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ここはあなたの国だ。

小春はどこにいますか?

小春の殺風景な家の中にいる。

「おはよう」

小春は窓際に座って太陽を浴びているようだ

だきつきます

小春:「ああうん」
小春はあなたをなでなでした

「なにか私に言いたいことがあったら先にどうぞ」
「なでてくれてありがとう」
なでます

小春:「元気そうでよかった。まあ、なんというか」

「うん」

小春:「会いたかった」

「あは。私も」
「ごめんな。なかなか来なくて」
持ってきたものを渡します
「どうぞもらってください」

小春:「かわいいのが増えていくな。ありがとう」

「あと、今度お誕生日おめでとう」
「どういたしまして」

小春は笑ってる
あなたの頭をなでている。
小春:「愛している」

「私も」
「愛しています」

小春は頬にキスした

だきつきます
キスします

抱きしめられた。

小春:「よしよし」

Q:今まで通り小春と話して落ち着いたところまで飛ばせますか?
A: できるよ。3分くらいまてる?
はい。お願いします
処理中。しばらくお待ちください
はい

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もう夕方だ。
小春はカーテンをしめている。

「ちょっといい?」

小春:「最近テロが多いというが、地上は平和だな」

「そっかー。ありがとう」
「小春は大丈夫だった?」
「うおー。あとなんか話したいことが何点かあるのですが、列挙してっていい?」

小春:「? なんだ?」

「えっと」
「小春は元気でしたか。私に対する連絡はどうやって行っているのですか?」
「えーとあと」
「小春はふだん何をしていますか」
「そうそう。大事なこと。ずっと小春のこと、毎日考えてました」
「私にしてほしいことは何かありますか」
「とりあえずこのくらい」

小春:「ええと」

「いっぱいでごめん」

小春:「まず、俺は一度も襲われなかった。幸運なのかなんかのかは、自信が無い」

「はい」

小春:「元気ではあったな。うん。風邪も引いてない。連絡は、普通に電話したりしてるが」

「へー。私電話持ってたんだ」

小春:「普段は何をしているかといえば、まあ、情報収集だな。戦争までは暇だろう」

「はい」

小春:「してほしいことはまあ」
小春:「そばにいてくれるとうれしいな」

「胸触るとか」
「おお。じゃあそうする」
「今手紙出したりは危ないから」
「あと手紙の代わりに居座ればいいんだろうけど、それも危ないだろうし」
「あとそれより小春をプロモしたがいいかな、と」
「どっちがいい?」

小春はなやんでる

「うむ。なやむよな」

小春:「胸触るのは魅力的だがまあ」
小春は笑った

小春の手を胸にもっていきます

小春:「まあ、お前がそばにいるのが一番だ」
にこっと笑ってる

「? 同じことじゃないの?」

小春:「それぐらい大事にしてると思えー」

「? わかったー」

小春はあなたの胸をやさしく触りながら言った

「あは。ありがとう」
「私と結婚してもらえますか」

小春:「なんで質問に対して質問が・・・」
小春は苦笑してあなたをなでた

「な、なんだよう」

小春:「一緒にいたいというのは、そういう意味だ わかったか?」

「おお。なるほど。ありがとう」
「わかった」
「あと、こっちは混乱してると思う」
「できれば他に意味が取れないようストレートにお願いする」
「わかってなくてごめん」

小春:「イエスだ。 これでいいか?」

「こっちも努力する」
「いいよ」
「あのな。好きになってくれてありがとうな」

小春はあなたをなでた。
やさしく笑ってる

小春:「はいはい」

特にすることが思いつかないのでじっとしてます

小春は器用に指輪を出した。

「えへ」

あなたの指にはめている。

「わー。ありがとう」
『約束だ」

小春:「ま。安物だけどな」

「ううん」
「私も指輪あげる」

小春:「ああ」
小春はあなたの頬にキスした

ポケットにシンプルな指輪が入っているつもりでとりだして、小春の指につけます
「想像すればいいと思う」

小春はうれしそうに笑っている

「えへ」

キスされた。抱きしめられた

小春:「抱き上げてくるくる回りたいな」

キスしかえします。抱きしめます
「いいよ?」

小春:「部屋の中だが」

「? うん」

小春は立ち上がってあなたを回している。注意しつつ
苦笑した。

「?」

小春:「まあ、今度な。うれしい」

「小春は力持ちだな」
「だめ。今言って」

小春:「・・・愛してる」

「私も、愛しています…」
「あとでさ、しような」

小春はくすくす笑っている
あなたの頭をなでているよ

小春:「はいはい」

「嫌ならいいけど」

小春:「
小春:「喜んで」

「あは」

頬にキスされた

「あと私、ずっと小春におはようとか」

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「いろいろ言ってるからな」