マケドニア帝国

歴史

.T6000 マケドニア皇帝の末裔が小国を樹立。

・T13503 皇帝アレクサンドロス千世によりマケドニア帝国の建国を宣言。

・島の沈没により滅亡。

 

皇室

皇帝陛下:アレクサンドロス千世

皇太子陛下:アレクサンドロス千一世

 

政府

摂政兼皇帝府大臣:ギョルギエ・イヴァノフ

摂政補佐:二コラ・グルエフスキー

大蔵卿:ダマスス・カエルス

内務卿:フェリオース・グヌッド

外務卿:二コラ・ポポスキー

農務卿:グレゴリウス・ヴォルフスキー

司法卿:ヨハネス・ブライアント

国防卿:ラルス・アドロツキー

内務省経済担当官:ニコラウス・ジェブダブ

内務省地方監督官:ウィクトル・チョムスキー

内務省警察長官:アブラハム・パロス

マケドニア銀行総裁:アマデウス・バンク

 

帝国軍

帝国陸海軍最高司令官:ラルス・アドロツキー

帝国陸軍最高司令官:バシリウス・カトリードロス

帝国海軍最高司令官:カロルス・タトラフリスキー