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ここは宇宙だ。

小春はどこにいますか?

小春はのんびり、窓際を漂っている。

「ひさしぶりー」
「元気だった?」

小春:「ああ」
小春:「まあまあだな」

「うん」

小春は笑ってる

「なにか困ったこととかあった?」

小春:「戦争で大分沈んだ」
小春:「これ以上はさすがにもう簡便だな」
#勘弁でした

#はい
「うん」
「あの、いろいろプレゼントでまずあげる」
持ってきたものあげます

小春:「いつもすまないな」

「アップルパイはいまくおー」
「べつにすまなくないの。おみやげとお誕生日おめでとうー」

小春:「サイコロはいいとして、この緑と黒はなんだ・・・」

「上がイカナににてたから」
「私はスーパーボールをたくさん取れます」
「いったらほとんどなかっただけです」

小春:「イカナと言われればたしかに・・・なるほど」
小春:「ははは。見慣れるとはこわいな」

「そう?」

小春:「ピンクだったら一発で分かったんだが、ははは」

「ピンクなかった」

小春:「ありがとう。イカナに見せて見る」

「あは。びっくりするかな」
「小春は今日と明日の予定はありますか?」

小春:「いや。ないが。どうして?」

「えっとー。健康診断の結果を見てー。小春の指輪も買いたいなーって」

小春:「いいぞ。宇宙港にいくか」

「うん」

小春は貴方を抱き寄せた。
小春:「なでるぞ」

「? 打算も入っていることを小春は理解するべきです」
「はよいくぞ」

小春:「・・・へいへい」
宇宙港にはすぐついた。

「あとでなー」

宇宙港には巨大な尻尾がついている
コンテナの集合体で、これが商業ブロックだ。

「あと買うって言っても高価なのは買えない…のですみません」

小春:「俺が買うさ。で。健康診断は病院だよな」

「えー」
「うん」
「一緒に行く?病院」

小春は総合病院の近くについた。医療保険事務所までついた
小春:「そうだな。行こう」

えーと。健康診断の結果を受け取ります

受け取った。

国民が二/三になってるな・・・・

他に気になるところはありますか?

特にないが、地上に降りるときに病気になる人がではじめているね

どんな病気ですか?

カルシウム不足がおおいね
あと骨折
結構あるなあ。
まあ、いずれも運動不足だね。こりゃ

はい
ではお礼を言って病院を出ます

小春:「・・・俺も運動しよう」

「あはは」
「いや、なんか、普通の宇宙飛行士であるようなのでよかった」
「なんか、気付けてもおかしくないのだったからごめん」

小春:「いやー。それがだな。トレーニングは一日1時間で義務づけられているんだが・・・」

「うん」

小春:「あんまりやらないな。うん。わかってるが」

「まあそんなものだよね」
「恐怖喚起はあまり効果がないみたいだからどうしようかなー」
「で、指輪に行きますよ」

小春:「三日前からがんばろうで失敗すんだよな。うん」
商店街に入った。

では指輪を探します
「それ明日からがんばろうじゃ」

宝飾品店があったよ。
小春:「ここか?」

「えーと。なんか他にもお店ないですよね」

小春:「さがしてみるか?」

「小春はどこで指輪手に入れたの。じゃあ探す」

探しながら小春すきだよーって言ってます

小春は店に連れて行った。
ここは上にも下にも商品フロアがあって変な感じだ。

天井にも店が生えている

「おー」

「小春はもらうとしたらどれがいいですか」

小春:「?」
小春:「俺の指サイズにあうのがあるかだな」
小春:「地味で丈夫なのがいいな」

「小春手おおきいのか」
「うん」
「なかったらインビジブルエアリングなー」
探します

いっぱいあるよ。小春は男にしては指が細い
すぐ見つかった。

「いっぱいある」

小春:「おー」
どれもそんなに高くないね。

自分が持ってるのと同じような指輪ってありますか?

まあ、無重量空間だから、宝石でも金属でもやりたい放題らしい

性能が同じじゃなくて見た目がにたようなのが

すごいさがせば見つかる。
10分はかかる

探します
「今からすごいさがすから待ってて」

見つかったよ。

おいくらですか?

五十万わんわんだね。
貴方の小遣いで買える。

買います

買った。
0.3マイルなので0だね

はい
「よし。じゃあ買ったから小春の家に行こうか!」

小春:「ああ。うん」

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20分くらいで家に着いた

「えーと。何か言っておくことはありますか」

l小春:「遺言か!?」

「? ううん」

小春:「いや。まあ、そうだな。愛してる」

「あの。ありがと」
「小春ありがと」
指輪を指にはめます

小春も貴方にはめた。
小春は微笑んでいる。

小春は貴方を抱きしめた。

恥ずかしいので下向いてます
「ありがと」

小春:「大好き」

「うん」

耳元でささやいた。
小春:「で。結婚でもするか?」

「うん」
結婚してくださいーと耳元で囁きます

小春:「俺が言うんじゃないのか」
小春:「了解。愛してる」
耳元で返された。
キスされた

耳を少しかみます

小春は貴方を抱っこした。
貴方を見ている。

「いいよー…」

小春は貴方を押し倒した。
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