理科学検定連想


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Q 4-アミノピリミジン-2(1H)-オン/ピリミジン塩基/DNAにもRNAにも存在/グアニンと塩基対を作る
A シトシン
(他選択肢 アデニン、ウラシル、チミン)

Q 6-アミノ-9H-プリン/プリン塩基/DNAにもRNAにも存在/アデノシン三リン酸の構成要素
A アデニン
(他選択肢 グアニン、シトシン、チミン)

Q ピリミジン-2,4(1H,3H)-ジオン/ピリミジン塩基/DNAにはほとんど存在しない/アデニンと塩基対を作る
A ウラシル
(他選択肢 チミン、シトシン、グアニン)

Q 別名「5-メチルウラシル」/ピリミジン塩基/RNAにはほとんど存在しない/アデニンと塩基対を作る
A チミン
(他選択肢 グアニン、ウラシル、アデニン)

Q 別名「2-アミノヒポキサンチン」/プリン塩基/DNAにもRNAにも存在/シトシンと塩基対を作る
A グアニン
(他選択肢 シトシン、チミン、アデニン)

Q 火山岩の一種/花崗岩とほぼ同じ成分をもつ/二酸化ケイ素に富む/石英、カリ長石などを含む
A 流紋岩
(他選択肢 安山岩、玄武岩、閃緑岩)

Q 火山岩の一種/閃緑岩とほぼ同じ成分をもつ/日本では墓石などに使用される/斜長石、輝石、角閃石などを含む
A 安山岩
(他選択肢 花崗岩、斑れい岩、流紋岩)

Q 火山岩の一種/斑れい岩とほぼ同じ成分をもつ/世界に最も多く存在する火山岩/斜長石、カンラン石などを含む
A 玄武岩
(他選択肢 花崗岩、流紋岩、閃緑岩)

Q 公転周期は約88日/自転周期は約59日/衛星はなし/太陽系の第1惑星
A 水星
(他選択肢 金星、天王星、土星)

Q 公転周期は約225日/自転周期は約243日/衛星はなし/太陽系の第2惑星
A 金星
(他選択肢 水星、土星、木星)

Q 公転周期は約29.5年/自転周期は約10時間/最大の衛星はタイタン/太陽系の第6惑星
A 土星
(他選択肢 海王星、水星、木星)

Q 公転周期は約84年/自転周期は約17時間/最大の衛星はティタニア/太陽系の第7惑星
A 天王星
(他選択肢 火星、金星、木星)

Q 公転周期は約185年/自転周期は約16時間/最大の衛星はトリトン/太陽系の第8惑星
A 海王星
(他選択肢 火星、水星、冥王星)

Q 公転周期は約248年/自転周期は約6日と9時間/最大の衛星はカロン/2006年に太陽系の惑星から除外
A 冥王星
(他選択肢 金星、水星、土星)

Q 公転周期は約687日/自転周期は約25時間/フォボス、ダイモスの2つの衛星/太陽系の第4惑星
A 火星
(他選択肢 水星、土星、木星)

Q 消化液、内分泌器/グルカゴンを分泌する/インスリンを分泌する/膵液を分泌する
A 膵臓
(他選択肢 肝臓、心臓、腎臓)

Q 循環器/古い赤血球や血小板を破壊する/ある種のリンパ球を成熟させる/赤血球を貯留する
A 脾臓
(他選択肢 膵臓、肝臓、心臓)

Q 消化器/グリコーゲンを合成する/胆汁を生成する/アンモニアを尿素へ変換する
A 肝臓
(他選択肢 心臓、膵臓、脾臓)

Q 泌尿器/血液から老廃物を濾過する/体液の組成、量を一定に保つ/血液から尿を生成する
A 腎臓
(他選択肢 心臓、肝臓、膵臓)

Q 深成岩の一種/斜長石、カンラン石などを含む/玄武岩とほぼ同じ成分をもつ/粒が粗く、全体的に黒っぽい
A 斑れい岩
(他選択肢 花崗岩、閃緑岩、流紋岩)

Q 深成岩の一種/斜長石、輝石、角閃石などを含む/有色鉱物が多く、やや黒っぽい/安山岩とほぼ同じ成分をもつ
A 閃緑岩
(他選択肢 玄武岩、斑れい岩、流紋岩)

Q 深成岩の一種/流紋岩とほぼ同じ成分を含む/石英、カリ長石などを含む/磨くと光沢が出る
A 花崗岩
(他選択肢 玄武岩、斑れい岩、安山岩)

