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ここは静かな日本庭園だよ。

「小春?」

小春は浴衣を着て庭に出ている。

「あー、と。おはよう」

小春:「ああ」
小春は微笑んだ

「私も浴衣着てこればよかった」

小春:「似合いそうだな」

「うん」
「そ、それでね。写真持ってきてね」
「一緒にみよう」

小春:「いいな。見ようか」

「花ばっかだけど」
「うん。近所とってきた」

小春は縁側まで歩いた。

ついていきます

小春:「いいじゃないか」
小春は貴方の頭をなでた

笑いながら照れます

小春は優しくなでた。
縁側に座った。

「ばーか」
隣に座ります

小春:「?」
小春:「なんだそれは」

「恥ずかしかったんだってば」

小春:「複雑な照れ隠しだな」
小春はまたなでた

「顔は笑いっぱなしなんだけど」

小春:「はいはい。俺の隣がいいか?それとも膝の上?」

「ワイシャツ一枚になってもいいんだぞー。えろいんでしょー」
膝の上に行きます
「なんというか。行動が読まれるほどあってるんだね」

小春:「そうか?」
小春は笑ってる

「ワイシャツ買ってくる」
「また戻ってくるから」

小春は貴方の手をひっぱった。

「なに」

小春:「傍にいろ」
小春:「一緒にいたほうがいい」

「うん。じゃあいっしょに買いに行こう」

小春は複雑な顔したが。黙ってついてきた

えっと。この間のゲームで加藤ミチルさんがきてたようなのを買います

はい。大きなワイシャツを買った。

「もどる?」

小春は笑った。
小春:「どこでもいいさ。お前がいれば」

「じゃあ、せっかくさっきのところを選んでくれたから、そこに」
さっきいた場所まで戻ります

はい。戻ったよ

着替えます

日本庭園は静かだ。前日まで雨だったせいかもしれない

「静かだね」

小春:「まあ、騒がしいのが人気だな」

「へええ」

小春:「じじくさいとは。俺も思ってる」

「いや? 静かな方が好き」
「ついでに言うと人ごみは嫌い」

小春:「そうか」

「…。どうよこの格好」

小春:「着替えはやっ」

「あはは」

小春は笑った。
小春:「まあまあだな。目のやり場に困る」

「あ、困るのか」
「なんか雄たけびあげてたから」
「こういう状況はおおおっていうものだと」

小春:「まあ、なんだ。あんまりスケベなところがばれると困るだろう」

「うん。すけべだったのか」
「写真見ようぜー」

小春:「ああ」
小春はなでた。
小春:「まあ、すまん」

「かわんねー!態度かわんねー!」
「嫌いじゃないけど!」
「根本的なところかあ!」

小春:「なにが」
小春は楽しそうに笑ってる

「頭なでまくるじゃん」
「もー。なんだよー。この写真はあげるからさ」
「今日は何するつもりだったの?」

小春:「おお。意外に綺麗だな。あじさい・・・しかわからん」

「あじさいにいろんな形があったのが驚きだった」
「私も紅葉とはっぱ以外はわからない」

小春は微笑んだ。
頬に触れた。

目をつぶります!

小春:「綺麗だな・・・あ」
キスした。
小春は照れている

抱きつきます!
小春は抱き留めた。ぎゅーした。

「写真なんかどうでもいいじゃんー」
「ふふ」
「持ってきたのは私だけど。写真で見せた方が早いと思って」

小春:「あとでゆっくりみるさ」

「うん」

小春はもう一度キスした

照れます
「大好き」

小春:「俺もだ。・・・好きだ」

「うん…。うれしい。あは」
「今日は何しようと思ってたの?」

小春:「お前に逢えれば良かったが、そうだな」

「うん」

小春は照れて貴方の頭をなでた

「な、なに(照」

小春:「いや、キスしようか迷っただけ」

キスします
照れます
「うれしい」

小春はゆっくりキスした。
嬉しそう

目をつぶります

鼻をつままれている

「このやろう」
「どこをつまんでやろうか」
「ねる」
「適当なところで起こして」

小春:「悪かった」
小春は笑いながら貴方を抱っこした。

「…。ごめん」

小春は抱きしめた

「おそい」
抱きしめます
「やっぱり寝る」
私は膝の上に座ってる状態ですよね?

ええ。
小春は困った後、キスした
胸に触ってる。

「急にさわんな!」
「もー。なんだよー」

小春はぎゅーした。
嬉しそうに笑ってる。
小春:「すまん」

「べつに」
「がっかりした?」

小春:「まあ、少しだな」

「うん・・・」

小春は舌見せてる

口でぱくっとします

小春はびっくりしている
小春は目をつぶった。

「・・・」
そのままでいます

小春は大人のキス

従います

小春は顔をあげた。
貴方を抱きしめた。

息をついて抱きしめます

小春:「愛してる」

「私も。愛しています」

小春は嬉しそうに笑った

「も、…もう一回」

小春:「いいのか?」

「うん」
「お、おねがい」

小春は優しく頬をなでた後で、ゆっくりキスした。

今日の小春はだいぶ、こう、余裕ぶってましたが@@だったようです(笑)

芝村 > 砂子のヤガミは、エステルから逃げてるなあ。 なぜかノギと仲いいようだ。 (6/10-16:01:23)