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鍋野沙子 :
こんばんは。生活ゲームを遊びにきました

芝村 :
記事どうぞ

鍋野沙子 :
【予約者の名前】1700132:鍋野沙子:FVB

【実施予定日時】4月14日/20:00~21:00

【ゲームの種別】生活ゲーム

【イベントの種別(時間):消費マイル】

 ・ミニイベント(1時間):20マイル×1時間

【予約の有無】予約 有り(10マイル)

【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)

 ・ヤガミ:個人ACE:0

【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人

【合計消費マイル】計33マイル

【参加者:負担するマイル】

 ・1700132:鍋野沙子:FVB:入学済:
デートチケット1枚使用





鍋野沙子 :
手紙を送りたいのですがいいですか?

芝村 :
OK

鍋野沙子 :
えっと、こんにちは。

今騒ぎがたくさんあってなにをどう対応したいのかよくわかりません。

あなたならどうしますか?

何をどうしたらいいか判断に迷うときはあなたの手伝いをするのが一番いいかなって思いました。



鍋野沙子 :
イベントは相手にまかせます

芝村 :
2分待ってね。

鍋野沙子 :
よろしくおねがいします

芝村 :
/*/

芝村 :
ここはのんびりした砂浜だ。

芝村 :
夏の園だね。

鍋野沙子 :
ヤガミはどこにいますか?

芝村 :
木の下でデッキチェアなど出しつつも、何故か立って貴方を待ってる。

鍋野沙子 :
抱きつきます

鍋野沙子 :
「ヤガミーやがみー」

鍋野沙子 :
嬉しいです

鍋野沙子 :
「ヤガミー」

鍋野沙子 :
すりすり

芝村 :
ヤガミは笑った。

芝村 :
ヤガミ:「どうしたんだ?」

鍋野沙子 :
「んー?なにも?」

鍋野沙子 :
にこー

鍋野沙子 :
「えっと」

鍋野沙子 :
「すき」

芝村 :
ヤガミ:「・・・」

鍋野沙子 :
にこー

芝村 :
ヤガミは貴方の頭を軽く撫でた。

芝村 :
ヤガミも笑った。いい笑顔だ。

鍋野沙子 :
「ふふ」

芝村 :
ヤガミ:「俺も好きだ」

鍋野沙子 :
「うん」

鍋野沙子 :
「…」

鍋野沙子 :
にこ。いい笑顔で

鍋野沙子 :
「なんかむかつく気がする」

鍋野沙子 :
「嫌いになったわけじゃないけど」

芝村 :
ヤガミ:「?」

芝村 :
ヤガミ:「俺が?」

鍋野沙子 :
「いや。不安にさせたいわけじゃないんだけど。いや」

鍋野沙子 :
「てきとーに行ったわけじゃないよ。さっきの」

芝村 :
ヤガミは貴方を見ている。

芝村 :
じっと。

鍋野沙子 :
「えと。」

鍋野沙子 :
「すごくすき」

芝村 :
ヤガミ:「俺も好きだ」

鍋野沙子 :
にこ

鍋野沙子 :
「うん」

鍋野沙子 :
「すわろっか」

芝村 :
ヤガミ:「良くわからないなら、分かる範囲で教える。それではだめか?」

芝村 :
ヤガミは座った。

鍋野沙子 :
「ううん。ありがとう。教えて?」

鍋野沙子 :
ちかくに寄せてすわります

芝村 :
ヤガミ:「まず、なにがわからないんだ?」

鍋野沙子 :
「なんかいろいろ物騒で」

鍋野沙子 :
「それをなにか手伝えないかなって思って」

鍋野沙子 :
「でも騒ぎがたくさんあるから」

鍋野沙子 :
「どれからなにをしたらいいかなって」

芝村 :
ヤガミ:「物騒・・・か?」

芝村 :
ヤガミ:「いや、最近はそうでもない」

鍋野沙子 :
「…あれー」

鍋野沙子 :
「ひとりでテンパってたのか!?」

鍋野沙子 :
「ごめんなさい」

鍋野沙子 :
「でもるしにゃんとか」

鍋野沙子 :
「ヒューガさんとか、ほら」

鍋野沙子 :
「なかったっけ!?」

鍋野沙子 :
「いやあるってば」

芝村 :
ヤガミ:「うん」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミ:「日向の件はある、るしにゃんは復興をするため動いている」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミ:「海法のほうは解決した」

