統合ペナルティ

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統合ペナルティ(とうごうぺなるてぃ)


1回の行動宣言統合した行動の個数によって発生するペナルティ。

  1. 2つ目まではペナルティなし。
  2. 3つ目以降には1行動の統合につき、複数種類の場合には+10、複数対象の場合には+1の難易度が加わる。(言い換えれば複数種類でも複数対象でもない場合、統合ペナルティはありません。)
  3. タイムスケールオーバーの時は別に前提変換で難易度があがるものとする。


統合ペナルティの発生しない行動の例としては、バスケットボールでのドリブルなどが挙げられる。


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