2009年10月12日(月)


←前へ | 10/10 11 12 | 次へ→






朝ごはん



民宿本陣を出発。箒川沿いの遊歩道を走る。



箒川にかかる、紅の吊橋をわたる。



渡った先にある露天風呂、もみじの湯。
けっこう丸見えの勇気が入るお風呂。



吊橋とみんな。



おー、これが有名なホテルニュー塩原か。



国道400号を少し走って、でっかい足湯湯っ歩の里に到着。



塩原湯治郎






じゃぶじゃぶ歩く。



座ってくつろぐ。



また、じゃぶじゃぶ歩く。
床の石が足の裏を刺激。



お湯が沸いてくるところ。たまに黒紫色のお湯がでてくる。



池をぐるっと囲んで足湯がある。
足乾かし中。



飲泉。



ここの従業員のおじちゃんが撮ってくれるというので、集合写真



国道400号を少し走り、七ツ岩吊橋…へ。



足元。



川床は大きな青白い岩。きれい。





七ツ岩吊橋…からほんの少し進んで野立岩…。さっきから全然進まない。



岩に渡る。橋はベコベコいってて頼りない。








見上げると天狗岩



その天狗岩の上を目指して登る。



岩だらけの沢沿いを登る。



橋。完全に川が岩で埋まってる。



登って登って、天狗岩の上に着いたー!
眺め良い!



岩の先端から。



見下ろす。うひょー。



気持ちいい。のんびりする。



寝る。



浮かんでる。



降りる。脚に来た。



国道400号をくだる。
そろそろお昼。



箒川は、潜竜峡という渓谷となった。道路沿いに、箒川に向かう急な小川が増える。




自転車をとめて、回顧の吊橋へ下る。





吊橋を渡った先の展望台から見える回顧の滝




お昼はとっくに過ぎていて、腹がぺこぺこ。
国道400号をもう少し下り、もみじ谷大吊橋への分岐あたりにあった蕎麦屋そば八に入る。



前菜がついた。



山菜天ぷらそば。天ぷらも蕎麦も大盛り。



品数豊富で、卓上がすごいことになった。

おなかいっぱいになった~。



そば八を出発して、もみじ谷大吊橋へ。
下りの途中でコケたちえみ。



もみじ谷大吊橋を渡る。



吊橋からの眺め。



吊橋の床の一部がグレーチングになっている。



渡った先から。



ダムの天端。



もみじ谷大吊橋から出発し、国道400号から、栃木県道30号へ。
酪農地帯。8月の北海道を思い出す臭い。



栃木県道53号で那須塩原駅方面へ下る。蕎麦畑の間を通る道。



車道の脇が広くて走りやすい。



シェレンバウム黒磯店。




那須塩原駅へ。



作りかけの幹線道路。
広いのに交通量はほとんどない。
夕陽の中気持ちよく走る。



那須塩原駅から輪行



宇都宮線。


←前へ | 10/10 11 12 | 次へ→















  
 

ピロペディア













自転車


野外活動


建築


食べ物


牛込生活


リンク


  • 自己紹介
  • 雑記
  • 雑学


用語集


ページ一覧(更新順)
アクセス数上位ページ


カウンター
-
- (今日)
- (昨日)


管理用


WIGGLE