鍋野沙子 :
「うん」

鍋野沙子 :
「それで?」

芝村 :
ヤガミ:「今のところ、分かってる全ての問題にはそれなりに手を打っている」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミ:「完璧とは言わないが、それなりの解決はするだろう」

鍋野沙子 :
「はい」

芝村 :
ヤガミ:「手伝うならいくらでもあるが、まあ、そうだな」

鍋野沙子 :
まってます

芝村 :
ヤガミ:「あんまり悲しそうな顔するな。それだけだ」

鍋野沙子 :
「…うん」

鍋野沙子 :
「でもさ」

鍋野沙子 :
「若宮さんの件は」

芝村 :
ヤガミは貴方を見ている

鍋野沙子 :
「結局なにもしなかったからひどいことになったでしょ?」

鍋野沙子 :
「だから…さ」

鍋野沙子 :
「ほら。なんかさ」

鍋野沙子 :
「い…いろいろ…」

芝村 :
ヤガミ:「そうだな。個人の色恋については、いまだ手をだすかどうか、迷ってはいる。俺ですら」

鍋野沙子 :
「う…うん」

鍋野沙子 :
まちます

芝村 :
ヤガミ:「……まあ、なんだ。その」

鍋野沙子 :
「・・・?」

鍋野沙子 :
にこ

芝村 :
ヤガミ:「どうにかしてやれなかったのかとは思う。だが、今でもどうかできたかどうかは、わからない」

鍋野沙子 :
「…うん」

鍋野沙子 :
「うん」

鍋野沙子 :
「うん。そうだね」

芝村 :
ヤガミ:「……俺だったら、いじけるぐらいだったんだろうが」

芝村 :
ヤガミ:「若宮はそうじゃなかった。待つことにも、慣れてない」

鍋野沙子 :
「…」

鍋野沙子 :
「うん」

鍋野沙子 :
「私はあなたが好きだ」

芝村 :
ヤガミ:「俺も、な」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミ:「まさかこんなに連発するとは思ってなかったが」

鍋野沙子 :
「…うー」

芝村 :
ヤガミ:「これから怒る危なそうなのは、前もって教えておく」

鍋野沙子 :
「う?」

鍋野沙子 :
「うん。なに?」

鍋野沙子 :
「ありがとう」

鍋野沙子 :
#起こるですか?

芝村 :
ヤガミ:「テラに、相当数の国が来る」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミ:「共和国だな。戦争になるだろう」

