成巽閣

せいそんかく

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石川県金沢市兼六園の隣にある、江戸時代末期に建てられた大名屋敷建築。
重要文化財に指定されている。
また、付随する飛鶴庭は国指定名勝となっている。


所在地 石川県金沢市兼六町1-2
料金
時間 9:00~17:00(入館は16:30まで)
休館日 水曜日
URL http://www.seisonkaku.com/
地図
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加賀藩13代藩主前田斉泰が母・真龍院(12代斉広夫人)の隠居所として建てた。

一階は、謁見の間、謁見の間次の間、広間(階段の間)、廊下、
清香書院(水屋付)、清香軒、松の間、蝶の間、蝶の間次の間、
亀の間、亀の間次の間、十二畳半、十一畳、入側、縁、土庇、
二階は、群青の間、網代の間、越中の間、四畳半(床、棚付)、六畳、
四畳、階段室、縁より成る。
二重、各寄棟造、下重北面千鳥破風付。


諸元

  • 竣工:1863年(文久3年)
  • 構造:木造
  • 屋根材:杮葺
  • 屋根形状:寄棟
  • 階数:2階
  • 建築面積:約300坪



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