301-400


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

318 名前:学生さんは名前がない sage 投稿日:2007/12/06(木) 16:11:33
朝三時半に起きて、じーちゃんと親父と何人かの船子と漁に出る。すぐにカゴ一杯に魚が獲れた。七時に戻った。
軽く体洗って、中学に行く。部活引退して、進路も家業継ぐ事決まってる俺だから、この時期はぐだぐだだ。
ツレは皆、受験だなんだで忙しい。やる事ないから授業終わったらすぐ帰った。今日は夕方から漁に出る。


345 名前:学生さんは名前がない 投稿日:2007/12/08(土) 17:47:31
ラグナレク~世界闘争記~
アメリカが潰れて混沌と化した地球が舞台
オーストラリアに生まれた主人公のスカーレットは中央アジア国の侵攻を受ける本土から逃げ
人型戦闘兵器ワルキューレに乗りレジスタンスとしての戦いに明け暮れていた。
スカーレット17歳男性レジスタンスの青年
IB(アイビー)アメリカからの亡命者によって作られた戦闘に特化したクローン人間の少女
トンプソン オーストラリア人でレジスタンスメンバー ワルキューレ輸送カーゴの操縦士
ミラー 主人公のレジスタンスチームのリーダーでHQと連絡取れる人物
ユタラプター 本名不明の青年。アメリカからの亡命者
博士(故)アメリカからの亡命者スカーレットにIBを託して死んだ
ワルキューレ 世界的に普及している陸戦型人型歩行兵器

オーストラリア 南半球の大国
中央アジア国 ユーラシアの覇者で中国が母体。アメリカからの亡命者を抱え軍事力をあげた
NEU ネウ EUが母体のヨーロッパの統一国家でアメリカからの亡命者を抱え軍事力をあげた
新アメリカ アメリカが母体で世界有数の大国だった。隕石衝突後の内戦で崩壊。国民のほとんどは亡命した


346 名前:学生さんは名前がない 投稿日:2007/12/08(土) 17:54:30
エイジオブエンパイアとGTAと信長の野望と無双エンパを合わせたようなゲームがやりたい
プレイヤーは一人の君主を操作して街作ったり兵士育てたり
世界が1つの広大な箱庭であちこちで同じような国が発生してる
たまにリアルタイムで敵攻めてきたり貿易したりしながら自ら戦闘指揮したり街発展させてく


347 名前:学生さんは名前がない sage 投稿日:2007/12/08(土) 18:16:47
伝説に登場する武器,聖剣や遺物は強力な魔力や永い時を得た霊力により
人間に姿を変える事が可能になった 彼等は 人間と契約しその力を与え
他の遺物を破壊する事を目的としている


369 名前:学生さんは名前がない 投稿日:2007/12/09(日) 19:38:05
俺も妄想書いていこっと

まず、大講義室で行われてる講義(好きな女の子や、かわいい子、友だちも受けている)
に刀を持った剣豪が登場して、教授に襲い掛かる。(妄想の世界では、男はある程度の地位を持ったやつは
みんな刀を所持)
そこで、教授がやられて、他の学生に襲い掛かる剣豪。
強そうな男がやられかける。
そこで俺登場
「やれやれ」なんていいながら、ガトツにて剣豪を一蹴。
普段は温和な俺が魅せる華麗な技で、みんなが見とれる
そんで俺は好きなこと付き合え、友だちからは尊敬され、剣豪から賠償金を踏んだ食って
バイトもすることなく大学生活を幸せなまま終える

こんなんだから彼女できねぇんだろうな



370 名前:学生さんは名前がない sage 投稿日:2007/12/09(日) 20:54:54
遠い未来…
極度に発展した文明の崩壊により人類は絶滅の危機に瀕していた
人類の長たちは過去の技術,文化を全て放棄しこれらを禁じ,街から音楽が消えた
それから数百年後,音楽の消え去ってから人々の心は荒み,盗賊になる人があとが絶えなかった
技術を独占している貴族と盗賊団の間では争いが絶えなかった
主人公は盗賊団の一人であり,ある時山の中で歌を唄う少女に出会う
聞いた事の無い歌を唄う少女に主人公は心ひかれていく
また少女の歌になぜか壊れているはずの過去の機械やロボが反応する
クライマックスは少女が唄う歌によって人々の心が満たされ,
また歌によって地球正常化マシーンみたいなのが作動し,世界に緑があふれ音楽があふれる
世界系の話


381 名前:学生さんは名前がない sage 投稿日:2007/12/10(月) 18:19:50
A「父がボケ防止の本を買ってきてね」

B「親父さん、もうそんな歳かぁ」

A「あぁ、ボケ始める前に手を打ちたいんだとさ」

B「偉いじゃないか」

A「あぁ。先週も同じ本を買ってきていたからね。対策はバッチリさ」


394 名前:学生さんは名前がない 投稿日:2007/12/12(水) 04:00:32
ボクにはまゆみという幼なじみがいた。まゆみは背が低くて少しほっそりした女の子だった。
小学生の時は口にうぶ毛なんか生やしていて女の子らしからぬ面もあった、でもボクにとっては可愛かった。


395 名前:学生さんは名前がない 投稿日:2007/12/12(水) 04:19:16
そんなまゆみも中学生になると、年頃の娘だからか口のうぶ毛を剃るようになった。
ほとんどなかった胸もほのかにふくらみ、体型も丸く女の子らしくなった。
そんなボクも中学生で性に関してグラグラしてたからまゆみを変な目で見るのに耐えるのに必死だった。

そんな風に互いに性徴的変化があったにせよ、まゆみとボクの仲のいい関係は変わらなかった。

あの日までは

あの日のことは悔いても悔いきれない。思い出しても自分のふがいなさに失望する。脳裏にベッタリとはりつく、そんなあの日が人生を変えた。あの日が、あの冬の日が、そしてあの時の自分が憎い。