鍋野沙子 :
「まあそれはそうだよね」

鍋野沙子 :
「うん。なんかそんな感じはね」

鍋野沙子 :
「なんで派兵するのかは知らないけど」

芝村 :
ヤガミ:「俺も良くわからん。調べてみらんことには・・・セラがいれば……いやまあ、自分で行くか」

鍋野沙子 :
「んー。セラ呼ぶ?」

鍋野沙子 :
「今なら呼べるよ?」

芝村 :
ヤガミ:「……いや、よしとく」

鍋野沙子 :
「危険だからね」

芝村 :
ヤガミ:「自分で行くよ。そうだな。嫉妬でもされたらたまらない」

鍋野沙子 :
「しないから」

鍋野沙子 :
「俺はむしろゆずる。もしそうなったら」

鍋野沙子 :
膝の上に乗ろうとします

芝村 :
ヤガミは笑って貴方を膝の上に乗せた。

芝村 :
だきしめた。

鍋野沙子 :
そのまま黙っています

鍋野沙子 :
にこ

鍋野沙子 :
「落ち着いた後に嬉しくなった」

芝村 :
ヤガミは微笑んでいる。

鍋野沙子 :
「手、まわしていい?」

鍋野沙子 :
「いやまわすけど」

鍋野沙子 :
抱きしめます。軽く

芝村 :
ヤガミ:「うん」

芝村 :
ヤガミは微笑んでいる。

鍋野沙子 :
「ふふ」

芝村 :
ヤガミ:「・・・」

鍋野沙子 :
「何かあったら呼んでね?」

芝村 :
ヤガミ:「危なくないならな」

鍋野沙子 :
「出来ることがあるかも知れないから」

鍋野沙子 :
「ははは。俺はいままさにそのことについてだなー」

鍋野沙子 :
あはははははは

鍋野沙子 :
「いやわかるけどさ」

芝村 :
ヤガミ:「あと、俺の知らないところで俺を他人に譲るなよ。俺の気持ちもあるからな」

鍋野沙子 :
「んあ?」

鍋野沙子 :
「ああ。さっきの」

鍋野沙子 :
「…まあ、もし万が一あなたに嫌われたら引き下がるよってこと」

芝村 :
ヤガミ:「ちなみになんで、一人称が俺、なんだ?」

鍋野沙子 :
「な・ん・と・な・く」

鍋野沙子 :
このー

鍋野沙子 :
頭をワシワシします

芝村 :
ヤガミはふっと笑った。

鍋野沙子 :
「あ。ごめん」

芝村 :
ヤガミ:「いや」

鍋野沙子 :
直します

芝村 :
ヤガミ:「いいぞ、どうせ誰も見ていない」

鍋野沙子 :
「あは」

鍋野沙子 :
「誘ってるのー?」

芝村 :
ヤガミ:「俺が、誰を?」

鍋野沙子 :
「…いや。言わせるの?」

鍋野沙子 :
「な、なんだよ」

芝村 :
ヤガミ:「……俺はお前と一緒にいれば幸せだが?」

芝村 :
ヤガミは笑ってる。嬉しそう

鍋野沙子 :
「う。あの。」

鍋野沙子 :
「・・・・・うん(すごく小さく」

鍋野沙子 :
「ありがとう」

芝村 :
ヤガミ:「いえいえ。どういたしまして、だ」

鍋野沙子 :
「私の顔が赤くなったのをどうしてくれる」

芝村 :
ヤガミ:「かわいくていいな」

鍋野沙子 :
「キスして」

芝村 :
ヤガミは額にキスした。目をつぶって。

鍋野沙子 :
目をつぶります

鍋野沙子 :
「ありがとう…。嬉しい」

芝村 :
ヤガミ:「・・・」

芝村 :
ヤガミも顔が赤い。

鍋野沙子 :
じっとしてます

芝村 :
ヤガミ:「中々その、勇気がないな」

芝村 :
ヤガミはそういいながら貴方に顔を近づけた。

鍋野沙子 :
「う、うん。いいよ」

鍋野沙子 :
息を止めます

芝村 :
ヤガミは唇にキスをした。

鍋野沙子 :
そのままでいます

鍋野沙子 :
息はします

芝村 :
ヤガミ:「あんまり人形みたいにするな。どうすればいいか、途方にくれるだろ?」

芝村 :
ヤガミは照れている

鍋野沙子 :
「へあ!」

鍋野沙子 :
「私だってどうすればいいか分からないんだからしかたがないでしょ!?」

鍋野沙子 :
キスします

芝村 :
ヤガミの顔が近い。

芝村 :
ヤガミ:「年上だからって何でも知ってると思うなよ」

鍋野沙子 :
「…ほんとーに初恋なんだな」

鍋野沙子 :
「がんばれ。期待しているから」

鍋野沙子 :
肩を叩きます。ぽむぽむ

鍋野沙子 :
「私はあなたが大好きだ」

鍋野沙子 :
もう一回だきつきます

芝村 :
ヤガミは貴方を抱きしめた。

鍋野沙子 :
「なんか照れる」

鍋野沙子 :
「でもこれがいいなって思う」

芝村 :
ヤガミ:「期待するな。というか・・・・いや、なんでもない」

芝村 :
ヤガミ:「そうだな」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミ:「こうしているのは、確かにいいな」

