|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

Customize

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

キーの表記

PPx でのキーボードのキーの表記は下記のようになっています。
[G]・・・[G]キーを押す
\[Z]・・・[SHIFT]キーを押しながら、[Z] を押す
^[X]・・・[CTRL]キーを押しながら、[X] を押す
&[C]・・・[ALT]キーを押しながら、[C] を押す
~[Z]・・・[ExSHIFT]   を押しながら、[Z] を押す
※ExSHIFT:PPx上で仮想的に作られたシフトキー。
初期状態では、[無変換]や[NFER]等に割り当てられている。
カスタマイズ項目の X_es で任意のキーに変更可能

※このWiki上では、[SHIFT]キーを[\]で表示している場合がありますので適宜読み替えてください。

Customize

PPx のカスタマイズは、メニューバーを表示していれば Tool>カスタマイズで GUI形式のカスタマイザ(PPCUST.exe)を呼び出す(デフォルトではF12)か、直接PPX.CFG をお好みのエディタで変更します。ある程度の変更は、カスタマイザで可能ですが、詳細な変更をしたい場合はPPX.CFG を編集します。

PPx Customizer

PPxの各種カスタマイズ内容は、バイナリ形式で保存されています。
PPcustは、このカスタマイズ内容をGUIで変更したり、テキスト形式(デフォルトでは PPX.CFG)の設定ファイルに相互に変換したりすることができる。

PPx Customizer スクリーン・ショット

カスタマイザから設定を変更した場合、最後に「書出」ボタンを押し、PPX.CFG に反映させてください。

PPX.CFG

カスタマイズ設定ファイルのテキスト版。
ファイル名の指定はありませんが、GUIカスタマイズのデフォルトでは PPX.CFG になっています。
PPX.CFG が無い場合は、カスタマイザ(PPCUST.exe)を起動させ、ファイルタブ > Costomize 書出ボタンを押すとPPX.CFG が作られているはずです。
添付ファイル