哲学の道

てつがくのみち

銀閣寺から若王子に至る約1.5kmの琵琶湖疎水分流沿いの散策路。日本の道百選。

もともと「思索の小径」と呼ばれていたが、近代を代表する哲学者の西田幾多郎が好んで散策し、思索にふけったことなどから「哲学の道」・「哲学の小径」と呼ばれるようになった。

春には約500本の桜、初夏のゲンジボタル、秋の紅葉と四季それぞれに美しさを持ち、近辺には銀閣寺・法然院・安楽寺・永観堂等、名所・旧跡も豊富。


所在地 京都府京都市左京区


関連項目






























  
添付ファイル
 

ピロペディア













自転車


野外活動


建築


食べ物


牛込生活


リンク


  • 自己紹介
  • 雑記
  • 雑学


用語集


ページ一覧(更新順)
アクセス数上位ページ


カウンター
-
- (今日)
- (昨日)


管理用


WIGGLE