鍋野沙子 :
「うん…」

鍋野沙子 :
「ほかに何かいっておくこととかない?」

芝村 :
ヤガミ:「次はプレゼントでも用意しておく」

鍋野沙子 :
「う!?」

鍋野沙子 :
「いやあなお」

芝村 :
ヤガミ:「それと、帝國も巻き込まれる。どう動くかはわからない」

鍋野沙子 :
「うおえと」

鍋野沙子 :
「そりゃまあ安全だとは思っていないけど。さすがに」

鍋野沙子 :
「んで。あなたの職業は何?」

芝村 :
ヤガミ:「そうだな。正義の味方だ」

鍋野沙子 :
にこ

鍋野沙子 :
「素敵ね」

鍋野沙子 :
「皮肉でもなんでもなく」

芝村 :
ヤガミは、嬉しそうに微笑んだ。

鍋野沙子 :
「うん」

鍋野沙子 :
微笑みます

芝村 :
ヤガミ:「俺はずっと、それがやりたかったんだ」

鍋野沙子 :
「うん。私もそれについていきたい」

鍋野沙子 :
「だから、付いていけるようにする」

芝村 :
ヤガミ:「分かった」

鍋野沙子 :
「ありがとう」

芝村 :
ヤガミは微笑んだ。

鍋野沙子 :
微笑みます

芝村 :
ヤガミ:「もっと強くならなきゃな」

鍋野沙子 :
「私もだけど。強くなるの」

鍋野沙子 :
「海法さんの状況を知っているということは」

鍋野沙子 :
「あなたはなんらかにかかわっているのでしょう?」

芝村 :
ヤガミ:「ああ」

芝村 :
ヤガミ:「そうだ」

鍋野沙子 :
「うん」

鍋野沙子 :
「だから手伝いたい、と」

鍋野沙子 :
「スキー場であなたに何か渡したのも今日子さんでしょう?」

芝村 :
ヤガミ:「そうだ」

芝村 :
ヤガミ:「一応俺の部下だ」

鍋野沙子 :
「宰相府で戦闘もした。守るために」

鍋野沙子 :
「…!部下!」

鍋野沙子 :
「それは予想外だ」

芝村 :
ヤガミ:「そうだ。戦闘した」

鍋野沙子 :
「だから手伝いたい」

鍋野沙子 :
「逃げるんじゃなくてさ」

芝村 :
ヤガミ:「分かった」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミは微笑むと、貴方にキスしようとして、恥ずかしくてやめた。

鍋野沙子 :
「私をなるべく危険から遠ざけようとしてるだろ」

芝村 :
/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした。

鍋野沙子 :
ありがとうございました

芝村 :
評価は+1+1でした

芝村 :
秘宝館には1・1でたのめます。

鍋野沙子 :
はい

芝村 :
どうでもいいがFVBはどうだい?

鍋野沙子 :
え。いいと思いますけど

芝村 :
そりゃ良かった

鍋野沙子 :
あ、ええと。ありがとうございます。心配していただいて

芝村 :
いえいえ。

鍋野沙子 :
すみません。ありがとうございます

芝村 :
紹介した手前、心配しててね

鍋野沙子 :
あ、はい

鍋野沙子 :
ええと。大丈夫です

芝村 :
よかった。

芝村 :
なんぞあれば相談してください。

鍋野沙子 :
ありがとうございます

芝村 :
では解散しましょうお疲れ様でした。

鍋野沙子 :
あの、一ついいですか?

芝村 :
ええ

鍋野沙子 :
彼に個人ACEの開示をおねがいできませんか?

鍋野沙子 :
あと、微笑青空の(仮)はまだついてますか?

芝村 :
仮はとっていいね。

鍋野沙子 :
はい

芝村 :
改名して申請してね

鍋野沙子 :
はい

鍋野沙子 :
ありがとうございました

芝村 :
ではー。

鍋野沙子 :
失礼します