※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

鍋の砂子 :
こんにちは。生活ゲームに来ました

芝村 :
記事どうぞ


芝村 :
イベントは?

鍋野沙子 :
相手に任せます



http:

鍋野沙子 :
えと。これをもっていきます

芝村 :
2分待ってね

鍋野沙子 :
よろしくお願いします

芝村 :
/*/

芝村 :
ここは喫茶店だ

鍋野沙子 :
「やっほー」

鍋野沙子 :
ヤガミはどこですか?

芝村 :
すぐ近くの席だね。

芝村 :
小さく手を振ってる

鍋野沙子 :
「はいこれあげる」

鍋野沙子 :
ぬいぐるみを渡します

芝村 :
ヤガミ:「まずは座れ」

鍋野沙子 :
「はい」

鍋野沙子 :
座ります

芝村 :
ヤガミは笑いながらぬいぐるみを受け取った。

鍋野沙子 :
「あげる」

芝村 :
ヤガミ:「ありがとう」

鍋野沙子 :
「夏休みの自由研究です」

鍋野沙子 :
ぬいぐるみにのっかている指輪を渡します

芝村 :
ヤガミ:「ああ。ありがとう。自由研究?」

鍋野沙子 :
「ん。それは冗談」

鍋野沙子 :
「手を出せー」

芝村 :
ヤガミは素直に手をだした

鍋野沙子 :
「…」

鍋野沙子 :
「はめていい?」

芝村 :
ヤガミ:「そりゃかまわんが」

鍋野沙子 :
はめます

鍋野沙子 :
「私の名前決めてくれる?」

鍋野沙子 :
「私も変えようと思って」

芝村 :
ヤガミ:「どんな名前にしたいんだ?」

鍋野沙子 :
「まかせる」

芝村 :
ヤガミ:「難しいことを言うな」

鍋野沙子 :
「じゃあいいっす」

芝村 :
ヤガミ:「なんでも似合いそうだ・・・あ」

鍋野沙子 :
「なに?」

鍋野沙子 :
わくわく

芝村 :
ヤガミは髪をかいている

鍋野沙子 :
膝の上に座ろうとします

鍋野沙子 :
「はやくはやくー」

芝村 :
ヤガミはあなたを膝の上に乗せた。

芝村 :
ヤガミ:「空にするか。空にちなんだ名前はどうだ?」

鍋野沙子 :
「うん。わかった」

鍋野沙子 :
「空ね」

鍋野沙子 :
考え中

芝村 :
ヤガミ:「青空もいいが曇り空もいいな。雨もいい」

鍋野沙子 :
「私はどれも好き」

鍋野沙子 :
「迷うなあ」

芝村 :
ヤガミ:「そうだな」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミはあなたの髪をなでている。

