ローソン号


1879年、イギリス人のローソンにより開発された自転車。
前後の車輪の間にペタルを置き、後輪に取り付けたギアとの間をチェーンでつないだ。
現在の自転車と同じ後輪駆動の誕生であるが、実用に耐えられるまでではなかった。

フランス語で「ビシクレット」と呼ばれたが、これが英語の「バイシクル」の語源である。

  
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