Q 鳥盤目/装盾亜目/「屋根を持つトカゲ」という意味/背中に骨板が、互いに強いに並ぶ
A ステゴザウルス
(他選択肢 イグアノドン、トリケラトプス、メガロザウルス)

Q 鳥盤目/周飾頭亜目/「3本の角を持つ顔」という意味/首の上に伸びたフリルも特徴的
A トリケラトプス
(他選択肢 ステゴザウルス、メガロザウルス、イグアノドン)

Q 鳥盤目/鳥脚亜目/「イグアナの歯」という意味/最初期に発見された恐竜の1つ
A イグアノドン
(他選択肢 ステゴザウルス、メガロザウルス、ティラノザウルス)

Q 沸点は-268.934℃/融点は-272.2℃/元素の中で沸点が最も低い/原子番号2、元素記号He
A ヘリウム
(他選択肢 水素、フッ素、リチウム)

Q 沸点は-252.882℃/融点は-259.125℃/元素の中で最も軽い/原子番号1、元素記号H
A 水素
(他選択肢 酸素、炭素、窒素)

Q 沸点は-182.96℃/融点は-218.79℃/地殻に最も多く含まれる元素/原子番号8、元素記号O
A 酸素
(他選択肢 水素、炭素、ヘリウム)

Q 沸点は-188.14℃/融点は-219.62℃/最も大きな電気陰性度をもつ元素/原子番号9、元素記号F
A フッ素
(他選択肢 水素、酸素、リチウム)

Q 沸点は-195.79℃/融点は-209.86℃/空気中の大半を占める/原子番号7、元素記号N
A 窒素
(他選択肢 水素、酸素、リチウム)

Q 沸点は356.73℃/融点は-38.83℃/常温で液体である唯一の金属元素/原子番号80、元素記号Hg
A 水銀
(他選択肢 金/銀/白金)

Q 沸点は1340℃/融点は180.49℃/乾電池に利用される/原子番号3、元素記号はLi
A リチウム
(他選択肢 水素、炭素、フッ素)

Q 沸点は2750℃/融点は1535℃/原子番号26、元素記号Fe/もっとも身近な金属元素
A 鉄
(他選択肢 金、銅、水銀)

Q 沸点は2567℃/融点は1084.4℃/原子番号29、元素記号Cu/導電性が高く安いので電線に利用
A 銅
(他選択肢 銀、鉄、水銀)

Q 沸点は2162℃/融点は961.78℃/原子番号47、元素記号Ag/電気、熱の伝導率は全金属で最大
A 銀
(他選択肢 金、鉄、水銀)

Q 沸点は2856℃/融点は1064.2℃/最も薄くのばすことができる金属/原子番号79、元素記号Au
A 金
(他選択肢 銀、水銀、白金)

Q 沸点は3825℃/融点は1768.3℃/原子番号78、元素記号Pt/メートル原器にも用いられた
A 白金
(他選択肢 銀、銅、鉄)

Q 沸点は4800℃/融点は3550℃/ダイヤモンドはこれの結晶/原子番号6、元素記号はC
A 炭素
(他選択肢 酸素、窒素、ヘリウム)

Q 約170万年前~現在/氷期と間氷期とが繰り返す/人類が発展した/更新世、完新世に分けられる
A 第四紀
(他選択肢 古第三紀、ジュラ紀、白亜紀)

Q 約2500万年~200万年前/鮮新世、中新世に分けられる/アルプス造山運動の最盛期/大型の類人猿が出現した
A 新第三紀
(他選択肢 古第三紀、ジュラ紀、第四紀)

Q 約1億9500万年~1億3500万年前/大形の恐竜や始祖鳥が出現/名前はヨーロッパの山脈にちなむ/中世代の中心時代
A ジュラ紀
(他選択肢 三畳紀、新第三紀、第四紀)

Q 竜盤目/獣脚亜目/「暴君のトカゲ」という意味/「最強の恐竜」とも呼ばれる
A ティラノサウルス
(他選択肢 ステゴザウルス、ブラキオサウルス、メガロザウルス)

Q 竜盤目/竜脚形亜目/「大きなトカゲ」という意味/福岡県で、化石が発見された
A メガロザウルス
(他選択肢 ステゴザウルス、ティラノサウルス、ブラキオサウルス)

Q 竜盤目/竜脚形亜目/「腕のトカゲ」という意味/巨大で首の長い恐竜
A ブラキオサウルス
(他選択肢 ステゴザウルス、メガロザウルス、イグアノドン)

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