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ここはFVBだ。

はい
「小春?」

雲が異様に早い

小春はどこにいますか?

のんびり歩いてきてるね
手をふってる

かけよります!
持ってるものをそこら辺において抱きしめます

小春:「?」
小春:「どうした?」

「ひさしぶりで。やっぱり嬉しくて」

小春:「まったくだ」

「な、なんかいえ」

小春:「なにかって。あー。うん。おはよう」

「かみ。おろした」

小春:「そりゃ見ればわかるな。中々かわいいぞ」

笑います
「ありがとう」
「単純だ」

小春:「悪かったな」
小春は微笑んで貴方の頭をなでた

「ありがとう」
少し下を向きます
「自分が言いたいことを先に言う」

小春:「どういたしまして」
小春:「?」

「写真持ってきた。あげる」
写真を渡します
「それからやっぱり小春の部屋が殺風景で気になるからつくってみた」
あそこにおいたのをとってきます
「ど、どうですか」

小春:「これはなんだ」
小春:「?」

「えっと。まずクジラつくって」
「これだけじゃ印象が薄いかと思ってどうしようか考えて」
「背景作った」

小春:「なるほど!」

「上の方が空で、真ん中が海で、下が海の底」

小春は笑って頭を撫でた

笑います

小春:「んじゃ、飾るとするか」

「よかった」
「ありがとう!」
「黄色いのは陽の光なんだ」
「それでスイレンがある!」

小春は笑っている。

「本当は睡蓮とクジラべつに作ったんだけど」
「一緒にしたほうがいいと思ってこうなった」
「モネの睡蓮好きだけど暗かったから明るい感じ」
「それからくじらもクジラみたいになったと思う」

小春:「モネかー。名前だけは知ってるぞ」

「なにい」

小春:「そうか、今度星鋼にいってもいいな」

「絵は見たことがないの?」
「うん。宰相府に行くかと思った」
「小春の家に行きたい」

小春:「ああ。いいぞ」

「うん。ありがとう。お邪魔します」
手をつなぎます

家についた。いたく静かで、寂しい

「雲がすごく早く流れてるように見えるんだけど。何でか知ってる?」

小春:「ああ。知ってる」

「なんでですか?」

小春:「神々が争ってる。と言う話だ」

「ああ…。」
「ありがとう」

小春:「ま、いうてもトンデモ話だ。俺も信じてはいない」

「か、カエルの神さまにあったのは」

小春:「・・・まあ、カエルと蛇が争っても、雲が動くとは思いたくないな」

「? 神様はいろいろ?」

小春:「そう言う話だ。いやまあ、人づてなんで、俺が見た訳じゃない」

「ふうん」

Q:今家の中ですか?

A:ええ
家の中だよ

「とりあえずその大きいのをそこら辺におこう」

おいた。
写真を見てるね.小春は
貴方を見て微笑んだ

「夏の夜明け」
「なに?」

小春:「腕、あがったな」

「前からこんなんです」
「ちくしょー」

小春は嬉しそうに笑った。
貴方を抱きしめた。

抱きしめます
「まだキスしてない」
「したい」

小春:「はいはい」

「ぬー」

そういいながら嬉しそうに、小春は貴方にキスをした。

目をつぶります
キスを返します

二回キスした。

「もっとながくくっつけたい」
「長く…」

小春は貴方を見ると、ゆっくり長くキスした。
唇が濡れた。

じっとしてます
「あ、ありがとう」
「な、長くすると濡れるんだな」

小春:「ばか、いちいち実況せんでいい」

「えええ」
「だってそうなのかーって」
「えろいー」
「あ。そうだ」
「胸さわっていいよ」
「前はびっくりしたけど嫌じゃない」

小春は微笑んだ。
小春:「はいはい。その前にコーヒーな」
小春:「のむだろ?」

「さわる? うやむやにしない?」
「あ。じゃあ触りながら飲めばいいんだよ!」

小春:「えーと」

「うん」

小春は貴方の頭をチョップ

「なんでよー」

小春:「ばーか。大好きだけど、いつでもそうして・・いたいかもなあ、うーん」

「うん」
「あのさ。いつもいなくてごめんね?」
「私小なりわけわかんない剣、だった」

小春:「いつもいるさ。まあ、心の中にな」
小春は笑った。

「ありがとう…。」
一息ついて笑います
「コーヒーを飲みます!」

小春は笑ってる

コーヒーを待ちます
正座します
「…。胸触る方が良かった?」
Q:今回介入限界まで居座ることはできますか?

小春は微笑んだ。
唐突に貴方を抱き寄せた。
A*できるよ

#ありがとうございます
そのままでいます
「今日は介入限界まで居座れる」

小春:「じゃ、のんびり抱きしめられるな」

「うん」
「ごめん。今まではそれを言う余裕がなかった」

小春:「?」
小春は笑ってる

「知ってたんだけど、小春といると忘れて」

小春:「下心はうまく隠してたつもりだったが」

「?」
「いやもともと言おうと思ってて」

小春は笑った

「今それ思い出した」

小春:「なんでもない。そうか」

「私さ。最近というか半年くらい前から」
「小春の反応を見て何を考えてるのかの判断ができなくなった」
「だから別に。そんなんじゃない」

小春:「・・・すけべですみません」
#棒読みで

「えええ?なにそれ」
「うわーん。というかあれで。あと10分くらいしかないー」
「私に最近手紙出した?」
「もっといろいろえろいのしたい」
「あとはそれから、うちで飼ってる犬が私の鼻の穴をなめまくる」

小春:「ひょっとして・・・この写真のやつか?」

「うん」
「手紙は―?こっちからだすかー?」
膝の上に座ります
「座ってなかった」

小春は後ろから抱きしめている

今更照れます
「愛しています」

小春:「俺も。愛している」

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「うん」

芝村 さんの発言:
はい。お疲れ様でした
不変空沙子 さんの発言:
ありがとうございました
不変空沙子 さんの発言:
あ、あと介入限界まで居座りたいです
芝村 さんの発言:
ああい
不変空沙子 さんの発言:
お願いします
芝村 さんの発言:
評価は+1+1でした。
芝村 さんの発言:
うははは。小春動揺中
不変空沙子 さんの発言:
はい
不変空沙子 さんの発言:
動揺してますか
不変空沙子 さんの発言:
でもあっちは20日入れてずるいですけど、数年単位であっていないことになってるので
不変空沙子 さんの発言:
いいかあと思いました
芝村 さんの発言:
ははは。そうだね
不変空沙子 さんの発言:
よく覚えているなあといまさらながら思いました
芝村 さんの発言:
ははは
不変空沙子 さんの発言:
すみません。居座っている間にいろいろえろいのがしたいです
不変空沙子 さんの発言:
キスしたりとか
芝村 さんの発言:
うん
芝村 さんの発言:
すると思う
不変空沙子 さんの発言:
小春の家に住みたいです
不変空沙子 さんの発言:
居座ってる間、です
不変空沙子 さんの発言:
それでいろいろ買ったりして生活臭をだしたいです。勝手ですが
芝村 さんの発言:
ああい
不変空沙子 さんの発言:
あとは、消える時と消えた後で小春がさびしくならないような
不変空沙子 さんの発言:
グッドアイデアを考えます
芝村 さんの発言:
ははは。
不変空沙子 さんの発言:
真剣です
芝村 さんの発言:
はい。では解散しましょう。おつかれさまでしたー
不変空沙子 さんの発言:
ありがとうございましたー
不変空沙子 さんの発言:
失礼します