2009年10月11日(日)


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朝ごはん。









昨日走ってきた、栃木県道249号を戻る。



道路沿いあった、ネズコ大木。



新日本名木百選だって。



昨日も通った造成地。







湯西川に架かる橋。



水きれい。



三人で。



川沿い弱下り。



ほんといい道だ。







登り返しを登りきったところ。
谷がよくわかる。



ダムの工事が始まるあたり。



山にあけられた穴。
きれいな川を下ってきたあとで、複雑な気持ち。


道の駅湯西川に着いたら、昨日もらった入浴券で温泉に入って、合流する北條、かほるんを待つ。



合流。
このへんは蕎麦が有名ということで、道の駅で蕎麦屋マップを手に入れて、お昼は蕎麦を食べることにした。



出発。



国道121号に入る。



不思議なかんじ。



道が狭くなった。



ダム湖から川になった。



水きれい。






道がさらに狭くなった。



行こうとしてる蕎麦屋のある中三依の集落に入った。



国道からそれる。のどかだな。



蕎麦屋についた。古代村



せいろ蕎麦
うまい。



山菜てんぷら
これもうまい。



漬物たくさん



近くの滝を見に行くことに。



道路から川まで下る。






どんどん滝。近くまで歩いてく。









ここも水がきれい。
このあたりの川の水はきれいだなあ。



蕎麦畑。



再び国道121号






国道400号との丁字路にあった農産物直売所にあった、でかい鍋。
なんと無料で食べられる。



自分でよそる。



具がいっぱい。そして見たこと無いようなきのこがいっぱい。



食べる。うまい。
さっきの蕎麦が量が足りなかったのでちょうどよかった。



国道400号に入り、登りはじめる。



山っぽくなってきた。



勾配が急に。



覆道。歩道狭っ!



峠についた。



下り。



塩原の温泉街付近まで来た。



米の収穫中。



逆杉…のある、塩原八幡宮に到着。



湧水があるのか、きれいな池。



境内にはうっそうと大木がはえている。





樹齢約1500年。太い。





今日の宿、民宿本陣に到着。



部屋。

宿の隣に源三窟という鍾乳洞がある。
B級の香りがプンプンするので、俺と北條は行くのを渋っていたが、他3名の熱意に押され行くことに。



源三窟には、頼朝に追われた義経の腹心の有綱が隠れ住んだと言われる。
入り口。



衝撃を受けたフレーズ。



この人。



武将イケメン。





洞窟は短く、こんなのがいくつかあってすぐ終わり。
恐ろしく低クオリティー。



鍾乳洞っていってたけど、石筍とかはほんの少し。
置いてあるっぽくて、本物かどうかも怪しい。



資料館。
発見された鎧兜。
他の展示はここに特に関係のないもの。

まあ、よくあるガッカリスポットでした。
唯一の収穫は「米をとぐ武将」かな。



夕ごはんまで時間があるので、箒川沿いをぶらぶら。



すげー寒かったので、川沿いにあった喫茶店「旬」に入る。甘酒うまかった。



店のおばちゃんとおじいちゃん。



おじいちゃん犬。
足腰が弱って、すべるフローリングでこける。
なぜか帰る俺らにしばらくついてきちゃった。



夕ごはん。ちょっとおしゃれな感じ。
おいしかった。



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