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現在は、アルファだが近日ベータ公開となり、Flicker や Amazon にも対応するそうだ。はっきり言って、とても良くできている。(笑)
この場合、SNSの色が薄く、Blog/Wikiの要素が強いことで成功していると思う。


難点は、画像の編集・掲載で、他のフォト・サービスほど洗練されていない。
しかし、「共感」というコンセプトでトラックバック(のようなもの)を誘発する手法は、明らかに使ってみて心地よいし可能性を感じる。
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