芝村 :
楽器でもひくように

鍋野沙子 :
だきつきます

鍋野沙子 :
「私空の名前知らないんだけど」

芝村 :
ヤガミ:「どこのどんな空がいい?」

鍋野沙子 :
「うえ。迷う…」

鍋野沙子 :
「じゃあいつもの空で」

芝村 :
ヤガミ:「変わらぬ空、か……」

鍋野沙子 :
「なんか壮大な事を言ってる」

鍋野沙子 :
「私はなんでもいいや」

鍋野沙子 :
「あなたにつけられるから」

芝村 :
ヤガミ:「変わらぬそら・・・」

鍋野沙子 :
「…」

鍋野沙子 :
待ってます

鍋野沙子 :
「私はね。あなたの一応考えてきた」

芝村 :
ヤガミ:「不変空と書いて、みそらと呼ぶ。そんな名字でいいか?」

鍋野沙子 :
「うん。わかった」

鍋野沙子 :
にこー

鍋野沙子 :
「ありがとう」

芝村 :
ヤガミ:「で、何を考えていたんだ?」

鍋野沙子 :
「ん?あなたは小春で」

鍋野沙子 :
「私の名前のほうは?」

芝村 :
ヤガミ:「そのままでいいんじゃないか? 俺は実はいちどもすなことよんだことない」

鍋野沙子 :
「くそー」

鍋野沙子 :
「じゃあなんでもいいから今から呼べ」

芝村 :
ヤガミ:「じゃあ、すなこ。愛している」

鍋野沙子 :
「どうもありがとうー」

鍋野沙子 :
ほほひっぱります

鍋野沙子 :
ぐにに

芝村 :
ヤガミ:「なんだそりゃ」

鍋野沙子 :
「へ?」

芝村 :
ヤガミは笑っている。

鍋野沙子 :
あはは

鍋野沙子 :
「楽しい」

芝村 :
ヤガミ:「いや、なぜ頬をひっぱるのかと」

鍋野沙子 :
「なんとなく」

鍋野沙子 :
「引っ張りたかった」

鍋野沙子 :
「痛い?」

鍋野沙子 :
ゆるめます

芝村 :
ヤガミ:「痛くはないな。いや、照れ隠しなのはわかるから、気にするな」

鍋野沙子 :
「キスしていいですか?」

芝村 :
ヤガミ:「なんとなくだ」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミは微笑んだ。うなずいた

鍋野沙子 :
ちょっとします

鍋野沙子 :
「…」

鍋野沙子 :
「手紙もらった時恥ずかしすぎてうれしすぎて」

鍋野沙子 :
「真っ赤になって頭が痛くなった」

芝村 :
ヤガミ:「……」

芝村 :
ヤガミはキスしようとしてやめた。

芝村 :
頭をかいている。

芝村 :
ヤガミ:「そりゃうれしいな。悪かった」

鍋野沙子 :
「べつに」

鍋野沙子 :
「なれればいいんだ」

鍋野沙子 :
「もっとしようかー」

鍋野沙子 :
ふふ

鍋野沙子 :
でこをくっつけます

芝村 :
ヤガミは優しく微笑んだ。

芝村 :
ヤガミ:「メガネがずれるな」

鍋野沙子 :
「んんー?いやですかー?」

鍋野沙子 :
でこですりすりします

鍋野沙子 :
「デートチケットありがとうね」

芝村 :
ヤガミ:「・・・・・・まあ、嫌いじゃないのは認める」

鍋野沙子 :
「ふふ。うん」

鍋野沙子 :
抱きしめます

鍋野沙子 :
「んー。すごいちかいー」

芝村 :
ヤガミはあなたを抱きしめた。

芝村 :
照れている。

鍋野沙子 :
このままでいます

芝村 :
ヤガミはあなたを抱きしめている。

鍋野沙子 :
なにか変るまでずっとそのままでいます

芝村 :
ヤガミは観念してあなたの唇にキスをした

鍋野沙子 :
目をつぶります

芝村 :
ヤガミは上を向いたあと、長いキス。

芝村 :
ヤガミ:「・・・ものすごく恥ずかしくないか?」

鍋野沙子 :
「や。そうなんですけど」

鍋野沙子 :
「何か言っておくことってある?」

芝村 :
ヤガミ:「好きだ。以上終わり」

鍋野沙子 :
「はいはい」

鍋野沙子 :
もっと抱きしめます

芝村 :
ヤガミは微笑んだ。

芝村 :
あなたを抱きしめた。

鍋野沙子 :
そのままでいます

鍋野沙子 :
「このまま寝るかもです」

芝村 :
ヤガミ:「俺の理性テストをするな」

鍋野沙子 :
「はい?」

鍋野沙子 :
「いや。純粋に」

鍋野沙子 :
「人目は?」

鍋野沙子 :
「えー。抱きついたまま寝ちゃいかんのかー?」

芝村 :
ヤガミ:「個室喫茶だ。ここは」

鍋野沙子 :
「今気づきました」

芝村 :
ヤガミ:「わかったわかった。許可する」

鍋野沙子 :
「おやすみ。起こしてね」

鍋野沙子 :
頭なでます

鍋野沙子 :
よしよし

芝村 :
ヤガミ:「はいはい」

鍋野沙子 :
「はいはいー」

芝村 :
ヤガミは微笑むとあなたの髪に触れている

鍋野沙子 :
寝ます

芝村 :
あなたは眠り始めた。

鍋野沙子 :
何もなければ2時間後くらいに起きるはずです

芝村 :
ヤガミは耳元で優しく何か喋っていた・・・

芝村 :
/*/

芝村 :
2時間後

鍋野沙子 :
「おっす。はよー」

鍋野沙子 :
「おきた」

芝村 :
ヤガミがあなたを抱きしめたまま寝てる

鍋野沙子 :
そのままでいます

鍋野沙子 :
起こさないようにします

鍋野沙子 :
(サイボーグすげー)

