いちご煮




青森県八戸市と、その周辺の岩手県太平洋沿岸の郷土料理。

ウニとアワビの吸物で、お椀に盛り付けた時、乳白色の汁に沈む黄金色のウニの姿が、まるで『朝靄の中に霞む野いちご』のように見えることから名づけられたといわれている。

八戸市鮫町の旅館、石田家の主人でもあり、詩人でもあった石田多吉によって付けられた。


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