大隈講堂

おおくまこうどう


東京都新宿区の早稲田大学早稲田キャンパスにある昭和初期に建てられた講堂。
重要文化財に指定されている。

正式名称は「早稲田大学大隈記念講堂」。学内では「早稲田大学21号館」とも表記されている。


所在地 東京都新宿区戸塚町1-104
地図
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竣工:1927年(昭和2年)10月
設計:佐藤功一、佐藤武夫(早稲田大学営繕科)
構造設計:内藤多仲
音響設計:黒川兼三郎
施工:戸田組
構造:鉄骨鉄筋コンクリート造、一部鉄筋コンクリート造
階数:地下1階、地上3階、塔屋付


1922年に逝去した、早稲田大学創設者の大隈重信を記念して建てられた。
1~3階の大講堂と、地下の小講堂からなる。

シンボルの時計塔は、大隈重信が提唱した『人生125歳』説にちなみ、125尺(約37.8m)の高さになっている。



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