アサルトはいいのですが、スナイパーライフルはスコープを覗いて撃てるようになるまで時間がかかるのでキャンプ専用という感じ。

AQUANAUT'S HOLIDAY ~隠された記録~

アートディンク制作のアクアノート休日最新版。とはいえ旧作はやったことがないのですが、魚の群れは見ごたえがありましたが、水中という感じはあまりしませんでした。水がきれい過ぎるのかもしれませんが。

Mercenaries 2: World in Flames

PC版もプレイしたのですが、コンシューマ機でプレイしたほうがプレイしやすい感じがしました。

Fallout 3

これもPC版をメインにプレイしたのですが、コンシューマ版でもそう違和感がないというか、Oblivionのときと同様の差異感でしょうか。V.A.L.T.という自動射撃システムがあるでコンシューマでも楽にヘッドショットできますが、普通にエイムして敵を倒すことが多いのでPC版のほうがプレイしやすいとは思います。

RESISTANCE 2

ローンチタイトルだったレジスタンスの続編です。いきなり、日本語吹き替えで戸惑いましたし、分割画面でキャンペーンもできないようだし、そもそもキャンペーンの進行が上官からの指示で動くというもので、かなり変わったな印象です。

Saints Row 2

暴力ゲームだとか噂に聞いていたのでプレイしてみたセイントロウ。GTA3っぽい感じのゲームですね。刑務所からスタートでオフィサーたちを殺したりして脱獄ですので、このあたりを叩かれたのかも。

History Channel Civil War: Secret Missions

アクティビジョンの、歴史を題材としたバリューシュータシリーズの南北戦争もの。マスケット銃かと思ってプレイしたところガーラントっぽいライフルでした。没入感のあるFPSで歴史を追体験というのはいい試みだと思うのですが、シュータ部分がもうちょっとどうにかならないでしょうか。

Star Wars: The Force Unleashed

マイコンゲームの頃からあるスターウォーズもの。ダースベーダの弟子となってジェダイの騎士と戦います。フォースで首を絞めたり気持ちいい。

Tom Clancy's EndWar

フライトシムものと思いながらはじめたらRTSで驚いたEndWar。RTSの各部隊を操作します。World in Conflictに近いなという印象。

モーターストーム2

はちゃめちゃレースゲームのパート2。ハンドルコントローラが使えなくてちょっぴり残念。

FarCry2

アフリカを舞台にしたFPS。やたらマップが広いです。PC版もプレイしていたのですが、PS3でのんびりプレイしているとそこそこ楽しいです。しっかり吹き替えで、「お前を殺してやる」と何度も何度もいわれちゃいます。

ミラーズエッジ

ビルの屋上を駆け巡るアクションFPS。スピード感がたまりません。しっかり日本語吹き替えされていますが、ストーリはいまいちよくわかりません。

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