芝村 :
ヤガミ:「……!」

鍋野沙子 :
(しびれてない)

芝村 :
ヤガミは目をさました。

鍋野沙子 :
「ん。あ。悪い」

芝村 :
ヤガミ:「?」

鍋野沙子 :
「おはようです」

鍋野沙子 :
キスします

芝村 :
ヤガミはよけた。

鍋野沙子 :
「よけんな!」

鍋野沙子 :
「恋人っぽいじゃんかー」

鍋野沙子 :
「起きた直後にするの」

芝村 :
ヤガミ:「起きた直後は口が臭いだろ?」

鍋野沙子 :
「おお。確かに」

鍋野沙子 :
なんか飲みます

芝村 :
ヤガミもお茶をすすってる

芝村 :
照れている

鍋野沙子 :
「…なんだよ」

鍋野沙子 :
「唾液がでればくさくなくなる」

芝村 :
ヤガミ:「いや、キスの前の儀式みたいで照れた」

鍋野沙子 :
「いや。私も照れてるんですけど」

鍋野沙子 :
「一応」

鍋野沙子 :
「じゃあ今度はそっちからー」

芝村 :
ヤガミ:「・・・だよなあ」

鍋野沙子 :
「さあこい!」

芝村 :
ヤガミは額にキスした。

芝村 :
笑った。

鍋野沙子 :
「強敵だー」

鍋野沙子 :
あはは

鍋野沙子 :
「しびれた?」

鍋野沙子 :
「あし」

芝村 :
ヤガミ:「途中で1時間くらいおろしていた。」

鍋野沙子 :
「気付かなかった!」

鍋野沙子 :
「寝つきのいい私」

鍋野沙子 :
「しびれるんならさせなきゃいいのにー」

芝村 :
ヤガミ:「断ったら機嫌悪くするだろう。お前」

鍋野沙子 :
「…うーん。どうだろう」

鍋野沙子 :
「私、自分の行動ようくわかんない」

芝村 :
ヤガミ:「ま、そんなもんだろうな」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミは微笑んだ。

芝村 :
ヤガミ:「いいじゃないか。そういうところも、気に入っている」

鍋野沙子 :
「あは。うん」

芝村 :
ヤガミは優しく微笑んだ。

鍋野沙子 :
素直に照れます

鍋野沙子 :
「照れるね」

鍋野沙子 :
「うれしいね」

芝村 :
ヤガミ:「まあ、そうだな」

鍋野沙子 :
「うん」

芝村 :
ヤガミも照れている。

芝村 :
/*/

芝村 :
はい。お疲れ様でした。

鍋野沙子 :
ありがとうございました

芝村 :
評価は+1+1でした。

鍋野沙子 :
はい

芝村 :
ラブラブですな

鍋野沙子 :
うーん。そうですね

鍋野沙子 :
FVBのこと聞こうかと思ってたんですけど

芝村 :
あははは

鍋野沙子 :
間がもったから

鍋野沙子 :
余裕があったら手紙を出すことにします

鍋野沙子 :
新臣民の就職支援のマイルが全部集まるといいんですけど

芝村 :
そだね

芝村 :
800で頭打ちしてるなあ

芝村 :
帝国はがめついので、あつまらんかもねえ

鍋野沙子 :
何に使うかは自由ですし

鍋野沙子 :
えー…。はい

鍋野沙子 :
集まらなかったら新しい人困りますよね?

芝村 :
困るだろうね。

鍋野沙子 :
聞くまでもないですよね

芝村 :
まあ、またも内政問題勃発だ

鍋野沙子 :
内政ですか

芝村 :
治安維持部隊投入だね

鍋野沙子 :
いやな展開です

鍋野沙子 :
今アルバイトはありますか?

芝村 :
まだないかな。まあ、周囲に教えてマイル出させるのが一番だ。

芝村 :
このログを出すだけで変わるよ

鍋野沙子 :
はい。ありがとうございます

鍋野沙子 :
部隊投入は嫌です

芝村 :
秘宝館には1、1で頼めます。

鍋野沙子 :
はい

芝村 :
そだね。誰しもそういうと思うけどね

鍋野沙子 :
はい

芝村 :
では解散しましょう。お疲れ様でしたー

鍋野沙子 :
ありがとうございましたー

鍋野沙子 :
失礼します